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価格(税込み) |
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11804004
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輸入盤
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ヴォーン・ウィリアムズ:ミサ曲ト短調 - Vaughan Williams: Mass in G Minor -
[SIGNUM CLASSICS]
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(在庫1SET)
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テ・デウム ト長調 すべての国人よ アンティフォン (5つの神秘的な歌より) ロージメードル(ウェールズの讃美歌による3つの前奏曲より) 主の恵みふかきことを味わい知れ 天の父への祈り もろもろの民よ、手をうち 主よ、あなたは世々われらのすみかでいらせられる
※録音:2017年7月17日-20日、セント・ジョンズ・カレッジ・チャペル(ケンブリッジ、イギリス) ---------- 1670年代から礼拝での役目を担うなど歴史と伝統を誇り、現在では世界屈指のカレッジ聖歌隊として知られるケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ合唱団(聖歌隊)と、2007年の音楽監督就任後、数多くの名演を共に創り上げてきたアンドルー・ネスシンガ。Signum Classics移籍後も、Signum第1弾となったジョナサン・ハーヴェイの合唱作品集(SIGCD 456)がBBCミュージック・マガジン賞で合唱部門を受賞するなど大きな存在感を放っているセント・ジョンズ・カレッジ合唱団の2018年リリースは、1918年の第一次世界大戦終戦100周年を記念したヴォーン・ウィリアムズの宗教合唱作品集。ヴォーン・ウィリアムズは終戦後に音楽活動を再開してから、宗教音楽の創作に本格的に取り組み始めており、このアルバムに収録された作品の多くも、この次期に書かれています。
ケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ合唱団、アンドルー・ネスシンガ(指揮)/The Choir of St John’s College, Cambridge, Nethsingha(dir)
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11806014
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輸入盤
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ロクサンナ・パヌフニク:天の鳥 〜 合唱作品集 - Roxanna Panufnik: Celestial Bird -
[SIGNUM CLASSICS]
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(在庫1SET)
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アンエンディング・ラヴ* 天の鳥(セレスティアル・バード) サルヴェ・レジナ オー・ハーケン 聖パンクラスのマニフィカトとヌンク・ディミッティス Since We Parted 子守歌 Deus est Caritas 聖エイダンの祈り 天の子
※録音:2018年1月19日-20日、バーミンガム大学(イギリス) ---------- アンジェイ・パヌフニクの娘であり、SignumやChandos、Coro、Delphianなどのレーベルから多くの作品が録音されるなど、世界で注目を高めているポーランド系イギリス人作曲家、ロクサンナ・パヌフニク(b.1968)。ジョン・タヴナーのテキストにロクサンナ・パヌフニクが音楽を付けた話題作「99ワーズ(SIGCD 519)」に続くSignum Classicsからのリリースは、パヌフニクの生誕50周年を記念した録音。英国古楽界の名指揮者ジェフリー・スキッドモアが率いるバーミンガムのピリオド・オーケストラ&合唱団、エクス・カシドラがパヌフニクの50歳を厳粛に祝います。インドの詩人ラビンドラナート・タゴールの詩に基づく「アンエンディング・ラヴ(Unending Love)」では、インド音楽の芸術団体「Milapfest」が参加。
ジェフリー・スキッドモア(指揮)、エクス・カシドラ、ミラプフェスト*/Ex Cathedra, Milapfest,Skidmore(cond)
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11806013
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輸入盤
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プライズ・マイ・ソウル 〜 ケンブリッジ・ジーザス・カレッジからの人気賛美歌集 - Praise My Soul -
[SIGNUM CLASSICS]
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(在庫1SET)
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ジョン・ゴス:プライズ・マイ・ソウル トマス・タリス:栄光あれ, わが神よ ウィリアム・クロフト:主よ, わが助けよ リチャード・レッドヘッド:ちとせの岩よ モーリス・ベヴァン:There’s a wideness in God’s mercy クレメント・スコールフィールド:この日も暮れゆきて J.B.ダイクス:聖なる, 聖なる, 聖なるかな ウィリアム・H.ファーガソン:いと高きところには栄光 ベートーヴェン:み神の愛をば(歓喜の歌) ハウエルズ:われらの望みは フランシス・ジャクソン:For the fruits of his creation イングランド民謡/ヴォーン・ウィリアムズ:He who would valiantbe エドワード・ミラー:さかえの主イエスの ジョン・アイアランド:My song is love unknown シリル・テイラー:Sing we of the blessed Mother オーランド・ギボンズ:静かに涙を流しながら ジェシー・アーヴァイン:主は我が牧者 ヴォーン・ウィリアムズ:聖霊の神 デイヴィッド・マナーズ:How shall we sing salvation’s song W.H.モンク:日暮れて四方は暗く ジョン・バーナード:勝利のキリスト
※録音:2018年1月9日-12日、ジーザス・カレッジ礼拝堂(ケンブリッジ大学) ---------- 1496年創設という長い歴史と伝統を誇るケンブリッジ大学のジーザス・カレッジの合唱団。音楽監督のリチャード・ピネルは、かつてウィンザー城セント・ジョージ・チャペルの副音楽監督を務めたヴィルトゥオーゾ・オルガニスト。「イギリスの四大賛美歌」と呼ばれる『さかえの主イエスの』や『ちとせの岩よ』、ベートーヴェンの歓喜の歌に基づく『み神の愛をば』など、世界で親しまれている人気の賛美歌を歌います。
ケンブリッジ・ジーザス・カレッジ合唱団、リチャード・ピネル(指揮)/Choir Of Jesus College,Cambridge, Richard Pinel(dir)
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11806012
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輸入盤
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ア・ウォーク・ウィズ・アイヴァー・ガーニー - A Walk With Ivor Gurney - (2CD)
[SIGNUM CLASSICS]
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(在庫1SET)
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ヴォーン・ウィリアムズ:トマス・タリスの主題による幻想曲 ハウエルズ:鹿が谷川の流れを慕いあえぐように ガーニー:我は,天地の創造主, 全能の父なる神を信ず ジュディス・ビンガム:ア・ウォーク・ウィズ・アイヴァー・ガーニー(世界初録音) ガーニー(ハウエルズ編曲):棺の側で、フランドルにて ガーニー(フィンジ編曲):眠り ヴォーン・ウィリアムズ:オックスフォード悲歌、ヴァリアント・フォー・トゥルース、主よ, 御身は我らの隠れ家
※録音:2018年1月2日-4日&4月18日、セント・ジャイルズ=ウィズアウト=クリップルゲート(ロンドン) ---------- キングズ・シンガーズの元メンバーであるナイジェル・ショートによって2001年に設立された、合唱王国イギリスを代表するヴォーカル・アンサンブル、テネブレ。「天体の音楽(SIGCD 904)」がグラミー賞2018の「Best Choral Performance」にノミネートされ、更に世界的な注目を浴びているテネブレの新録音は、第一次世界大戦によってその有望なキャリアを中断してしまった作曲家、アイヴァー・ガーニー(1890−1983)をフィーチャーしたアルバム。多くの合唱作品で知られるイギリスの女流作曲家ジュディス・ビンガム(b.1952)が、テネブレの委嘱によってデイム・サラ・コノリーのために書いたガーニー・インスパイア作品「ア・ウォーク・ウィズ・アイヴァー・ガーニー(アイヴァー・ガーニーとの歩み)」を中心に、ガーニーの同時代の(そして友人でもあった)ハウエルズやヴォーン・ウィリアムズらの作品、ハウエルズやフィンジがオーケストレーションを施したガーニーの作品を収録。
サラ・コノリー(メゾ・ソプラノ)、テネブレ、ナイジェル・ショート(指揮)、サイモン・キャロウ(ナレーター)、オーロラ管弦楽団/Tenebrae, Aurora Orchestra
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11901012
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輸入盤
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永遠のたそがれ - Perpetual Twilight -
[SIGNUM CLASSICS]
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(在庫1SET)
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アイルランド民謡(デズモンド編):ドゥラマン スコットランド民謡(エセンヴァルズ編):私の愛は赤いバラのよう デズモンド・アーリー:月の体 ティモシー・スティーヴンス:すべてが休む時間に アイルランド民謡(ケヴィン・ウィムス編):カルモアのメイド ナタサ・ポールバーグ:星 ビル・ホウィーラン:エレジー アイルランド民謡(デズモンド編):ダニー・ボーイ オーウェン・デズモンド:太陽の牛 アイルランド民謡(デズモンド編):Bo na Leathadhairce イーヴォ・アントニーニ: Aimhirgin オーエン・コンウェイ:ワイルド・マウンテン・タイム コリン・モービー:地球と空気の弦、ブライト・キャップ・アンド・ストリーマーズ
※録音:2018年4月27日-29日、オール・ハロウズ・カレッジ(アイルランド) ---------- アイルランドを代表するカレッジ・クワイア、ユニバーシティ・カレッジ・ダブリン合唱団(UCD)。前作(SIGCD 436)に引き続き、アイルランド民謡とスコットランド民謡の素敵なアレンジ、そして新しい合唱作品によるプログラム。合唱ファンにはもちろん、アイルランド、スコットランドの伝統音楽ファンにもおススメ。
ユニバーシティ・カレッジ・ダブリン合唱団、デズモンド・アーリー(指揮)/The Choral Scholars of University College Dublin
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11902014
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輸入盤
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スーパーサイズ・ポリフォニー 〜 ストリッジョ:40声&60声のミサ曲、タリス:40声のモテット - Supersize Polyphony -
[SIGNUM CLASSICS]
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(在庫1SET)
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アレッサンドロ・ストリッジョ(b.1536/1537-1592): 40声のモテット 《見よ, 至福の光を》* ミサ曲《 かくも幸せな日が》 より キリエ* ヒルデガルト・フォン・ビンゲン(1098-1179):めでたし高貴な方 ストリッジョ:ミサ曲 《かくも幸せな日が》 よりグローリア* ビンゲン:おお, 知恵の力 ストリッジョ:ミサ曲 《かくも幸せな日が》 より クレド* ビンゲン:おお, 豊かな実りをもたらす根よ ストリッジョ:ミサ曲 《かくも幸せな日が》 より サンクトゥス*、ベネディクトゥス* ビンゲン:聖霊は生の源の生 ストリッジョ:ミサ曲 《かくも幸せな日が》 より アニュス・デイ* トマス・タリス(c.1505-1585): おお,光より生まれし光 単旋聖歌 《御身よりほかにわれは》 40声のモテット 《御身よりほかにわれは》
※録音:2018年7月8日-10日、セント・ジョージ教会(ケンブリッジ) ---------- 驚異的なレパートリーの広さと安定感のあるハーモニーが魅力のケンブリッジ・ゴンヴィル&キーズ・カレッジ合唱団。小編成から大編成、合唱のみ、オーケストラ付きなど、多種多様な編成とプログラムにハイレベルで対応する2001年創設の合唱団、アルモニコ・コンソート。英国が誇る2つの名アンサンブルが集まり、40声と60声という超多声部のためのポリフォニー音楽をレコーディング!「スーパーサイズ」なポリフォニーの代表作として知られるトマス・タリスの傑作、40声のモテット「御身よりほかにわれは(スペム・イン・アリウム)」はもちろん、約400年間消失しており現代になってパリで発見されたアレッサンドロ・ストリッジョの40声&60声のミサ曲「かくも幸せな日が」を中心に、同じくストリッジョの40声のモテット「見よ,至福の光を」、そしてヒルデガルト・フォン・ビンゲンの美しい作品を散りばめた充実のプログラム。数多の声部が緻密に絡み合い壮麗なポリフォニーを織りなす、16世紀の偉大な合唱芸術です。
アルモニコ・コンソート、クリストファー・モンクス(指揮)、ケンブリッジ・ゴンヴィル&キーズ・カレッジ合唱団、ジェフリー・ウェッバー(指揮)、エイドリアン・フランス(バス・サックバット)*/Armonico Consort, Choir of Gonville & Caius College, Cambridge
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12106014
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輸入盤
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スーパーサイズ・ポリフォニー 〜 ストリッジョ:40声&60声のミサ曲、タリス:40声のモテット - Supersize Polyphony -
[SIGNUM CLASSICS]
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(在庫1SET)
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アレッサンドロ・ストリッジョ(b.1536/1537-1592):40声のモテット《見よ, 至福の光を》*、ミサ曲《かくも幸せな日が》よりキリエ* ヒルデガルト・フォン・ビンゲン(1098-1179):めでたし高貴な方 ストリッジョ:ミサ曲《かくも幸せな日が》よりグローリア* ビンゲン:おお, 知恵の力 ストリッジョ:ミサ曲《かくも幸せな日が》よりクレド* ビンゲン:おお, 豊かな実りをもたらす根よ ストリッジョ:ミサ曲《かくも幸せな日が》よりサンクトゥス*、ベネディクトゥス* ビンゲン:聖霊は生の源の生 ストリッジョ:ミサ曲《かくも幸せな日が》よりアニュス・デイ* トマス・タリス(c.1505-1585):おお, 光より生まれし光、単旋聖歌《御身よりほかにわれは》、40声のモテット《御身よりほかにわれは》
※録音:2018年7月8日-10日、セント・ジョージ教会(ケンブリッジ)/通常のCDプレイヤーでも再生可能です。 ---------- 驚異的なレパートリーの広さと安定感のあるハーモニーが魅力のケンブリッジ・ゴンヴィル&キーズ・カレッジ合唱団。小編成から大編成、合唱のみ、オーケストラ付きなど、多種多様な編成とプログラムにハイレベルで対応する2001年創設の合唱団、アルモニコ・コンソート。英国が誇る2つの名アンサンブルが集まり、40声と60声という超多声部のためのポリフォニー音楽を録音し、その衝撃的なパフォーマンスとタイトルで話題を呼んだ「スーパーサイズ・ポリフォニー」。この驚異的な音響空間をより精確に再現するため、SACDサラウンド・サウンドによるニュー・ヴァージョンがリリース!「スーパーサイズ」なポリフォニーの代表作として知られるトマス・タリスの傑作、40声のモテット「御身よりほかにわれは(スペム・イン・アリウム)」はもちろん、約400年間消失しており現代になってパリで発見されたアレッサンドロ・ストリッジョの40声&60声のミサ曲「かくも幸せな日が」を中心に、同じくストリッジョの40声のモテット「見よ, 至福の光を」、そしてヒルデガルト・フォン・ビンゲンの美しい作品を散りばめた充実のプログラムを、たっぷりとしたサラウンド・サウンドでお楽しみください。
アルモニコ・コンソート、クリストファー・モンクス(指揮)、ケンブリッジ・ゴンヴィル&キーズ・カレッジ合唱団、ジェフリー・ウェッバー(指揮)、エイドリアン・フランス(バス・サックバット)*/Armonico Consort, Choir of Gonville & Caius College, Cambridge
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11810011
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輸入盤
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レスト・ウィ・フォーゲット - Lest We Forget -
[SIGNUM CLASSICS]
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(在庫1SET)
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スタンフォード:見よ、わたしは興す ベイントン:新しい天と新しい地を見た パリー:砂州を超えて アイアランド:これより大きな愛はない ハウエルズ:狂詩曲第3番嬰ハ短調 Op.17(オルガン・ソロ) スコルフィールド:この日も暮れゆきて エルガー:私たちはそれらを覚えている パリー:古き信仰あり ホルスト:立ち戻れ、人よ スタンフォード:ヴェルダン(ソナタ第2番《 エロイカ》より) アストン:コモンウェルスへ身体を捧げた ホルスト:我は汝に誓う、我が祖国よ アイアランド:テ・デウム ヘ長調
※録音:2018年6月、チチェスター大聖堂(イギリス) ---------- 約900年という長い歴史を持つサセックス州のチチェスター大聖堂で、年間約300回の演奏を行っているチチェスター大聖堂聖歌隊。2018年の第一次世界大戦終戦100周年を記念したアルバム、「レスト・ウィ・フォーゲット(戦没者の死を私たちは忘れない)」は、スタンフォード、アイアランド、パリー、エルガー、ハウエルズら近代イギリスを代表する作曲家たちの戦争と平和をテーマにした作品集。ホルストが「木星」のテーマに歌詞を付け、戦没者追悼の歌として親しまれている「我は汝に誓う、我が祖国よ(I vow to thee, my country)」も収録。14人の少年聖歌隊による美しいトレブルと、6人のプロのミュージシャンによるアルト、テノール、バスで、決して忘れてはならない戦争の惨禍と平和への祈りが歌われます。
チチェスター大聖堂聖歌隊、チャールズ・ハリソン(指揮、オルガン・ソロ)、ティモシー・ラヴァルド(オルガン伴奏)/Chichester Cathedral Choir, Charles Harrison (cond)
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11811007
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輸入盤
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ウィル・トッド:パッション・ミュージック、ジャズ・ミサ・ブレヴィス - Will Todd: Passion Music, Jazz Missa Brevis -
[SIGNUM CLASSICS]
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(在庫1SET)
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パッション・ミュージック ゴッド・ソー・ラヴド・ザ・ワールド アイ・アム・チェンジド ジャズ・ミサ・ブレヴィス タントゥム・エルゴ ホワット・スウィーター・ミュージック
※録音:2018年4月&5月、イギリス ---------- 2006年にリリースされ、世界中で大ブレイクしたジャズ・ミサ「青のミサ(ミサ・イン・ブルー)」で知られる英国の作曲家、ウィル・トッド(b.1970)。「青のミサ」に続く、新たなジャズ・テイスト・アルバムがついに登場。「パッション・ミュージック(受難の音楽)」は、2018年にセント・マーティン・イン・ザ・フィールズのために委嘱され、3月に世界初演されたばかりの作品。様々な受難の物語にスターバト・マーテルや「十字架上のキリストの最後の7つの言葉」などのテキストが使われ、ジャズ、ソウル、ゴスペルの要素が盛り込まれた宗教作品。「ジャズ・ミサ・ブレヴィス」はデイヴィッド・プライスによってポーツマス大聖堂のために委嘱されたジャズ・スタイルのミサ・ブレヴィス(小ミサ曲)で、スウィング、アップビート・ラテン・グルーヴ、スムース・ジャズ・バラード、ソウルフルなど、様々なスタイルのジャズが取り入れられています。現代合唱界の話題必至、合唱関係者要注目です!
シャニーカ・サイモン(ヴォーカル)、セント・マーティンズ・ヴォイセズ、ウィル・トッド・アンサンブル、ジョン・ターヴィル(ピアノ)、ウィル・トッド(指揮、ピアノ)/Simon(vo), Turville(p), St Martin's Voices, Will Todd Ensemble, Todd(cond)
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11902027
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輸入盤
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ロクサンナ・パヌフニク:ラヴ・アバイド - Roxanna Panufnik: Love Abide -
[SIGNUM CLASSICS]
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(在庫1SET)
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ラヴ・エンデュレス 〔ヴォーチェス8&フレンズ、バーナビー・スミス(指揮)〕
ラヴ・アバイド(ラヴ・イズ・ザ・マスター、ラヴ・アバイド) 〔ヘザー・シップ(メゾ・ソプラノ)、マーク・ストーン(バリトン)、ラヴ・アバイド児童合唱団、コッラ・ヴォーチェ・シンガーズ、ロンドン・モーツァルト・プレーヤーズ、リー・ワード(指揮)〕
マニフィカトとヌンク・ディミッティス 〔エクスルターテ・シンガーズ、リチャード・ジョンソン(オルガン)、デイイッド・オグデン(指揮)〕
ゼン・ラヴ・ソング 〔ヴォーチェス8、デイ・菊壺(地無し尺八)、バーナビー・スミス(指揮)〕
スコラ・ミサ・デ・アンジェリス 〔ラヴ・アバイド児童合唱団、ロンドン・モーツァルト・プレーヤーズ、リー・ワード(指揮)〕
天使のミサ 〔ラヴ・アバイド児童合唱団、トム・リトル(オルガン)、リー・ワード(指揮)〕 ---------- アンジェイ・パヌフニクの娘であり、SignumやChandos、Coro、Delphianなどのレーベルで多くの作品が録音されるなど、世界で注目を高めているポーランド系イギリス人作曲家、ロクサンナ・パヌフニク(b.1968)。「異なる信仰の間に音楽の架け橋を築く」という崇高な使命。2002年にパヌフニクが最初の子どもを産んだことからインスパイアされたというこの使命に基づく、愛をテーマにした合唱作品集。英国国教会とカトリック、スペインのセファルディック、スーフィー、禅宗など、様々な信仰・文化の詩や聖歌をテキストに作られた愛の歌を、ヴォーチェス8やロンドンの室内合唱団""コッラ・ヴォーチェ・シンガーズ""が歌います。ゼン・ラヴ・ソング(禅の愛の歌)では、江戸子守唄(ねんねんころりよ)や一休宗純の詩を題材に、尺八とヴォーチェス8が共演しています。
ヴォーチェス8、コッラ・ヴォーチェ・シンガーズ、ロンドン・モーツァルト・プレーヤーズ、リー・ワード(指揮)、他/Colla Voce Singers, VOCES8, London Mozart Players.Ward(cond)
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11812013
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輸入盤
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ラヴ・ソング - Love Songs -
[SIGNUM CLASSICS]
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(在庫1SET)
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ハロルド・アーレン&アイラ・ガーシュウィン(リチャード・ロドニー・ベネット編):イッツ・ア・ニュー・ワールド ランディ・ニューマン(ローソン編):ホエン・シー・ラブド・ミー ジョン・レジェンド(レストレンジ編):オール・オヴ・ミー ハロルド・アーレン&テッド・ケーラー(レストレンジ編):アイヴ・ガット・ザ・ワールド・オン・ア・ストリング フィンランド民謡(チルコット編):そこにわたしの愛しい人が フランシス(ブリュートン編):ドント・ウォーリー・アバウト・ミー ポール・サイモン(ローソン編):四月になれば彼女は リチャード・ロジャーズ&ロレンツ・ハート(レストレンジ編) 韓国民謡(チルコット編):アリラン ジョルジュ・オーリック(ラングフォード編):君が僕の傍で眠るとき シャルル・トレネ&ジャック・ローレンス:ビヨンド・ザ・シー ジョージ・ガーシュウィン&アイラ・ガーシュウィン(ベネット編):わが愛はここに イギリス民謡(ローソン編):我が愛を愛す スコットランド民謡(キャリントン編):我が恋人は赤い薔薇 ジェローム・カーン、ドロシー・フィールズ&ジミー・マクヒュー:アイ・ウォント・ダンス スティーブン・スティルス(ローソン編):どうにもならない望み マク・ゴードン&ハリー・ウォーレン(レストレンジ編):アット・ラスト ポール・サイモン(ジャックマン編):ある人の人生 ヴィクター・ヤング&エドワード・ヘイマン(レストレンジ編):恋に落ちた時 ---------- 2018年に結成50周年を迎えた、男声ア・カペラ・グループのレジェンド、ギンクズ・シンガーズ。「ラヴ・ソング」は、これまでSignum Classicsへ録音してきたキングズ・シンガーズのアルバムから、珠玉のラヴ・ソングを集めたスペシャル・コンピレーション・アルバム。民謡からのアレンジや、往年のスタンダード・ナンバー、現代のシンガー・ソングライターらの美しくも切ない恋の歌を、キングズ・シンガーズの最高のハーモニーでお届けします。
キングズ・シンガーズ/The King’s Singers
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11903005
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輸入盤
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ロクス・イステ - Locus Iste -
[SIGNUM CLASSICS]
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(在庫1SET)
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ハリス:フェール・イズ・ザ・ヘヴン ローレム:歌え我が魂 フィンジ:神は昇られる ブリテン:聖母讃歌 スタンフォード:正しき人の魂は タヴナー:子羊 ダヴ:7つの星を作る者を探せ プーランク:サルヴェ・レジナ ロビンソン:Jesu, grantme this, I pray* アレックス・ウルフ:おおすべての人よ* ブリテン:ユビラーテ ハ長調 ブルックナー:ロクス・イステ ジャイルズ・スウェイン:アダムは囚われ横たわり* ラフマニノフ:ヘルヴィムの歌 パリー:恵みを受けし二人のセイレーン( *=世界初録音)
※録音:2018年7月、セント・ジョンズ・カレッジ礼拝堂(ケンブリッジ、イギリス) ---------- 1670年代に創設され、世界でも有数のカレッジ聖歌隊として活動を続けるケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ合唱団(聖歌隊)と、2007年の音楽監督就任後、数多くの名演を共に創り上げてきた名指揮者アンドルー・ネスシンガ。Signum Classics移籍第6弾となる「ロクス・イステ」は、同合唱団の通算100枚目となるレコーディングと、現在の礼拝堂(St John’s College Chapel)が建設されてから150周年という2つのマイルストーンを記念するアルバム。チャペル建設と同じ1869年に作曲されたブルックナーの「ロクス・イステ(神が作り給いし場所)」から、現代までそれぞれの10年間でもっとも刺激的で感動的な作品をネスシンガが選定。2つの新たな委嘱作を含む3つの世界初録音作品では、2012年BBCヤング・ミュージシャン・オヴ・ザ・イヤーを受賞し、現在セント・ジョンズ・カレッジの学生でもあるチェリスト、ラウラ・ファン・デル・ハイデンが参加。
ケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ合唱団、アンドルー・ネスシンガ(指揮)、ラウラ・ファン・デル・ハイデン(チェロ)*/The Choir of St John’s College, Cambridge, Nethsingha(dir), Heijden(vc)
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11902021
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輸入盤
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イギリスの戴冠 1902-1953 - A Rose Magnificat - (2CD)
[SIGNUM CLASSICS]
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(在庫1SET)
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エルガー:戴冠式行進曲 ハウエルズ:ヘラルド王 ルター(和声:J.Sバッハ):賛美歌「リジョイス・トゥデイ・ウィズ・ワン・アコード」 チャールズ・ウッド:おお慈悲深いお方 タリス:連祷 アイザック・ウォッツ(attrib. ウィリアム・クロフト):賛美歌「主よ,わが助けよ」 パリー:「主よ、わが助けよ」によるコラール幻想曲 エルガー:行進曲「威風堂々」第1番 アーネスト・ブロック:エントランス・ファンファーレ パリー:私は歓喜した ブロック:プレゼンテーション, ファンファーレと朗唱、誓約書の管理と署名 エルガー:入祭唱「主よ聞かせ給え」/コレクト/ペトロの手紙 2:13-17 パーセル:昇階誦「わが祈りを聞き給え」/マタイによる福音書 22:15 ヴォーン・ウィリアムズ:クレド(ミサ曲 ト短調より) ブロック編曲:賛美歌「来たれ聖霊よ」/The Prayer over the Ampulla ヘンデル:司祭ザドク/塗油と祝福 ブロック:祈り, 朗唱と戴冠ファンファーレ ウォルター・パラット: Confortare「強く、男らしく」 王は聖書を受け取る 王と人々の祝福 お告げ 作者不詳(attrib.ジョン・レッドフォード):常に主にありて喜べ バード:わたしはあなたがたを捨てて孤児とはしない ギボンズ:ともに手を打ち鳴らせ サミュエル・セバスチャン・ウェスレー:御身その者を守り給わん ブロック:オマージュ・ファンファーレと朗唱 ヴォーン・ウィリアムズ:古い詩編第100番の旋律/奉納祈願と戦う教会のための祈り/勧告, 一般の告白と赦罪 ヴォーン・ウィリアムズ:サンクトゥス(ミサ曲 ト短調より)/The Prayer of Humble Access and Prayer of Consecration ヴォーン・ウィリアムズ:味わい知れ ジョン・マーベック:主の祈り/The Post-Communion Prayer スタンフォード:グローリア 変ロ長調「戴冠」/祝福 ギボンズ:スリーフォールド・アーメン デイヴィッド・マシューズ:退場と国歌 ウォルトン:戴冠行進曲「王冠」
※録音:2018年7月23日-25日、イーリー大聖堂/2018年7月26日-27日、ロイヤル・マソニック・スクール礼拝堂(リックマンズワース)/2018年9月6日、殉教者聖サイラス教会(ロンドン) ---------- 名匠ポール・マクリーシュが1982年に創設したイギリスを代表する古楽アンサンブル&合唱団、ガブリエリ・コンソート&プレーヤーズ。ヴェネツィアの第89代ドージェ(総督)マリーノ・グリマーニ(1532-1605)の戴冠式を音楽で再現し、ガブリエリ・コンソート&プレーヤーズの名声を決定付けた名盤『ヴェネツィアの戴冠1595』、結成30周年を迎えたガブリエリ・コンソートが、さらなる研究、時代考証を重ねて送り出した『新・ヴェネツィアの戴冠1595』の続編となる新たな戴冠式プロジェクト。今度は20世紀イギリスを舞台に、1902年エドワード7世、1911年ジョージ5世、1937年ジョージ6世、1953年エリザベス2世の戴冠式を再現。これまでも、ベルリオーズ(SIGCD 280)、メンデルスゾーン(SIGCD 300)、ブリテン(SIGCD 340)、ハイドン(SIGCD 480)などで超巨大編成を見事にコントロールしてきたポール・マクリーシュが、ロンドン中から集められた300名超の合唱団、フルサイズ・オーケストラ、ブラスアンサンブルなどによるミュージシャンを指揮し、壮麗壮大なイギリスの戴冠式を表現します。
ポール・マクリーシュ(指揮)、ガブリエリ・コンソート&プレーヤーズ、ガブリエリ・ロアー、サイモン・ラッセル・ビール(カンタベリー大主教)/Gabrieli Consort, Paul McCreesh(cond)
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11812014
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輸入盤
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ジョン・タヴァナー:ミサ・グロリア・ティビ・トリニタス - Taverner: Missa Gloria tibi trinitas -
[SIGNUM CLASSICS]
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(在庫1SET)
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おおいに喜びたまえ 王のキリエ ミサ・グロリア・ティビ・トリニタス(ミサ曲 《汝三位一体に栄光あれ》) アヴェ・マリア 声を聞き 安息日が過ぎて
※録音:2018年7月10日-13日、セント・マイケル&オール・エンジェルズ教会(オックスフォード) ---------- 名匠オーウェン・リースが結成した ""コントラプンクトゥス""は、ガーディナーからの信頼も厚いエスター・ブラジル、マリアン・コンソートのリーダー、ローリー・マクリーリー、タリス・スコラーズやカージナルズ・ミュージック、ポリフォニーなどで活躍するソプラノ、エイミー・ハワースなどの名歌手たちが参加するイギリスのヴォーカル・コンソート。オックスフォード大学のヴォーカル・コンソート・イン・レジデンスに任命され、2014年、2015年には英グラモフォン賞古楽部門賞にノミネートされるなど、合唱大国イギリスにおいて急速に評価を高めている要注目のアンサンブル。同じく、オーウェン・リースが指揮を務めるオックスフォードの名門聖歌隊、オックスフォード・クイーンズ・カレッジ合唱団とともに、イギリス・ルネサンスの巨匠ジョン・タヴァナー(c.1490−1545)の傑作「ミサ・グロリア・ティビ・トリニタス」を歌います。
コントラプンクトゥス、オックスフォード・クイーンズ・カレッジ合唱団、オーウェン・リース(指揮)/Contrapunctus, Choir of The Queen's College Oxford, Owen Rees(dir)
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11901011
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輸入盤
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デュリュフレ:合唱作品全集 - Durufle: Complete Choral Works -
[SIGNUM CLASSICS]
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(在庫1SET)
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ミサ・クム・ユビロ Op.11(バリトン合唱とオルガンのための) グレゴリオ聖歌の主題による4つのモテット Op.10(ア・カペラ合唱のための) われらの父よ(ア・カペラ合唱のための) レクイエム Op.9(独唱、合唱とオルガンのための)
※録音:2017年6月13日-16日、ライス大学(アメリカ) ---------- 数々の優れた合唱、宗教音楽録音をリリースしてきたイギリスのSignum Classics。テキサス州のヒューストン室内合唱団による、「レクイエム」を含むデュリュフレの合唱作品全集が登場!ヒューストン室内合唱団は、アメリカの名合唱指揮者ロバート・シンプソンが1995年に設立。メンバーは、ジュリアード、ニュー・イングランド音楽院、ヒューストン大学、テキサス大学を含む、アメリカの優れた音楽学校、音楽院で学んだミュージシャンたちから厳格なオーディションで選ばれており、タリス・スコラーズのディレクター、ピーター・フィリップスからは「この国を代表するアンサンブルの1つ」と評されています。グラミー賞受賞歴もあるアメリカの名プロデューサー、ブラントン・アルスポーがプロデュース。
ヒューストン室内合唱団、ロバート・シンプソン(芸術監督)、ケン・コーワン(オルガン)/Houston Chamber Choir, Simpson(dir), Cowan(org)
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11903007
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輸入盤
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賛美歌集 Vol.2 - Hymns Album, Vol.II -
[SIGNUM CLASSICS]
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(在庫1SET)
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Thy Hand, O God, has Guided 素晴らしきものすべてを われらを導く How Firm a Foundation, O Ye Saints of the Lord たたえよ、王なるわれらの神を アメイジング・グレイス 主の臨在の中で Father We Love You あなたの平和の 血しおしたたる 見上げよ 主の十字架 主イエス・キリスト(生ける王) わが主よいまここにて アブラハムを召された神 主よ、汝の授けたもうた日は終わり 日暮れて四方は暗く 全き愛 神はわが牧人 さかえの主イエスの アレルヤ、イエスのために歌え 来たれ感謝に満ちた人々よ 私は命のパン おお汝ら主を讃美せよ ものみなこぞりて
※録音:2018年7月&10月、ハダースフィールド・タウン・ホール(イギリス) ---------- 1836年に創設された歴史あるイギリスの合唱団、ハダースフィールド・コーラル・ソサエティ。2006年にリリースされた「讃美歌集(SIGCD 079)」の続編となるアルバム。英国、そして世界で親しまれている讃美歌の数々を、「ハダースフィールド・サウンド」として有名なハイクオリティなパフォーマンスで贈ります。コーラス・ディレクター&コンダクターを務めるグレゴリー・バッツリアーは、これまでハレ・ユース合唱団やマンチェスター大学の合唱指揮者を務め、現在はロンドンのナショナル・ポートレート・ギャラリー(国立肖像画美術館)ポートレート合唱団の首席指揮者、そしてロイヤル・スコティッシュ・ナショナル・オーケストラとスコットランド室内管弦楽団というスコットランドの2つの名門オケの合唱指揮も務めている敏腕合唱指揮者です。
ハダースフィールド合唱協会、グレゴリー・バッツリアー(指揮)/Huddersfield Choral Society, Batsleer(cond)
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11902028
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輸入盤
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マクミラン:詩編、詩曲、民謡集 - MACMILLAN: ONE EQUAL MUSIC -
[SIGNUM CLASSICS]
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(在庫1SET)
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詩編集 〜 新月の日にラッパを吹きならせ 子供たちは神から賜わった嗣業 ミゼレーレ、主よわれらの罪により 詩曲集 〜 ワン・イークォル・ミュージック トゥ・マイ・サクセサー あなたが何百万もの口のない死体を見たとき フォーク・トラディション 〜 Lassie, wad ye loe me? ドムス・インフェリクス・エス 祈り 〜 アヴェ・マリス・ステラ 聖セシリア
※録音:2017年10月28日-29日、ユニヴァーシティ・カレッジ・スクール(ロンドン) ---------- エリジアン・シンガーズは過去20年間にわたって、ジェームズ・マクミランのレパートリーに多大な貢献を果たしてきたイギリスの室内合唱団。Signum Classicsから2004年にリリースされたSIGCD507に続く、マクミランの合唱作品集第2弾。2016年の新作、バッハ合唱団の委嘱によって作曲された壮麗なコラール・ファンファーレ「新月の日にラッパを吹きならせ」やミゼレーレを含む詩編、伝統的、世俗的なテキストによるプログラムを探求。
エリジアン・シンガーズ、サム・ロートン(指揮)/THE ELYSIAN SINGERS, SAM LAUGHTON director
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12004018
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輸入盤
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ウィル・トッド:合唱作品集 - Lights, Stories, Noise, Dreams, Love and Noodles - Will Todd -
[SIGNUM CLASSICS]
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(在庫1SET)
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ソングス・オヴ・マジカル・クリーチャーズ(魔法の生き物の歌)(合唱、ピアノ、打楽器、弦楽とハープのための) ライツ、ストーリーズ、ノイズ、ドリームズ、ラヴ・アンド・ヌードルズ(合唱、青年合唱とジャズ・アンサンブルのための) アイ・ウィル・ライト・ア・キャンドル(合唱のための) カイツ、カーズ・アンド・カンスタレイションズ(凧、カード&星座)(合唱とピアノのための)
※録音:2018年7月14日-15日、セント・ジュード・オン・ザ・ヒル教会(ロンドン、イギリス) ---------- 代表作のジャズ・ミサ曲「青のミサ」や、オバマ大統領の就任式で歌われたアメイジング・グレイスのアレンジなどで知られる英国の人気合唱作曲家ウィル・トッド(1970-)の新たな作品集。アイ・ウィル・ライト・ア・キャンドル(I will Light a Candle)を除く3曲は世界初録音。バッハ合唱団(ザ・バッハ・クワイアー/The Bach Choir)は1876年に設立され、「世界でもっとも素晴らしい独立系合唱団」と称される名門合唱団。歴代音楽監督にはレイフ・ヴォーン・ウィリアムズ、エイドリアン・ボールト、レジナルド・ジャックス、デイヴィッド・ウィルコックスらの偉大な音楽家たちが名を連ね、1998年以降は英国有数の指揮者&合唱トレーナーであるデイヴィッド・ヒルが音楽監督を務めています。
デイヴィッド・ヒル(指揮)、バッハ合唱団、ウィル・トッド・アンサンブル/The Bach Choir, David Hill(cond)
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12001008
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輸入盤
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ライブラリー Vol.1 - The Library Vol.1 -
[SIGNUM CLASSICS]
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(在庫1SET)
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ケイシー・マスグレイヴス:レインボー ベス・オートン:コール・ミー・ザ・ブリーズ BTS:ザ・トゥルース・アントールド ジョージ・ガーシュウィン:オー・アイ・キャント・シット・ダウン アマンダ・マクブルーム:ローズ 伝承曲:ノルナゲストのバラッド ジョン・レノン&ポール・マッカートニー:イエスタデイ
※録音:2019年6月10日-13日、セント・オーガスティン教会(キルバーン、ロンドン)/収録時間:約23分 ---------- 2018年に結成50周年を迎えた、男声ア・カペラ・グループのレジェンド、ギンクズ・シンガーズ。エドワード・バトン(カウンターテナー)、ニック・アシュビー(バリトン)が加わった新メンバー(2019年7月来日公演時のメンバー)による新録音で、珠玉の名曲と素晴らしいアレンジのレパートリーを録音していくミニ・アルバム・シリーズ「ライブラリー」がスタート。第1弾は、既に「古典」ともなったビートルズの「イエスタデイ」やガーシュウィンの名曲に、最新のポピュラー・ミュージックからBTS、ケイシー・マスグレイヴスなどのナンバーを収録。編曲はメンバーのパトリック・ダナキーやクリストファー・ブリュートン、そして元メンバーでもある人気作曲家ボブ・チルコットなどによるもので、ア・カペラ・アンサンブルの新たなレパートリー発掘にも重宝されそうです。
キングズ・シンガーズ〔パトリック・ダナキー(カウンターテナー)、エドワード・バトン(カウンターテナー)、ジュリアン・グレゴリー(テノール)、クリストファー・ブリュートン(バリトン)、ニック・アシュビー(バリトン)、ジョナサン・ハワード(バス)〕/The King’s Singers
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11911008
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輸入盤
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エセンヴァルズ:合唱作品集 - Choral Music by Eriks Esenvalds -
[SIGNUM CLASSICS]
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(在庫1SET)
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1. 優しく雨ぞ降りしきる 2. 新しい月 3. 長い道 4. 光の川 5. ノーザン・ライツ(北極光) 6. オンリー・イン・スリープ 7. ああ、彼女は松明に輝き方を教えている 8. 兵士の母の子守歌 9. 春の雨 10. 私の小さな額縁に 11. イヴニング 12. 恋人は赤い、赤いバラ 13. 星々 14. アメイジング・グレイス
※録音:2018年4月4日-10日、パシフィック・ルーテラン大学(ワシントン、アメリカ)[71:07] ---------- 現代合唱界における人気作曲家の一人、ラトヴィア出身のエリクス・エセンヴァルズ(エシェンヴァルズ/b.1977)の合唱作品集。「クワイア・オヴ・ザ・ウェスト」は、ワシントンにあるパシフィック・ルーテラン大学(Pacific Lutheran University)の音楽学部による合唱団で、1926年の設立以来全米で広範囲にツアーを行い、ヨーロッパ、スカンジナヴィア、日本、中国で演奏してきた実力派合唱団です。
1. There Will Come Soft Rains 2. New Moon 3. Long Road 4. Rivers of Light 5. Northern Lights 6. Only in Sleep 7. O, She Doth Teach The Torches To Burn Bright 8. A Soldier’s Mother’s Lullaby 9. Spring Rain 10. My Little Picture Frame 11. Evening 12. My Luve Is Like A Red, Red Rose 13. Stars 14. Amazing Grace
パシフィック・ルーテラン大学クワイア・オヴ・ザ・ウェスト、リチャード・ナンス(指揮)/The Pacific Lutheran University Choir of the West
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