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12511015 Arise my love 〜 夜明けのための音楽 - Arise my love - Music for the Break of Day 輸入盤 Arise my love 〜 夜明けのための音楽 - Arise my love - Music for the Break of Day
[CORO]

(在庫1SET)

3,050円

 1. ガブリエル・ジャクソン(b.1962):To Morning
 2. トマス・タリス:O nata lux
 3. シャーロット・ブレイ(b.1982):Winter is past
 4. ベンジャミン・ブリテン:Festival Te Deum
 5. ジョン・タヴナー:As one who has slept
 6. ジョン・ステイナー:How beautiful upon the mountains
 7. ケネス・レイトン:God’s Grandeur
 8. ジェラルド・フィンジ:Welcome, sweet and sacred feast
 9. ジェームズ・ウィットボーン:Arise, my love
 10. ヘンリー・パーセル:O God, thou art my God
 11. シェリル・フランシス=ホード(b.1980):O come, let us sing unto the Lord
 12. ジョージ・ダイソン:Benedicite in F
 13. ジョン・アムナー:Come, let’s rejoice
 14. ウィリアム・ウォルトン:Jubilate Deo
 15. ジョン・シェパード:Haec dies
 16. ジュディス・ウィアー(b.1954):Vertue
 17. ジョナサン・ダヴ(b.1959):Ecce beatam lucem

※録音:2025年6月30日、7月1日-2日、オックスフォード・モードリン・カレッジ・チャペル(イギリス) [62:05]
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英国の名門、オックスフォード・モードリン・カレッジ合唱団によるCORO第4弾は、500年にわたる宗教音楽の名作を集め、〈夜明け〉をテーマに“新しい一日の始まり”に宿る希望と光を描いた一枚。トマス・タリスによる 《O nata lux》 の静謐な美しさから、ブリテンの喜びに満ちた《Festival Te Deum》、そして、シェリル・フランシス=ホードによる壮麗な 《O come let us sing unto the Lord》 まで、本作では〈新しい一日の始まり〉を告げる光、希望、喜びを多彩な音楽で表現しています。〈夕刻〉 をテーマにした 《Peace I leave with you》(COR16205)と、美しく呼応する内容となっています。オックスフォード・モードリン・カレッジ合唱団は、1480年に中世後期のイングランドで最大規模の合唱団として創設され、この歴史的遺産は5世紀にわたって維持されてきました。現在、英国で最も優れたアンサンブルのひとつとして国際的な評価を得ている合唱団は、主にモードリン・カレッジ・チャペルでの毎日の教会礼拝、16世紀に遡る古くからの伝統である有名なメーデーの祝典をはじめ、年間を通して数多くの特別な行事でも歌声を響かせています。コンサート活動も活発で、BBC プロムスやカドガン・ホールでの公演、ブリテン・シンフォニア、アカデミー・オヴ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズなど英国を代表するオーケストラとの共演でも高く評価されています。ロンドンのセント・ポール大聖堂のアシスタント・オルガニストをはじめ、指揮者、チェンバリスト、オルガニストとして数多くの著名なオーケストラ、合唱団、アンサンブルと共演してきたマーク・ウィリアムズのもと、合唱団は磨き抜かれたアンサンブルと透明感あふれる響きをさらに深化させ、聴く者に深い感動を届け続けています。

オックスフォード・モードリン・カレッジ合唱団、マーク・ウィリアムズ(指揮)/ Choir of Magdalen College Oxford, Mark Williams
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