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12212037
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フンパーディンク:ドイツの子供の歌の本 - a German Children's Songbook -
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1. Schaferin suchen 2. Jager und Hase 3. Heraus aus dem Lager 4. Fruhlingsweben 5. Die Muhle 6. Fruhlings Ankunft 7. Wenn ich ein Voglein war 8. Fruhlingsbotschaf 9. Die Schwalb 10. Des Storches Wiederkehr 11. Es fing ein Knab' ein Vogelein 12. Nachtigallen und Frosche 13. Warnung 14. An den Ma 15. Bienchen summ! 16. Vogelhochzei 17. Das Fuchslein 18. Ratse 19. Das Waldhorn 20. Johanniskafer 21. Sommertag 22. Marienwurmchen 23. Erwacht von Schlaf und Traume 24. Das Pappelmaul 25. Suse, liebe Sus 26. Ratsellied 27. Voglein, Blumlein und Wasserlein 28. Waldlied 29. Ward ein Blumchen mir geschenket 30. Gute Nacht! 31. Schlaf, Herzenskind 32. Wiegenlied 33. Goldengelei 34. Kinderwach 35. O wie wohl ist mir am Abend 36. Sonntag 37. Tick tack Uhrchen 38. Grose Uhren gehen: Tick, tack! 39. Puthuhneken 40. Was streicht der Kater seinen Bart 41. Lugenlied 42. Das Steckenpferd 43. Der Jager aus Kurpfalz
※録音:2020年2月27日-29日 [71:03] ---------- フンパーディンクと言えば「ヘンゼルとグレーテル」を思い浮かべるかもしれません。しかしフンパーディンクはアデルハイド・ヴェッテと協力し、ドイツの民謡やモーツァルト、シューマンなどの曲も引用して多くの童謡を出版していました。「きらきら星」や「カッコウ」、「ぶんぶんぶん」といった有名なものから今では忘れ去られてしまった美しい小曲をクラウス・メルテンスとハノーファー少年合唱団の歌声でお楽しみください。
クラウス・メルテンス(バス・バリトン)、ハノーファー少年合唱団、トーマス・フリッツィヒ(ヴィオラ・ダ・ガンバ)、マルギット・ウーベルラッカー(ダルシマー)、マサコ・アルト(ハープ)/Knabenchor Hannover
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12308013
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輸入盤
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マルクス・フリッカー:ア・カペラ作品集 - Markus Fricker: Music for choir a cappella -
[Rondeau]
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(在庫1SET)
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マルクス・フリッカー(b.1943): 占星術師 もし私が生まれていなかったら 人生の豊かさ Schlaft ein Lied in allen Dingen 音楽を選ぶ人は誰でも Zwei Gesange: 《Nachts uberm Wasser》 夜の静けさの中で/スターン博士 S’ Labe 《失恋》 Du liessest deine Gute regnen Eine grosse Stadt Unser Vater 開花した菩提樹 Quand je vais au jardin 私の村 夏の名残のばら 夕べの歌 3つのドイツ民謡
※録音:2023年1月6日-8日 [60:34] ---------- ライナー・ヘルド率いるドイツ室内合唱団は、世界で初めてマルクス・フリッカーのみの作品を集めたアルバムを収録しました。マルクス・フリッカーは、スイス国内で非常に有名で知名度のある作曲家で、すでに多くの作品で多くの賞を受賞しています。このアルバムには宗教曲や世俗曲、混声合唱団や男声合唱団のオリジナル曲の他、《夏の名残のばら》や《許しておくれ、すてきな娘さん》、《深い谷間で》などの民謡のアレンジ作品も収録されています。
ライナー・ヘルド(指揮)、ドイツ室内合唱団/Deutscher Kammerchor, Rainer Held
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12403010
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輸入盤
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ゲオルク・アントン・クロイサー:教会カンタータ《イエスの死》(世界初録音) - Georg Anton Kreusser: Der Tod Jesu -
[Rondeau]
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(在庫1SET)
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ゲオルク・アントン・クロイサー:教会カンタータ《イエスの死》(世界初録音)
※録音(ライヴ):2023年3月26日、マインツ大聖堂 [79:21] ---------- ドイツ三大聖堂の1つにも数えられ、1,000年以上の歴史を誇るマインツ大聖堂(ザンクト・マルティン大聖堂)の合唱団が、今ではほとんど忘れ去られてしまった作曲家、ゲオルク・アントン・クロイサー(1746-1810)の教会カンタータ《イエスの死》を世界初録音。この作品はプロテスタントの詩人カール・ヴィルヘルム・ラムラーのテキストに基づく1783年作曲の受難オラトリオ。この初めてのレコーディングは18世紀後半のマインツが豊かに繁栄したオラトリオ文化を持っていたことを伝える貴重な資料となるでしょう。
マインツ・ザンクト・マルティン大聖堂カントライ、マインツ大聖堂管弦楽団、カルステン・シュトルク(大聖堂カペルマイスター)、ユリア・ゾフィー・ヴァーグナー(ソプラノ)、ヨハネス・マイヤー(テノール)、クリストフ・プレガルディエン(バリトン)/Domkantorei St. Martin, Mainzer Domorchester, Karsten Storck(Domkapellmeister)
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12411018
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輸入盤
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アウエルバッハ:ガルゲンリーダー(絞首台の歌) - Lera Auerbach: Galgenlieder -
[Rondeau]
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(在庫1SET)
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1-13. レーラ・アウエルバッハ(b.1973):ガルゲンリーダー (絞首台の歌)(合唱とサクソフォン四重奏のための) 14. マーク・アラン・タガート(b.1956):Sorrow 〜 ケネス・クーン(1967-2019)の思い出に (サクソフォン四重奏のための) 15. J.S.バッハ:平均律クラヴィーア曲集第2巻より 4声のフーガ第23番ロ長調 BWV892 (サクソフォン四重奏版) 16. ヤン・ミュラー・ヴィーラント(b.1966):Lianen (合唱、ピアノとエレクトロニクスのための)
※録音:2023年6月&10月、ハノーファー ---------- ドイツ出身の伝説的サクソフォン奏者シガード・ラッシャー(シーグルト・ラッシャー)が創設し、ラッシャーが確立したクラシカル・サクソフォンの伝統を引き継いでいるラッシャー・サクソフォン四重奏団とともに、ハノーファー少女合唱団が新しいサウンドを探求。19世紀ドイツの詩人クリスティアン・モルゲンシュテルンの代表作「絞首台の歌」にアウエルバッハが曲を付けた作品や、ラッシャー・サクソフォン四重奏団のメンバーでもあったケネス・クーンへと捧げられた「Sorrow」、ハノーファー少女合唱団による委嘱作「Lianen」などが世界初録音されています。
ラッシャー・サクソフォン四重奏団、ハノーファー少女合唱団、アンドレアス・フェルバー(指揮)、ニコライ・クリューゲル(ピアノ)/Machenchor Hannover, Rascher Saxophone Quartet, Nicolai Krugel, Andreas Felber
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12503004
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輸入盤
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チャカ - Tchaka -
[Rondeau]
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(在庫1SET)
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1. シドニー・ギヨーム:Tchaka 2. ウギス・プラウリンシュ:Kyrie 3. フェリックス・メンデルスゾーン:主よ、来たれ 4. フェリックス・メンデルスゾーン:全世界よ、神を讃美せよ 5. ブルックナー:正しき者の口は知恵を語り 6. ハインリヒ・カミンスキー:Der 130. Psalm 7. フォーレ:ラシーヌの雅歌 8. ブラームス:あなたの住まいはいかに麗しいことか(ドイツ・レクイエムより) 9. トビアス・シュテューケルベルガー:Vogel uber Solothurn 10. シュテューケルベルガー編曲:Dr Heimetvogel 11. オイゲン・マイヤー:Juranacht 12. ポール・ミシェ:Terre Jurassienne 13. ヴェリヨ・トルミス:Incantatio maris aestuosi 14. ヤッコ・メンティヤルヴィ:Pseudo Yoik 15. ミア・マカロフ:Kaikki maat, te riemuitkaatte 16. ネモ:The Code(シュテューケルベルガー編曲) 17. ジョナサン・クイック編曲:Loch Lomond 18. シューベルト:水の上の霊の歌
※録音:2023年&2024年 [77:51] ---------- スイス最古の少年合唱団として知られるゾロトゥルン聖ウルサス大聖堂(聖ウルゼン大聖堂)少年合唱団による、多様な音楽文化を融合させたアルバム『チャカ』。アルバム名はハイチの伝統的なシチューの名前に由来し、さまざまな素材が調和して一つの美味を生み出すように、異なる時代や地域の合唱作品が見事に組み合わされています。ロマン派のモテットや詩篇の音楽から始まり、フォーレやブラームスの名作を経て、スイスの民謡、さらにはエストニアやフィンランドの現代合唱曲へと展開していきます。少年たちの澄んだ歌声が、これらの作品の魅力を余すことなく伝える1枚となっています。
ゾロトゥルン聖ウルサス大聖堂少年合唱団、トビアス・シュテューケルベルガー(指揮)/Singknaben der St. Ursenkathedrale Solothurn, Tobias Stuckelberger
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12406002
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輸入盤
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親愛なるキュッケンさん… 〜 忘れられた男声合唱作品集 - Liebes Kucken,... -
[Rondeau]
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(在庫1SET)
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フリードリヒ・ヴィルヘルム・キュッケン(1810-1882): 森の中 Op.22-2 狩人 Op.22-3 巡礼者の夕べの歌 Op.45-1 Blauer Montag Op.32b Ach, wie is‘t s moglich dann( Treue Liebe) Das ist der Tag des Herrn Op.36-9 水上 Op.45-3 Coeur-Konig Op.36-1 Fliege, Schifflein Yseult‘ l imperatrice 星々へ Op.36-6 告白 Op.97-1 Ich schone dein Op.115-1 酒飲みの歌:世界はすべて丸い Op.56-1 Hans und Verene Op.36-8a Was ist denn alles? Op.94-1 最後の夢 Op.94-2
※録音:2023年9月6日-9日 [65:02] ---------- このアルバムではドイツの作曲家フリードリヒ・ヴィルヘルム・キュッケンの忘れられた男声合唱作品を収録しています。ドイツの都市シュウェリーンの出版社エディション・マッソノーは、これまで未編集だったキュッケンの作品を編纂し、生前高く評価されていた彼の作品を整理しました。ロマン主義的で、愛、自然、信仰といった主要なテーマを持った民俗的な作品から微細な表現様式を持つ作品まで多彩なもので溢れています。
ベネディクト・カンタート(指揮)、フォーティッシブロス/Ffortissibros, Benedikt Kantert
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12411017
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輸入盤
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レーガー:男声合唱のための作品集 Vol.3 - Reger: The Works for Men’s Choir Vol. 3 -
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マックス・レーガー(1873-1916) 1. Hymne an den Gesang op.21 (男声合唱とラージ・オーケストラのための) 2. An die Hoffnung op.124 (シンギング・ヴォイスとオーケストラのための) 3-9. Sieben Gesange (アンドレアス・N.タルクマン選曲&編曲/男声合唱とピアノのための) 10. Die Weihe der Nacht op.119 (アルト独唱、男声合唱とオーケストラのための) 11. Romischer Triumphgesang op.126 (男声合唱とオーケストラのための)
※録音:2023年10月、ラインラント=プファルツ州立フィルハーモニー [57:06] ---------- ヒンデミットが「音楽界最後の巨人」と呼んだドイツ後期ロマン派の巨匠マックス・レーガーの男声合唱作品をまとめた貴重なプロジェクトの第3弾。レーガーはオルガン、ピアノ、オーケストラのための数多くの作品に加え、男声合唱のための作品も多く書いていました。第3巻では、ラインラント=プファルツ州立フィルハーモニー管弦楽団が参加し、管弦楽伴奏付きの壮大な作品が収録されています。
トリスタン・マイスター(指揮)、アンサンブル・ヴォーカペラ・リンブルク、ラインラント=プファルツ州立フィルハーモニー管弦楽団、マリー・ヘンリエッテ・ラインホルト(アルト)、アンドレアス・フリーゼ(ピアノ)、ヴォックス・クアドラータ/Ensemble Vocapella Limburg, Vox Quadrata, Deutsche Staatsphilharmonie Rheinland-Pfalz, Tristan Meister
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12603013
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輸入盤
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クェンパス - 伝統と新しい編曲によるクリスマス・キャロル集 - Quempas - Christmas Carols between Tradition and New Arrangements -
[Rondeau]
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ハインリヒ・シュッツ(1585-1672):詩篇第100篇《Jauchzet dem Herren》 アンドレア・ファルコニエーリ(ca.1585-1656):Passacalle ライナー・ゼレ(1955-)、ハインツ・ルードルフ・マイアー(1940-)編:Macht hoch die Tur ボー・ヴィゲット(1971-)編:Maria durch ein Dornwald ging、Es kommt ein Schiff, geladen マルティン・ルター(1483-1546):Nun komm, der Heiden Heiland アルヴィン・ミヒャエル・シュローネン(1965-):Alles, was ihr tut エドゥアルト・エーベル(1839-1905):Leise rieselt der Schnee グスタフ・ブラント(1883-1963):Konig der Konige カール・ヒルシュ(1858-1918)編:Nun sei willkommen, Herre Christ ルドヴィーコ・グロッシ・ダ・ヴィアダーナ(ca.1560-1627):Canzona《La Padovana》 ミヒャエル・プレトリウス(1571-1621):Quempas、Der Morgenstern ist aufgedrungen、Vom Himmel hoch, da komm ich her フランツ・トゥンダー(1614-1667):Ein kleines Kindelein パウル・ゲルハルト(1607-1676):Frohlich soll mein Herze springen ハインツ・ルードルフ・マイアー(1940-)、フランツ・クサヴァー・グルーバー(1787-1863):Stille Nacht, heilige Nacht エックハルト・ニッケル(1966-)編:O du frohliche
※録音:2024年1月、ルター派教会(ドイツ、ヴッパータール=ロンスドルフ) [56:51] ---------- 本アルバムは、2024年に創立100周年を迎えた少年合唱団のヴッパータール・クレンデが、クリスマスの歌唱伝統の中心にある「クェンパス」を軸にまとめたアルバムです。「クェンパス」は中部・東部ドイツのルター派教会に由来する交唱のことで、この合唱団では70年以上にわたって演奏会の重要な柱となってきました。ルーカス・バウマンはその中核作品に加え、ルネサンスから現代までの幅広い作品を選び、アルヴィン・ミヒャエル・シュローネンへの委嘱作も収録しています。さらに古楽アンサンブルのラウテン・コンパニー・ベルリンとソプラノのヨハンナ・ローザ・ファルキンガーが前奏・間奏・後奏や独唱で加わり、親しまれてきたクリスマス・キャロルを新鮮な響きで聴かせます。
ヴッパータール・クレンデ(少年合唱団)、ラウテン・コンパニー・ベルリン(古楽アンサンブル)、ヨハンナ・ローザ・ファルキンガー(ソプラノ)、ルーカス・バウマン(指揮)/Wuppertaler Kurrende
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12603012
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輸入盤
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歌と物語 - ヨーロッパの民謡集 - Songs and Tales - Volkslieder -
[Rondeau]
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(在庫1SET)
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ブラームス(ヘニング・ヴェルク編):ブラームス・メドレー ホフマン・フォン・ファラースレーベン(ヴェルク編):思想は自由だ ヴェルク編:狩人は池のほとりを歩いた シューベルト(ヨナス・フォーグラー編):ます ライヒャルト(ヴェルク編):目覚めよ、愛しき人よ ヴェルク編:2人の王の子らがいた ロバート・バーンズ(ヴェルク編):やさしくキスをして ヴェルク編:マハラリィの花 ジョージアの歌〔Lazuri Perkhuli/Batonebo/Heyamoli/Gandagana〕 シベリウス(ヴェルク編):フィンランディア スティーヴン・コノリー編:コヴェントリー・キャロル ニコラス・ラーフ編:あなたは私の愛する人 フンパーディンク(ヴェルク編):夕べの祈り デスモンド・アーリー編:別れの杯
[59:55] ---------- クラシックからジャズ、ポップス、フォークソングまで、あらゆるジャンルの音楽を優雅な歌声と多彩なアレンジで聴衆に届ける6人組アカペラ・グループ、ヴォコーダー・アンサンブルが、ヨーロッパ各地に伝わる民謡文化の再発見をテーマにしたアルバム。現代では歌われる機会が減り、人々の生活との距離が生まれてしまった民謡という文化遺産にもう一度歩み寄り、再評価を促す音楽的メッセージとなっています。伝統的なヨーロッパの民謡やクリスマス・キャロルに加え、ブラームス、シューベルト、シベリウスのユーモアあふれるアレンジも交えながら、バラエティに富んだプログラムで民謡の持つ美しさを改めて教えてくれます。
ヴォコーダー・アンサンブル(アカペラ・グループ)/Vocoder Ensemble
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12604002
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輸入盤
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ブラームス:ドイツ・レクイエム(室内管弦楽版) - Brahms: Ein Deutsches Requiem - Arranged for chamber choir -
[Rondeau]
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(在庫2SET)
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ヨハネス・ブラームス(1833-1897): ドイツ・レクイエム Op.45(ヨアヒム・リンケルマンによる室内管弦楽編曲版)
※2025年4月5日、プロテスタント教会(ドイツ、ホッフェンハイム/ライヴ) ---------- 様々な小編成版アレンジで実績と人気を誇るヨアヒム・リンケルマン(b.1964)が、ヨハネス・ブラームスの大作《ドイツ・レクイエム》を室内オーケストラ用に編曲したバージョンによるライヴ録音。本来は約200人の合唱と大規模なオーケストラを想定して書かれた本作ですが、現代のより小規模な合唱団で演奏する際に生じるオーケストラとの音量バランスの問題を解消するため、この室内管弦楽版が作成されました。「2台ピアノ版」や「ピアノとティンパニ用の編曲版」のように響きが痩せることなく、原曲の感情的な広がりをしっかりと保持しているのが特徴です。楽器編成の縮小によって内声部や動機的なつながり、そして楽曲の建築的な構造がより透明感をもって浮かび上がるため、作品の新たな魅力を発見できる仕上がりとなっています。演奏は、ドイツ国内で輝かしい受賞歴を誇る若き実力派アンサンブルたち、ウィーンの「スムマ・クム・ラウデ」国際コンクールで第1位を獲得したライン=ネッカー青年室内管弦楽団と、バーデン=ヴュルテンベルク州合唱コンクールで幾度も優勝を重ねるライン=ネッカー青年室内合唱団の共演です。指揮を務めるトーマス・カルプは、1993年に当時ドイツ最年少でハイデルベルクの音楽総監督(GMD)に就任した実力派。彼はこれまでにベルリン、バイロイト、ミュンヘンなどの欧州主要都市に加え、東京のオーケストラやオペラハウスにも客演して成功を収めています。若々しく凝集力の高いアンサンブルを、経験豊かなマエストロが明晰な解釈で導いた秀演です。
ユディト・ヴィーゼブロック(ソプラノ)、ヤン=オーレ・リングシュ(バリトン)、ライン=ネッカー青年室内合唱団(合唱指揮:マティアス・リッケルト)、ライン=ネッカー青年室内管弦楽団、トーマス・カルプ(指揮)/ Junge Kammerphilharmonie Rhein-Neckar, Thomas Kalb
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10602007
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輸入盤
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アンドレーアス・ハンマーシュミット(1611-1675):声楽のための作品集(世界発録音) - Hammerschmidt:Vokalmusik -
[Rondeau]
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(在庫1SET)
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Verleih uns Friede genafiglich 5声のソナタ Sonata a 5 Meine Seele erhebet den Herren Nun komm der Heiden Heiland Sei willkommen Jesulein Also hat Gott die Welt geliebet Ach! Jesus stirbt Ich fahre auf zu meinem Vater Paduan a 5 Horet zu es ging ein Samann aus zu saen Herr ich trau auf dich Sei nun wieder zufrieden meine Herz Gott mein Herz ist bereit 3声のカンツォン Die mit Tranen saen Sei nun wieder zufrieden meine Seele Jauchzet dem Herren alle Welt Lob-und Danklied aus dem 84.Psalm
イェルク・ブライディング(指揮)、ヒムリッシュ・カントライ、ハノーファー少年合唱団、ヨハン・ローゼンミュラー・アンサンブル<br />/Breiding(con)、Himlische Cantorey、Knabenchor Hannover、Johann Rosenmuller Ensemble
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10701042
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輸入盤
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ハノーファー少年合唱団アーカイヴ・シリーズ〜1977年 - In Dulci Jubilo -
[Rondeau]
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(在庫1SET)
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諸人こえあげ(全19曲)
※録音:1977年1月 ---------- クォリティの高い合唱アルバムを次々と送り出しているロンドーが取り組む「ハノーファー少年合唱団アーカイヴ・シリーズ」。宗教作品を中心とした収録。
ハインツ・ヘニッヒ(指揮)、ハノーファー少年合唱団/Hennig(con)、Der Knabenchor Hannover
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10711071
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輸入盤
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J・ラッター:マニフィカト/ハインリヒ兄弟のクリスマス(ドイツ語歌唱)
[Rondeau]
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(在庫2SET)
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J・ラッター:マニフィカト/ハインリヒ兄弟のクリスマス(ドイツ語歌唱)
カルメン・フュジス(ソプラノ)、イェルク・ブライディング(指揮)、ハノーファー少年合唱団、ニュルンベルク交響楽団
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10901026
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輸入盤
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カンタータとモテット - Actus Tragicus -
[Rondeau]
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(在庫1SET)
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J・S・バッハ:カンタータ第106番《神の時は最良の時なり》BWV.106 J・L・バッハ:Unsere Trubsal, die zeit ich und nicht ist シェレ:ああ主よ、教えたまえ J・バッハ:われわれの人生は影のごとし J・S・バッハ:カンタータ第131番《深き淵から、主よ、汝に呼びかけん》BWV.131 ---------- 1707年頃の若かりし大バッハが作曲したカンタータ2曲と、大バッハに縁のあるヨハン・ルートヴィヒ・バッハ、ヨハン・バッハ、ヨハン・シェレ(大バッハから2代前の聖トーマス教会のカントール)といった3人の音楽家たちの宗教音楽をハノーファー少年合唱団が歌う。ハインツ・ヘニッヒの跡を継ぎハノーファー少年合唱団の音楽監督に就任したイェルク・ブライディングの的確な指揮が、合唱団から落ち着きと厚みのあるハーモニーを引き出している。
イェルク・ブライディング(指揮)、ハノーファー少年合唱団、ヒムリッシェ・ カントライ、バロックアンサンブル・ラルコ/Breiding(con)、Knabenchor Hannover
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10804051
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輸入盤
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ブクステフーデ:7 つの連作カンタータ《われらがイエスの四肢》BuxWV.75 /ほか - Buxtehude:Membra Jesu Nostri -
[Rondeau]
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(在庫1SET)
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ブクステフーデ: 7つの連作カンタータ《われらがイエスの四肢》BuxWV.75 カンタータ《安らぎと喜びもてわれは逝く》BuxWV.76 カンタータ《天使に委ねよ》BuxWV.10 ---------- 世界初録音となったハンマーシュミットの作品集(ROP 7001)では権威あるエコー賞を受賞。2007 年にはジョン・ラッターの「マニフィカト」(ROP 7004)のリリースを行うなど、聖トーマス教会少年合唱団やウィンズバッハ少年合唱団と並ぶロンドー(Rondeau)の中心的存在に急浮上してきたハノーファー少年合唱団の最新録音。ハノーファー少年合唱団の汚れのない澄んだハーモニーがブクステフーデの大作を感動的に仕上げている。
イェルク・ブライディング( 指揮)、ハノーファー少年合唱団、ヒムリッシェ・カントライ、バロックアンサンブル・ラルコ/Breiding(con)、Knabenchor Hannover
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10906004
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輸入盤
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プレトリウス:聖ミヒャエルの日のための晩課 - Praetorius:Michaelisvesper -(SACD Hybrid Multichannel)
[Rondeau]
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(在庫1SET)
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プレトリウス:聖ミヒャエルの日のための晩課 ---------- "" 聖ミヒャエルの日のための晩課"" は、「テレプシコーレ舞曲集」や「シオンの音楽」など当時の作曲家の中でも突出した数の作品を生み、17世紀初頭のドイツ・プロテスタントにおいて重要な役割を担ったミヒャエル・プレトリウス(1571/72-1621)の宗教作品集。膨大な数のプレトリウスの作品から"" 聖ミヒャエルの日のための晩課"" を組み立てたドイツ宗教音楽界期待の指揮者イェルク・ブライディングは、1972年ハノーファー出身。共演のヒレ・パール&シリウス・ヴァイオルズの活躍も楽しみ。
ヒレ・パール(ヴィオラ・ダ・ガンバ)、シリウス・ヴァイオルズ、イェルク・ブライディング(指揮)、ブレーメン・ラウテン・コアー、ハノーファー室内合唱団、ヨハン・ローゼンミュラー・アンサンブル/Perl & The Sirius Viols、Breiding(con)、Bremer Lautten Chor、Knabenchor Hannover、Johann Rosenmuller Ensemble
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12209018
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輸入盤
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ア・セレブレーション・オヴ・ブリティッシュ・フォークソング - A Celebration of British Folksong -
[Rondeau]
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(在庫1SET)
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1-4. デイヴィッド・デ・ワーレン編:4つのイングリッシュ・フォークソング 5-7. ベンジャミン・ブリテン編:ザ・サリー・ガーデンズ、リトル・サー・ウィリアム、O Can Ye Sew Cushions? 8-11. ピーター・ホワイト編:4つのブリティッシュ・フォークソングより 12. ブリテン編:ザ・スリー・ゼイ・グロウ・ソウ・ハイ 13-16. グレイストン・ビル・アイヴズ:On a Summer’s Morn 17-18. ブリテン編:The Bonny Earl O’Moray、The Ash Grove 19. ワーレン編:The Skye Boat Song 20. ブリテン編:Oliver Cromwell
※録音:2019年9月20日-22日、トリニティ・スクール・コンサート・ホール [66:45] ---------- ヴィクトリア朝後期に再発見されたイギリス民謡の多くは20世紀イギリスの作曲家たちに多大な影響を与えました。例えばベンジャミン・ブリテンがそのひとりとして挙げられるでしょう。このアルバムにはそうした新たに編曲されたイギリス民謡を収録しており、ロンドンの名門校トリニティ・スクールに創設されたトリニティ少年合唱団が透き通るような美しい歌声を聴かせてくれています。
トリニティ少年合唱団、デイヴィッド・スウィンソン(指揮)、レティシア・フェデリッチ(オルガン)/Trinity Boys Choir, Laetitia Federici, David Swinson
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11602012
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輸入盤
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光よ来たれ - Es naht ein Licht -
[Rondeau]
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(在庫1SET)
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1. マイエルホーファー(1956-):光よ来たれ 2. 15世紀フランス伝承:ヴェニ・ヴェニ・エマニュエル 3. 14世紀ドイツ伝承:イン・ドゥルチ・ユビロ 4. J.S.バッハ(1685-1750):クリスマス・オラトリオ-どのようにあなたをお迎えしましょうか 5. ジョスカン・デ・プレ(1452-1521):御身のみ奇蹟をなす者 6. ハンマーシュミット(161112-1675):Machet die Tore weit 7. グルーバー(1787-1863):きよしこの夜 8. イギリス伝承:コベントリー・キャロル 9. ギュンター・ラファエル(1903-1960):マリアは茨の道を通り 10. ミヒャエル・プレトリウス(1571-1621):エサイの根より 11. マンフレード・ホルマン(1928-):クリスマス 12. ヴィルヘルム・ナゲル(1871-1955):美しい夜 13. イギリス伝承:クリスマスの20日 14. J.L.ピエルポント(182-1893):ジングルベル 15. ヨーゼフ・ブラケット(1797-1882):シンプル・ギフト 16. ジェイ・ジャロムバード(1964-):Sure On This Shining Night
※録音:2015年1月6-11日,8月11-18日 ホーエンメルゼン,ビュルガーハウス ---------- ドイツを中心に活躍するヴォーカル・アンサンブル「オクタヴィアンズ」は、もとイエナの少年合唱団に属していた歌手たちで、カウンターテナー、テノール、バリトン、バスの各2名、合計8名のメンバーで構成されています。前作「狂騒の20年代」(ROP6080)ではしゃれたアレンジの作品を軽やかに歌いこなしていた人たちですが、今回のクリスマスアルバムではひたすら敬虔に、そして静かな歌声を披露しています。とは言え、ここでもひねりのあるアレンジは健在。誰もが知っている「ジングルベル」なんて最高です!
オクタヴィアンズ(ヴォーカル・アンサンブル)
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11602013
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輸入盤
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マルタン/グリュネルト/フレッチャー:合唱作品集 - frank martin : MISSA -
[Rondeau]
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(在庫1SET)
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1. マティアス・グリュネルト(1973-):アニュス・デイ 2. グリュネルト:パーテル・ノストル 3. パーシー・フレッチャー(1879-1932):フェスティヴァル・オッフェルトリウム 4. フレッチャー:夢想の泉 5. フレッチャー:フェスティヴァル・トッカータ 6-10. フランク・マルタン(1890-1974):ミサ曲《キリエグローリアクレドサンクトゥスアニュス・デイ》
※録音:2015年4月28-30日 ドレスデン聖母教会 ---------- ドレスデン聖母教会の復元10周年を記念して製作された1枚です。フランク・マルタンのミサを中心に、指揮者グリュネルト自身の作品と、フレッチャーの作品が配置されています。スイスの作曲家フランク・マルタンは、ブロテスタントの牧師の息子として生まれ、幼い頃から音楽の才能を発揮し9歳のときに初めて歌曲を作曲したといわれています。また12歳になってバッハの「マタイ受難曲」に感銘を受け、生涯バッハを精神的な師と仰いでいたともされています。彼の作品にはフランス印象派の影響もありますが、12音技法を取り入れた独特の響きは彼独自のものです。この二重合唱のためのミサ曲は、彼の初期の時代である1922年から1926年に作曲されましたが、彼の意思により1962年まで演奏されることはありませんでした。それは、この曲の中に(その時点での)彼の信仰心の全てが注ぎ込まれており聴衆の前に晒されるものではないと考えていたからなのです。とはいえ、現在では多くの合唱団が取り上げる名曲であり、日本でもお馴染みの作品となっています。
ドレスデン聖母教会室内合唱団、マティアス・グリュネルト(教会カントール・指揮)
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11607042
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輸入盤
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ヒュープナー/ラター/ニューステット/ジョエル/ショウ:合唱作品集 - Choral Concert: Stuttgart Collegium Iuvenum - HUEBNER, G. / RUTTER, J. / NYSTEDT, K. / JOEL, K. / SHAW, K. -
[Rondeau]
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(在庫1SET)
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グレゴール・ヒュープナー : 6つの無垢の歌 1. No. 1. Spring 2. No. 2. The Lamb 3. No. 3. Infant Joy 4. No. 4. The Little Boy Lost 5. No. 5. The Shepherd 6. No. 6. The Little Boy Found クヌート・ニューステット : 7. 平安をあなたがたに残し Op. 43, No. 2 ジョン・ラター : 8. 聖パトリックの祈り 9. オープン・ゾウ・マイン・アイズ シェッリ・ポーターフィールド : 10. アニュス・デイ ジョン・ラター : 11. 神は私の頭の中に グレゴール・ヒュープナー : 12. パーセル・プロジェクト ヤーコ・マンテュヤルヴィ : 13. 4 Shakespeare Songs: No. 1. Come Away, death ビリー・ジョエル : 14. アンド・ソー・イット・ゴーズ(K. ショウによる少年合唱編) ジョン・ラター : 15. 世界を見よ(J. ハーマンによる少年合唱とと弦楽四重奏編) ---------- 1989年に設立されたシュトゥッツガルト・イウベヌム・コレギウム少年合唱団。ルネサンス期の作品だけでなく、現代曲にも果敢に挑戦している彼らの新作は、ニューヨークで活躍するシリウス弦楽四重奏団のヴァイオリニスト、グレゴール・ヒューブナーに委嘱した即興的要素を持つ「6つのけがれなき歌」を含むエキサイティングなアルバムです。クラシック離れが進む若者たちにも楽しんでもらえるようにと、選曲にも工夫が凝らされています。
シュトゥットガルト・コレギウム・ユヴェヌム/ほか
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