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価格(税込み) |
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10210040
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輸入盤
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ヨハン・カスパル・ケール:宗教音楽集 - Kerll: Sacred Works -
[CHRISTOPHORUS]
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(在庫1SET)
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ヨハン・カスパル・ケール(1627−1693): ミサ曲 ソナタa3 アマ・コル・メウムa4 Triumphante Sidera 勝ち誇った星座生まれたもう パッサカリア 愛するものよ、マリア カンツォーナ 信仰厚き人々をたたえよ 天使の食物
Johann Kaspar Kerll : GEISTLICHE WERKE (Secred Works) Missa In fletu solatium obsidionis Viennensis Sonata a 3 Ama cor meum a 4 Triumphate sidera a 18 Passacaglia in d Tota pulchra es Maria a 10 Canzona a 3 Admiramini fideles a 2 Angelorum esca a 12
ヨハン・ローゼンミューラー・アンサンブル、アルノ・パドゥッフ
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10212078
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輸入盤
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ラメンタツィオ〜1500年ころの受難曲 - Lamentatio: music from around 1500 -
[CHRISTOPHORUS]
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(在庫2SET)
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Bernhard Ycart (15C):Lamentationes Hieremiae Prophetae ハインリッヒ・イザーク(1450頃-1517):サンタ・クルスの固有聖歌 ジョスカン・デ・プレ(1440頃-1521):神よ、私を憐れんでください(詩篇第50篇)
Bernhard Ycart : Lamentationes Hieremiae Prophetae Heinrich Isaac : Proprium de Sancta Cruce (aus Choralis Constantinus) Josquin Desprez : Miserere mei Deus (Psalm 50)
アンサンブル・オフィシウム、ヴィルフリート・ロームバッハ(cond)
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10402089
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輸入盤
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ペドロ・デ・エスコバル(1465/70-1535/54):《4声のミサ》(1520年頃のグラナダのミサ)&グレゴリオ聖歌《サバトにおける聖母マリアの聖務日課》
[CHRISTOPHORUS]
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(在庫1SET)
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Pedro de Escobar: Missa in Granada c.1520
Francisco De Penalosa : O Domina sanctissima Gregorianischoer Choral : Introitus Vultum tuum deprecabuntur Pedro De Escobar : Kyrie Gloria Gregorianischoer Choral : Graduale Speciosus forma Alleluja Post partum virgo Prosa Gaude ad chorus celestium Pedro De Escobar : Credo Gregorianischoer Choral : Offertorium Felix namque Prefatio Pedro De Escobar : Sanctus Francisco De Penalosa : Pater noster Pedro De Escobar : Agnus Gregorianischoer Choral : Communio Beata viscera Ite missa est Francisco De Penalosa : O decus virgineum ---------- ドミニク・ヴェラールと、彼の率いるアンサンブル・カントゥス・フィグラートゥスが、突然Christophorusに登場! もちろん、指揮だけでなく、ペッター・ヨハンセンとともにソロの歌唱も披露している。ペドロ・デ・エスコバルはスペインで活動したポルトガルの作曲家。卓越した対位法技巧を駆使し、歌詞をすぐれた感受性で扱う作曲家とされている。ミサ曲は完成されたものが2曲あり、これは2番目の作品だという。当時の様式にのっとりグレゴリア聖歌を交えて歌われる。
ドミニク・ヴェラール(ディレクター)、アンサンブル・カントゥス・フィグラートゥス / Ensemble Cantus Figuratus, Dominique Vellard
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10605022
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輸入盤
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イザーク:ミサ/グレゴリオ聖歌:思い出したまえ 他
[CHRISTOPHORUS]
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(在庫1SET)
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グレゴリオ聖歌:思い出したまえ パウル・ホフハイマー(1459-1537):思い出したまえ ハインリヒ・イザーク(c.1450-1517):聖処女マリアのミサ ジョスカン・デ・プレ(c.1450-1521):アヴェ・マリア ---------- アンサンブル・ホフカペレはイギリスの音楽家ミヒャエル・プロクターによって1998年に結成され、ルネサンス時代の宗教作品を主なレパートリーとして内外より高い評価を獲得している合唱団。プロクターは宗教音楽のスペシャリストであると同時に、自身が運営する出版社「エディション・ミヒャエル・プロクター」では600曲にも及ぶルネサンス音楽のカタログを持つ。
Isaac:Missa Pro Maximiliano 1. Recordare (gregorianisches Offertorium) 2. Paul Hofhaimer : Recordare in 2 Teilen fur Orgel 3-6. Heinrich Isaac : Missa de Beata Mariae Virgine (4 vocum) 7-10. Heinrich Isaac : Missa de Beata Mariae Virgine (6 vocum) 11. Josquin Desprez / Ludwig Daser? : Ave Maria...virgo serena (6 vocum)
ミヒャエル・プロクター(指揮)、アンサンブル・ホフカペレ、ダヴィット・ブルンデン(オルガン)/Procter(con)、Ensemble Hofkapelle
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10801023
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輸入盤
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聖ヨハネ・クリソストモスの典礼〜ロシア正教会における中世の歌曲 - Mediaeval Chant -
[CHRISTOPHORUS]
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(在庫1SET)
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聖ヨハネ・クリソストモスの典礼〜ロシア正教会における中世の歌曲 ---------- ポーランドのスプラスル僧院に中世から伝わる16世紀の手稿譜「聖ヨハネ・クリソストモスの典礼」。この「手稿譜」にロシア教会音楽の権威であるアナトリー・コノトプ教授が復元と再構成を施しており、16世紀ロシア正教のために作曲された典礼音楽が確かな形となって現代に蘇る。中世ロシア正教の歴史を紐解くという意味でも貴重な録音と言えるだろう。
ゲオルギ・ソフォノフ(ディレクター)、モスクワ・ダニロフ僧院聖歌隊/Safanov(dir)、Choir of Danilov monastery Moskow
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10804050
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輸入盤
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パレストリーナ:チェチーリアは楽器を奏で/ほか - Palestrina:Messa di Santa Cecilia - (SACD Hybrid Multichannel)
[CHRISTOPHORUS]
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(在庫1SET)
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パレストリーナ: チェチーリアは楽器を奏で 曙が領主を照らし時 ソロモンの雅歌より 第1旋法のマニフィカト その頭にいただきたる金色の冠は パレストリーナを含む「ローマ音楽家名人会」による共作:ミサ《チェチーリアは楽器を奏で》 ---------- これまでに「パレストリーナ」や「ヴァイセンブルクのオトフリート」の作品集など、数多くの意欲的なプログラムを打ち出してきたロンバッハ率いるドイツのアンサンブル「アンサンブル・オフィチウム」は、ルネサンス時代の宗教音楽、グレゴリオ聖歌のスペシャリスト集団。このロンバッハとアンサンブル・オフィチウムによる新しいパレストリーナの作品集には、「ローマ音楽家名人会」の共作である「ミサ《チェチーリアは楽器を奏で》」を収録。「ミサ《チェチーリアは楽器を奏で》」とは、教皇の庇護のもとに1584 年に創立された「ローマ音楽家名人会」の会員であるスタビレ、ソリアーノ、ドラゴーニ、ジョヴァンネッリ、サンティーニ、マンチーニ、そしてパレストリーナが各楽章を分担して手懸けた12 声のためのミサ曲である。全曲を通してアンサンブル・オフィチウムの高い歌唱力が豊かなハーモニーを生み出しており、天まで響き渡るであろうその歌声は感動的と言う他ない。
ヴィルフリート・ロンバッハ(指揮)、アンサンブル・オフィチウム/Rombach(con)、Ensemble Officium
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10711089
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輸入盤
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宗教改革期フランスの声楽作品集
[CHRISTOPHORUS]
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(在庫1SET)
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パスカル・ド・レストカール(c.1539-c.1584):Tu me seras tesmoin ギョーム・モレイユ(c.1515-c.1560):Du fond de ma pensee オルランド・デ・ラッスス(1532-1594):Le vertueux アドリアン・ル・ロワ(c.1520-1598):Entens pourquoy je m'ecrie クロード・グディメル(c.1510-1572):Du fond de ma pensee ウスタシュ・デュ・コロワ(c.1549-1609):Fantasie XX ルイ・ブルジョワ(c.1510-c.1561):Le cantique de Simeon クロード・ル・ジューヌ(c.1530-1600):Alors qu'affliction me presse ジャン・コウレリー(c.1556):Pere de nous-Pardonne nous ユベール・ワールラント(c.1517-1595):Rendez a Dieu louange et gloire ベネディクトゥス・アッペンツェラー(c.1510-1572):Du fond de ma pensee /他 全31曲 ---------- バッハ・コレギウム・ジャパン、コンチェルト・ヴォカーレ、アンサンブル・ヴォカール・ユーロペアンなどで活躍する日本人カウンターテナー奏者である太刀川昭を中心として新しく結成されたアンサンブルのデビュー・アルバム。様々な国籍のメンバーそれぞれがグレゴリオ聖歌やルネサンス音楽に深く精通しており、ミサ曲、モテットなどの宗教作品、シャンソン、グレゴリオ聖歌のスペシャリスト集団としてヨーロッパでは早くも大きな期待が寄せられている。来る2008年1月には、スイスのフランス語圏地方で今回リリースとなるルネサンス時代フランスの声楽作品集のプログラムでのコンサート・ツアーが予定されている。また今回のリリースはクリストフォルス(Christophorus)としては非常に珍しいディジパックと斬新なジャケットデザインに仕上げられており、こちらもファン注目のポイントになりそうだ。
チャント1450〔太刀川昭(カウンターテナー)、ジョヴァンニ・カンタリーニ(テノール)、ダニエル・マンハート(テノール)、ライティス・グリガリス(バリトン)、菅原徳尚(リュート&ヴィオラ・ダ・ガンバ)、グレゴール・エーサム(オルガン)〕
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10807017
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輸入盤
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使徒パウロのテキストによるグレゴリオ聖歌集 - Gregorian Chants to texts by Paul the Apostle -
[CHRISTOPHORUS]
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(在庫1SET)
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使徒パウロのテキストによるグレゴリオ聖歌集 ---------- 教皇ベネディクト16世によって使徒パウロの生誕2000年を記念して定められた「パウロ年(2008年6月28日〜2009年6月29日)」のためにフライブルクの女声合唱によって録音が行われたグレゴリオ聖歌集。
フラウエンスコラ/Frauenschola
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10910006
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輸入盤
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イエス・キリストの血 〜 グレゴリオ聖歌集 - Sanguis Jesu Christi -
[CHRISTOPHORUS]
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(在庫1SET)
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イエス・キリストの血 〜 グレゴリオ聖歌集 ---------- 現在でも謎多き"" 聖杯"" が運んだとされるキリストの聖血。13 世紀にドイツのヴァインガルテンでキリストの聖血を崇めるために歌われたとされるグレゴリオ聖歌集を、音楽学者シュテファン・ヨハネス・モレントが結成したドイツのヴォーカル・アンサンブル、オルド・ヴィルトゥトゥムが歌う。
シュテファン・ヨハネス・モレント(指揮)、オルド・ヴィルトゥトゥム/Morent(con)、Ordo virtutum
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11023011
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輸入盤
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パレストリーナ:教皇マルチェルスのミサ - Palestrina:Missa Papae Marcelli - (SACD Hybrid Multichannel)
[CHRISTOPHORUS]
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(在庫1SET)
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ガリラヤ人たちよ すべての民よ 主を畏れたるすべての者は幸いなり 神は昇りたまいぬ ガリラヤ人たちよ−神は昇りたまいぬ わが肉体は イエスはこの宴にて ---------- パレストリーナの大作「教皇マルチェルスのミサ」の曲間にモテットを導入して構成を行ったディスク。演奏はハイデルベルク大学で教会音楽、グレゴリオ聖歌の指導を行っている指揮者、オルガン奏者のロンバッハとルネッサンス音楽、グレゴリオ聖歌を得意とするアンサンブル・オフィチウム。
CHR 77275 からのフォーマット変更(SACD Hybrid)による移行再発売。
ウィルフリード・ロンバッハ(指揮)、アンサンブル・オフィツィウム/ensemble officium
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11104021
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輸入盤
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バンベルクの聖オットー 〜 グレゴリオ聖歌と新しい合唱音楽 - Otto von Bamberg -
[CHRISTOPHORUS]
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(在庫1SET)
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グレゴリオ聖歌集 ベンビナウ:モテット クカル:モテット サリ:モテット ベイメル:モテット フィアラ:アンティフォナ�� ザーンハウゼン:アンティフォナ�� ドレゼル:モテット
※録音:2008年11月2日-4日 ---------- バンベルク司教聖オットー(1060-1139)時代のグレゴリオ聖歌と、現代作曲家たちのモテット&アンティフォナを組み合わせた時空を超える宗教合唱の饗宴。スコラ・バンベルクの分厚い男声パートがグレゴリオ聖歌の神秘性を高めている。
スコラ・バンベルク、ヴェルナー・ペース(指揮)/Schola Bamberg、Pees(cond)
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11104019
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輸入盤
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パミンガー:宗教声楽作品集 - Paminger:Sacred Vocal Works -
[CHRISTOPHORUS]
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(在庫1SET)
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レオンハルト・パミンガー(1495-1567)とジギスムント・パミンガー(1539 − 1571)の音楽
※録音:2010年4月20日-23日 ---------- レオンハルト・パミンガーは、ジョスカンの後継者の様式とドイツの伝統様式の融合を目指した16 世紀オーストリアの作曲家。出版譜だけで約700 曲、さらに近年作品が発見されるなど、16 世紀の多作家としても有名な音楽家である。パミンガーの宗教音楽がこれだけまとまった録音にはなかなか出会えない。
シュティムヴェルク/Stimmwerck
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11104020
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輸入盤
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ローゼンミュラー:ヴェネツィアの夕べの歌 - Rosenmuller:Venetian Evensong -
[CHRISTOPHORUS]
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(在庫1SET)
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ラテン語の詩篇協奏曲集
※録音:2009年9月-10月 ---------- 収監されていたドイツの牢獄からヴェネツィアへと逃れ、サン・マルコ大聖堂ではトロンボーン奏者、ピエタ慈善院では合唱監督に任命されるなど異国の地ヴェネツィアで活躍した17 世紀ドイツの音楽家。器楽伴奏付きの"" 詩篇"" はローゼンミュラーの音楽の大きな特徴である。
ヨハン・ローゼンミュラー・アンサンブル、アルノ・パドゥチ(指揮)/Johann Rosenmuller Ensemble
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11109019
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輸入盤
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システィーナ礼拝堂の音楽 - La Cappella Sistina -
[CHRISTOPHORUS]
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(在庫1SET)
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ビクトリア: 聖週間聖務曲集より 聖木曜日のための哀歌�機銑掘� 聖金曜日のための哀歌�機銑掘� 聖土曜日のための哀歌�機銑� アレグリ:ミゼレーレ
※録音:2009年-2010年 ---------- ローマのシスティーナ礼拝堂に響き渡ったアレグリとビクトリアの崇高なる音楽。ビクトリアの哀歌では珍しい初稿版が使用されている。アンサンブル・オフィチウムは1999 年にウィルフリート・ロンバッハによって創設されたルネサンス音楽とグレゴリオ聖歌を専門とするドイツのア・カペラ・グループ。ドイツのハーモニーによるアレグリのミゼレーレも興味深い。
アンサンブル・オフィチウム、ウィルフリート・ロンバッハ(指揮)/Ensemble Officium、Rombach(cond)
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11204007
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輸入盤
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サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路 〜 聖ヤコブのための声楽作品集 - Pilgrimage to Santiago -
[CHRISTOPHORUS]
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(在庫1SET)
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作曲者不詳:ソー・エル・エンシーナ グレゴリオ聖歌:入祭唱、賛歌、交唱 パリシエンシス:共に喜べ、カトリックたちよ ガルス:ミシット・ヘロデス ゲレーロ:イバント・アポストリ ビクトリア:イスパニアの光にして徳 ビアダーナ:詩篇第112番 ベイメル:巡礼者の歌 カベソン:聖母 ビクトリア:アヴェ・マリス・ステラ シャンデール:ラング・イスト・ディエ・ツァイト
※録音:2010年7月 ---------- キリスト教の聖地サンティアゴ・デ・コンポステーラ。同地に祀られている聖ヤコブのために、11世紀から21世紀にかけて作曲された音楽を、世界遺産の都市バンベルク合唱界の精鋭たちスコラ・バンベルクが歌う。モラレスやビクトリア、ゲレーロたちの音楽が、聖ヤコブの存在の大きさ、巡礼の長き歴史を物語っている。
スコラ・バンベルク、ヴェルナー・ペース(指揮)/Schola Bamberg
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11205016
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輸入盤
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イザーク:復活祭ミサ(6声) - Isaac:Missa paschalis -
[CHRISTOPHORUS]
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(在庫1SET)
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イザーク:復活祭ミサ(6声)
※録音:2003年4月24日-26日 ---------- ジョスカンと同世代のフランドルの巨匠ハインリヒ・イザーク(c.1450-1517)の6声の「復活祭ミサ」。長く所在不明とされていた「クレド」は、ドイツ、テューリンゲン州のイェーナ大学のクワイアー・ブック(No.33)から発見された作品。アンサンブル・オフィチウムの安定感ある歌声も優秀。
アンサンブル・オフィチウム、ウィルフリード・ロンバッハ(指揮)/ensemble officium、Rombach(cond)
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11205017
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輸入盤
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ケルル:1683年、オスマン帝国の第2次ウィーン包囲 - Die Osmanen vor WIen 1683 -
[CHRISTOPHORUS]
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(在庫1SET)
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ケルル: ウィーン包囲の嘆きを慰めるミサ曲 ソナタ(3声) 愛、わが心(4声) 勝ち誇った星座が生まれたもう(18声) パッサカリア ニ短調 愛するものよ、マリア(10声) カンツォーナ(3声) 信仰厚き人々をたたえよ(2声) 天使の糧(12声)
※録音:2001年10月8日-10日 ---------- 「ウィーン包囲の嘆きを慰めるミサ曲」は、ドイツ・バロックの作曲家ヨハン・カスパール・ケルル(1627-1693)、1683年に当時滞在していたとされるウィーンをオスマン帝国に包囲された際に作曲を行った後期のミサ曲。
ヨハン・ローゼンミュラー・アンサンブル、アルノ・パドゥフ(指揮)/Johann Rosenmuller Ensemble、Paduch(cond)
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11211008
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輸入盤
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1617年、宗教改革100周年のための祝祭音楽 - Festmusik zur Reformationsfeier 1617 -
[CHRISTOPHORUS]
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(在庫1SET)
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アルテンブルク:ガウディウム・クリスティアヌム(世界初録音) スヴェーリンク:エコー・ファンタジア トゥンダー:合唱幻想曲 シャイト:主よ、われらこぞりて汝を頌め歌わん(世界初録音) シュッツ:天に戦いが起こり M・フランク:天に戦いが起こり デマンティウス:天に静けさがあり ヨハン・クリストフ・バッハ:天に戦いが起こり
※録音:2012年2月16日-19日 ---------- 1517年の宗教改革から100周年を記念して作曲、演奏された祝典のための音楽の数々。""チューリンゲンのオルランドゥス(・ラッスス)""と称された作曲家、牧師のミヒャエル・アルテンブルク(1584-1640)の1617年、イェナでの作品「ガウディウム・クリスティアヌム(Gaudium Christianum)」はこの演奏が世界初録音となる。祝祭の華やかな雰囲気があふれた作品である。
バート・ホンブルク室内合唱団、ヨハン・ローゼンミュラー・アンサンブル、スザンネ・ローン(オルガン&指揮)/Kammerchor Bad Homburg、Johann Rosenmuller Ensemble
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11306028
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輸入盤
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レヒナー:祝祭ミサ曲(ミサ・スーペル・ドミネ) - Lechner:Geistliche Festmusik -
[CHRISTOPHORUS]
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(在庫1SET)
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レヒナー:祝祭ミサ曲(ミサ・スーペル・ドミネ)、クイド・カオス(24声)、宗教モテット集(1575)より、クロンボー・モテット(1583)、ラウダーテ・ドミヌム(15声) ラッスス:主よ、われらの主は A・ガブリエリ:第2旋法による前奏曲
※録音:2011年&2012年 ---------- レオンハルト・レヒナー(c.1553-1606)は、オーストリア出身のドイツの作曲家で、若き日にはラッススに師事したという説も残されている16世紀の音楽家。イタリア的な手法でドイツ・リートにも大きな影響を与えたレヒナーは、合唱音楽の作曲、指揮、指導に優れた手腕を発揮しており、24声や15声などの""多声""を巧みに使いこなした作曲家である。
アンサンブル・オフィチウム、ウィルフリート・ロンバッハ(指揮)/ensemble officium
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11410021
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輸入盤
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モスクワ救世主ハリストス大聖堂 〜 ロシア正教会の新しい典礼の歌 ―― ハスラー&トルカチェフ:合唱作品集 - New Liturgical Chant of the Russian Orthodox Church -
[CHRISTOPHORUS]
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(在庫1SET)
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モスクワ救世主ハリストス大聖堂 〜 ロシア正教会の新しい典礼の歌 ―― ハスラー&トルカチェフ:合唱作品集
※録音:2013年6月、モスクワ救世主ハリストス大聖堂(ロシア) ---------- モスクワの救世主ハリストス(キリスト)大聖堂で歌われる、モスクワ大司教座合唱団の歌声。ナタリア・ハスラー(b.1970)、イリヤ・トルカチェフ(b.1964)、二人の現代ロシアの作曲家によるロシア正教会の音楽。2012年のラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポンでは力強い男声合唱を聴かせてくれたモスクワ大司教座合唱団だが、ここでは混声合唱で、ロシア正教会の伝統に根ざしながらも新たに拡張された現代のロシア音楽が歌われる。
イリヤ・トルカチェフ(指揮)、モスクワ大司教座合唱団/Moscow Patriarch Choir, Ilya Tolkachev
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