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ブクステフーデ:カンタータ 《我らがイエスの四肢》 I. Ad Pedes II. Ad Genua III. Ad Manus IV. Ad Latus V. Ad Pectus VI. Ad Cor VII. Ad Faciem ---------- 北ドイツ・バロック音楽の巨匠、ディートリヒ・ブクステフーデによる傑作 《我らがイエスの四肢》。本アルバムでは、韓国を代表する古楽アンサンブル、バッハゾリステン・ソウルと、バリトンのパク・スンヒョクをはじめとした実力派ソリスト陣が透明感のある響きと繊細な表現で作品の宗教的本質に迫ります。バッハゾリステン・ソウルは、2009年国際古楽コンクール〈山梨〉アンサンブル部門第3位入賞。2016年にはバッハ・コレギウム・ジャパンとともに《マタイ受難曲》を日韓両国で演奏し、交流を深めています。
バッハゾリステン・ソウル、パク・スンヒ(音楽監督)/Bachsolisten Seoul
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