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価格(税込み) |
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11601008
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輸入盤
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ヤスナ・グラ修道院の音楽 Vol.41 - Music from Jasna Gora Vol. 41 - Elsner: Solemnis Coronationis Missa, Offertories, etc. -
[Musicon]
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(在庫1SET)
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ユゼフ・エルスネル(1769-1854): 今日のご生誕 [Nativitatem hodiernam] (オフェルトリウム) 堅めたまえ、紙よ [Confirma hoc Deus] (オフェルトリウム) 荘厳戴冠ミサ ハ長調 Op.51(*) 奇跡の復活により Przez cudowne zmartwychwstanie] Op.94(グラドゥアーレ)(#) 主なる神よ [O Boze, ktory rzadzisz](+)
※録音:2009年5月、聖三位一体教会、モフフ、ポーランド
アグニェシュカ・トマシェフスカ(ソプラノ(*/+))、ヨアンナ・ドブラコフスカ(アルト(*/+))、カロル・コズウォフスキ(テノール(*))、ボクダン・マカル(バス(*/+/#))、カントーレス・ミノーレス・ヴィラティスラヴィエンセス(合唱)、ピョトル・カルペタ(合唱指揮)、カペラ・ヤスノグルスカ(古楽アンサンブル)、ヤロスワフ・ヤシュラ(指揮)/Agnieszka Tomaszewska, Joanna Dobrakowska, Karol Kozlowski, Bogdan Makal, Cantores Minores Wratislavienses, Piotr Karpeta, Kapela Jasnogorska, Jaroslaw Jasiura
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11607023
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輸入盤
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ヤスナ・グラ修道院の音楽 Vol.45 - Music from Jasna Gora Vol. 45 - Wladyslaw Leszczynski: Missa cum Credo per octavas, etc. -
[Musicon]
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(在庫1SET)
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ヴワディスワフ・レシュチンスキ(1616-1680): ミサ・クム・クレド・ペル・オクターヴァス、聖母マリア被昇天祭のための(混声合唱のための) オルガン即興演奏による詠唱(*) / われを清めたまえ [Asperges me] (G) 皆で歓喜せん [Gaudeamus omnes] (イントロイトゥス)(G)/ キリエ / グローリア / 真ゆえ [Propter veritatem] (グラドゥアーレ)(G) マリアは昇天せり [Assumpta est Maria] (アレルヤ)(G)/ 天使の合唱は歓喜す [Congaudent angelorum chori] (セクエンツィア)(G) クレド / マリアは昇天せり [Assumpta est Maria] (オフェルトリウム)(G) オルガン即興演奏による詠唱(*) / サンクトゥス / ベネディクトゥス トッカータ [Toccata F.L. Album sapiezynskie] (17世紀ヴィリニュスのタブラチュア譜による)(*) アニュス・デイ / 正しき選択 [Communio Optimam partem] (コムニオ)(G) イテ・ミサ・エスト(G) リチェルカーレ [IV] (17世紀ヴィリニュスのタブラチュア譜による)(*) 新たなる戒め [Mandatum novum] (混声合唱と通奏低音のための)(#) 殉教者らをほめ歌え [Sanctorum meristis] (混声合唱と通奏低音のための殉教聖人賛歌)(+/#) めでたし海の星 [Ave maris stella] (混声合唱のための聖母マリア賛歌) 御身の大命により [Ad jussa cuius] (対トルコ戦勝感謝の務め、混声合唱と通奏低音のための)(+/#)
(G)グレゴリオ聖歌斉唱 ※録音:2009年11月、主の聖体聖血教会、ミスウォヴィツェ=ワフキ、ポーランド
カメラータ・シレジア(合唱(*以外))、ダニエル・ソルサノ(ヴィオローネ(#))、トマシュ・オルロフ(オルガン(*/+))、アンナ・ショスタク(指揮(*以外))/Camerata Silesia, Daniel Zorzano, Tomasz Orlow, Anna Szostak
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11601009
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輸入盤
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ヤスナ・グラ修道院の音楽 Vol.49 - Music from Jasna Gora Vol. 49 - Elsner: Mass in C, Offertories, etc. -
[Musicon]
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(在庫1SET)
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ユゼフ・エルスネル(1769-1854): 今こそ去らしめたまえ [Nunc dimittis] (シメオンのカンティクム)Op.69 天は御身のものなり [Tui sunt coeli] (オフェルトリウム)Op.70 われはダヴィデを見出し [Inveni David] (オフェルトリウム)Op.83 われは辛抱強く主を待ちぬ [Expectans expectavi] (オフェルトリウム)Op.31 ミサ ハ長調 Op.26(*)/めでたし元后 [Salve Regina] ロ長調(*)
※録音:2010年8月、聖十字架高揚教会、チェンストホヴァ、ポーランド
アグニェシュカ・トマシェフスカ(ソプラノ(*))、ヨアンナ・ドブラコフスカ(アルト(*))、カロル・コズウォフスキ(テノール(*))、ダリュシュ・シェドリク(バスバリトン(*))、カントーレス・ミノーレス・ヴィラティスラヴィエンセス(合唱)、ピョトル・カルペタ(合唱指揮)、カペラ・ヤスノグルスカ(古楽アンサンブル)、ヤロスワフ・ヤシュラ(指揮)/Agnieszka Tomaszewska, Joanna Dobrakowska, Karol Kozlowski, Dariusz Siedlik, Cantores Minores Wratislavienses, Piotr Karpeta, Kapela Jasnogorska, Jaroslaw Jasiura
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11607027
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輸入盤
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ヤスナ・グラ修道院の音楽 Vol.52 - Music from Jasna Gora Vol. 52 - Jozef Elsner: Overture or Symphonia of the Sacrifice of Abraham, Te Paule solitudinis decus, Mass in E minor & major, Te Deum laudamus -
[Musicon]
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(在庫1SET)
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ユゼフ・エルスネル(1769-1854): メロドラマ「アブラハムの犠牲」から 序曲またはシンフォニア(オーケストラのための) Te Paule solitudinis decus(ソプラノ、アルト、テノール、バス、混声合唱とオーケストラのための賛歌)Op.36(*) ミサ ホ短調&ホ長調(ソプラノ、アルト、テノール、バス、混声合唱とオーケストラのための)Op.62(+) テ・デウム・ラウダームス(ソプラノ、バス、混声合唱とオーケストラのための)Op.11(#)
※録音:2010年10月、聖十字架高揚教会、チェンストホヴァ、ポーランド
アグニェシュカ・トマシェフスカ(ソプラノ(*/+))、ヨアンナ・ドブラコフスカ(アルト(*/+))、カロル・コズウォフスキ(テノール(*/+))、アダム・パルカ(バス(*/+/#))、カントーレス・ミノーレス・ヴラティスラヴィエンシス(合唱(*/+/#))、ピョトル・カルペタ(合唱指揮(*/+/#))、カペラ・ヤスノグルスカ(オーケストラ)、ヤロスワフ・ヤシュラ(指揮)/Agnieszka Tomaszewska, Joanna Dobrakowska, Karol Kozlowski, Adam Palka, Cantores Minores Wratislavienses, Piotr Karpeta, Kapela Jasnogorska, Jaroslaw Jasiura
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11607029
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輸入盤
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ヤスナ・グラ修道院の音楽 Vol.56 〜 ショパンの師エルスネルのレクイエム - Music from Jasna Gora Vol. 56 - Elsner: Requiem in C minor, Mass in C major, etc. -
[Musicon]
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(在庫1SET)
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ユゼフ・エルスネル(1769-1854):レクイエム ハ短調 Op.42 Requiem aeternam / Dies irae / Lacrimosa / Domine Jesu / Hostias / Sanctus / Benedictus / Agnus Dei / Lux aeterna グレゴリオ聖歌:主よ、御身が来られる時 [Domine quando veneris] (レスポンソリウム III) ユゼフ・エルスネル:ミサ ハ長調 Op.22 Kyrie / Gloria / Graduale / Credo / Offertorio / Sanctus / Benedictus / Agnus Dei グレゴリオ聖歌:日々罪を犯したるわれを [Peccantem me quottidie] (レスポンソリウム VI) ユゼフ・エルスネル:葬送行進曲 グレゴリオ聖歌:われを解き放ちたまえ、主よ [Libera me Domine] (レスポンソリウム IX) ユゼフ・エルスネル:深き淵より [De profundis] ※録音:2013年12月、アウグスティン・コルデツキ神父の間、ヤスナ・グラ修道院、チェンストホヴァ、ポーランド ---------- ユゼフ・エルスネルは作曲・指揮・教育・出版・事業等の多方面に才能を発揮し、19世紀前半のポーランド音楽に最大の影響を与えた音楽家の一人。1799年から25年にわたってワルシャワ国立オペラの監督を務め、1821年にはワルシャワ音楽院を創設、ショパンやモニュシュコらの師となりました。
ロベルト・ポジャルスキ(先唱者)、マチェイ・ゴツマン、バルトゥオメイ・クショル(テノール)、マレク・フラス(バリトン)、ラファウ・ハラバラ(バス)、カントーレス・ミノーレス・ヴラティスラヴィエンシス(合唱)、カペラ・ヤスノグルスカ[カペッラ・クラロモンターナ](ピリオド楽器アンサンブル)、ピョトル・カルペタ(指揮)/Robert Pozarski, Maciej Gocman, Bartlomiej Kusior, Marek Fras, Rafal Chalabala, Cantores Minores Wratislavienses, Kapela Jasnogorska, Piotr Karpeta
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11202036
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輸入盤
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リュサ:ミサ曲ニ長調(8声)/ほか - Llussa:Missa a 8 -
[MUSIEPOCA]
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(在庫1SET)
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リュサ: ミサ曲ニ長調(8声) スターバト・マーテル ああ、黄金は光を失い ラウダ・エルサレム
※録音:2010年&2011年 ---------- 他のヨーロッパ諸国に音楽、スタイル、影響を""輸出""し、伝統と革新が共存した18世紀スペインのカタルーニャで活躍した音楽家ジョゼップ・ミル・イ・リュサ(c.1700−1764)の非常に珍しい宗教作品集。スペインのセゴビア、バジャドリッド、マドリッドで重要なポジションに就いていたと伝わるリュサの音楽、特に「ミサ曲」は壮麗壮大。スペインのピリオド・アンサンブル、ベスプレス・ダルナディの演奏も素晴らしいクォリティ。
ルイス・ビリャマジョ(テノール)、ダニ・エスパーサ(チェンバロ&指揮)、ベスプレス・ダルナディ、ラ・シャントリア/Vilamajo(t)、Espasa(cond)、Vespres D'arnadi、La Xantria
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11109016
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輸入盤
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ジュゼプ・ミル・イ・リュサ(1700頃-1764):ミサ ニ長調(8声;独唱、合唱と管弦楽のための;1760)/ほか - Mir i Llussa: Missa in D, Stabat Mater, Quomodo Obscuratum est, Lauda Jerusalem -
[MUSIEPOCA]
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(在庫1SET)
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ミサ ニ長調(8声;独唱、合唱と管弦楽のための;1760) スターバト・マーテル ト短調(二重合唱と通奏低音のための;1756) なにゆえ黄金は光を失い(聖土曜日の第2の哀歌;テノールと管弦楽のための;1753)(*) ほめたたえよ、エルサレムよ イ短調(二重合唱と管弦楽のための詩篇)
※録音:2010年11月28-30日、12月1-2日、2011年1月26日、 ビラフランカ・デル・ペネデス(スペイン)、市立音楽堂 ---------- ジュゼプ・ミル・イ・リュサ(生年・生地の詳細は不明)はカタルーニャに生まれ、セゴビア大聖堂、バリャドリド大聖堂、マドリードの王立エンカルナシオン修道院の楽長を歴任したスペインの作曲家。世界初録音等の表示はありませんが、彼一人を取り上げたCDはかつてなかったと思われます。ラ・シャントリアは2008年にデビューしたカタルーニャの声楽アンサンブル。
リュイス・ビラマジョ(テノール(*))、ラ・シャントリア(合唱)、ペレ・リュイス・ビオスカ(合唱指揮)、ベスプレス・ダルナディ、ダニ・エスパザ(指揮)/Lluis Vilamajo, La Xantria, Pere Lluis Biosca,Vespres d'Arnadi, Dani Espasa
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12412023
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輸入盤
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メンデルスゾーン:葬送行進曲、シュグラッファー:レクイエム ハ短調 - Requiem Aeternam - Musik of early Romanticism - [未案内旧譜]
[Musikmuseum]
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(在庫1SET)
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1. フェリックス・メンデルスゾーン(1809-1847): 葬送行進曲 op.103《ノルベルト・ブルクミュラーの葬儀のために》(1836) 2-7. ヤーコプ・シュグラッファー(1799-1859): レクイエム ハ短調(1828) 8-10. ヤーコプ・シュグラッファー: 《ハルモニー・ミサ》のためのプロプリウム(1828) 11-19. ヤーコプ・シュグラッファー: ミゼレーレ 変ホ長調(1828) 20. ヨーゼフ・ネッツァー(1808-1864): 二重合唱のためのモテット《イエスの受難と死》(1850)
※録音:2014年5月(オーストリア) [71:26] ---------- 初期ロマン派の作品を壮大なハルモニームジーク編成(歴史的楽器を使用した25人の管楽器奏者)の演奏で堪能できるアルバムです。メンデルスゾーンによる葬送行進曲は、バセットホルンやイングリッシュバスホルンを含むオリジナル編成での貴重な録音。また、イタリアのボルツァーノ出身の作曲家シュグラッファーによるレクイエムやミゼレーレは、彼の音楽的深みを示す作品群です。この時代の管楽作品の再発見において、重要な位置を占める録音といえるでしょう。
フェルディナンデウム管楽アンサンブル、ノーヴォカント・ヴォーカル・アンサンブル、エルンスト・シュラーダー(指揮)、マリア・エルラッヒャー(ソプラノ)、マルティナ・グマインダー(メゾ・ソプラノ)、ヴィルフリート・ロクル(テノール)、アンドレアス・マッテルスベルガー(バスバリトン)/Vokalensemble NovoCanto, Blaserensemble des Ferdinandeums
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12312024
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輸入盤
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Ein musikalisches Gipfeltreffen 1503〜マクシミリアン1世の時代のルネサンス宮廷の音楽
[Musikmuseum]
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(在庫1SET)
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1. ゲブルダー・ヘス:パヴァーヌ《Jamais j’aymeray Masson》 2. 作曲者不詳:L’homme arme 3. ニコラウス・アーペル:バス・ダンス《La Spagna》 4. ピエール・ド・ラ・リュー:Vexilla regis prodeunt 5. ハインリヒ・イザーク:Gaudeamus omnes in Domino - Virgo prudentissima 6. コラール《Virgo prudentissima》 7-9. イザーク:ミサ曲《Virgo prudentissima》 10. 作曲者不詳:Dit le Bourgignon 11. ヘス:Passamezzo antico 12. フランシスコ・デ・ペニャローサ:Nunca fue pena mayor 13. ヤコブ・オブレヒト:Rompeltier 14-21. ピエール・ド・ラ・リュー:死者のためのミサ曲 22. フランシスコ・デ・ラ・トレ:Adoramoste, Senor
※録音:2015年9月21日-23日 [70:36] ---------- インスブルックに都を置いた神聖ローマ皇帝マクシミリアン1世の時代の宮廷音楽を再現したアルバムで、ルネサンス時代の合唱曲と室内楽曲を収録しています。チロル州インスブルックに拠点を置くヴィルテン少年合唱団は、13世紀に設立され、ヨーロッパで最も長い歴史を誇る合唱団のひとつとして、世界各国で演奏活動を行っています。
ヴィルテン少年合唱団、カペラ・デ・ラ・トーレ、ヨハネス・シュテッヒャー(指揮)、カイ・ヴェッセル(カウンターテナー)、ベルント・フレーリヒ(テノール)、ハリー・ファン・ベルネ(テノール)、マティアス・ルッツェ(バス)
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12312027
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輸入盤
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スティレ・ヌーヴォー - Stile Nuovo - Christmas Music from Christoph Satzl and his Italien contemporaries - (2CD)
[Musikmuseum]
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(在庫1SET)
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クリストフ・セッツル:みどり児ベツレヘムに生まれたまえり ジャコモ・フィネッティ:天使は羊飼いに言った オルフェオ・ヴェッキ:いと高きにある神に栄光あれ ベルナルド・ストラーチェ:パストラーレ セッツル:賛美の歌を響かせよ、Dormi fili ヴィンチェンツォ・パーチェ:今日われらのために天より真の平和が降り来た ヨハン・シュタットルマイアー:Quis mutuos amores ストラーチェ:パッサカリア セッツル:博士たちは星を見て フェリーチェ・アネリオ:すべての者はシバより来たらん フィネッティ:言葉は肉となり セッツル:Hodie beata virgo Maria 不詳:Deus in adiutorium-Domine ad adiuvandum シュタットルマイアー:Dixit Dominus セッツル:御身はまことに幸いなる者 シュタットルマイアー:主の僕たちよ、主をほめたたえよ セッツル:愛する者よ,あなたはすべてに美しい シュタットルマイアー:われ喜びに満てり ダリオ・カステッロ:ソプラノとバスのためのソナタ第2番 セッツル:Hodie beata virgo Maria シュタットルマイアー:Nisi Dominus セッツル:Veni electamea シュタットルマイアー:エルサレムよ、主を讃めたたえよ カステッロ:Sonata decimaterza a due sporani e due bassi 不詳:めでたし、海の星よ シュタットルマイアー:5声のマニフィカト
※録音:2016年1月7日-8日&2000年7月29日 [CD1 52:12 / CD2 57:57] ---------- このアルバムは曲集『Promptuarium musicum』(1627年)に収められたクリスマスの楽曲と1641年にイタリアのブリクセンで聞かれた可能性のある晩課のための音楽を組み合わせたものです。チロル出身の作曲家であるクリストフ・セッツルやヨハン・シュタットルマイアー及び彼らと同時代の作曲家の作品が収められており、アルプス以北にもイタリア風の教会音楽が広まっていたことを証明しています。
オデカトン、ラ・ヴェネクシアーナ、アンサンブル・プリシュナ、他/La Venexiana
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10209023
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輸入盤
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ゼンフル:ミサ・パスカリスとモテット集
[Musikszene Schweiz]
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(在庫2SET)
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ルートヴィヒ・ゼンフル: 深き淵より(5声) 喜べ神の御母を(4声) アヴェ・マリア(6声) エサイの若菜が花咲き われらが主、イエス・キリストの5つのあいさつ(4声) ミサ・パスカリス(5声) わたしの民よ
Ludwig Senfl : De profundis a 5 voci 1. De profundis clamavi Gaude Dei Genitrix a 4 voci 2. I pars Gaude Dei Genitrix 3. II pars Virgo, tu sola Ave Maria a 6 voci 4. I pars Ave Maria 5. II pars Ave cera humilitas Virga Jesse floruit a 4 voci 6. I pars Virga Jesse floruit 7. II pars Jam patet in virgine Quinque Salutationes Domini Nostri Jesu Christi a 4 voci 8. salutatio prima 9. salutatio secunda 10. salutatio tertia 11. salutatio quarta 12. salutatio quinta Missa Paschalis a 5 voci 13. Kyrie 14. Gloria 15. Sanctus 16. Agnus Dei Popule Meus a 4 voci 17. prima pars 18. secunda pars 19. tertia pars 20. quarta pars 21. quinta pars
ディーゴ・ファソリス(指揮) / スイス放送合唱団
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10109016
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輸入盤
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アドルフ・ブルンナー:マルコ受難曲 - Adolf Brunner : Markus - Passion - (2CD)
[Musikszene Schweiz]
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(在庫1SET)
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アドルフ・ブルンナー(1901-1992):マルコ受難曲
クラウス・クナル(指揮)ベルン・カントレイ、エヴァンゲリシェン合唱団、ウルリヒ・スチューダー(bar)、ディーター・アグリコラ(ten)、ほか
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10109017
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輸入盤
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フランク・マルタン:無伴奏合唱のためのミサ/アドルフ・プランナー:聖ルカのためのクリスマス・ゴスペル
[Musikszene Schweiz]
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(在庫3SET)
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フランク・マルタン(1890-1974):無伴奏合唱のためのミサ アドルフ・プランナー(1901-1992):聖ルカのためのクリスマス・ゴスペル
Frank Martin : Messe pour double choeur a cappella (1922/26) Adolf Brunner : Das Weihnachtsevangelium nach Lukas
クラウス・クナル(指揮)チューリッヒ・コレギウム・ヴォカーレ、ムジクリア
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10109018
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輸入盤
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フランク・マルタン:レクイエム - Frank Martin : Requiem -
[Musikszene Schweiz]
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(在庫1SET)
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フランク・マルタン:レクイエム
クラウス・クナル(指揮)カペラ・カントウム・コンスタンツ、チューリヒ・コレギウム・ヴォカーレ、ムジクリア、バーゼル・シンフォニエッタ管楽アンサンブル
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10103243
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輸入盤
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マルタン:キリスト降誕の奇跡劇 - Le Mystere de la Nativite - (2CD)
[MUSIKSZENE SCHWEIZ]
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(在庫2SET)
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マルタン(F.Martin): 劇場音楽「キリスト降誕の奇跡劇」第1部-第3部
アイロス・コッホ(指)ルツェルン・アカデミー合唱団、ルツェルン音楽院女声合唱団、ほか [クロネコDM便不可]
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11211021
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輸入盤
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愛に囚われ 〜 フランドルの彩画 - Espris D'amours -
[Musique En Wallonie]
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(在庫1SET)
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バンショワ、ビュノワ、カルドー、フォンテーヌ、フライ、グレノン、マールベック、モートン、プロワの作品
※2010年12月-2011年1月の録音/ブックタイプ仕様(フルカラーブックレット64ページ) ---------- バスのディルク・スネリングからカウンターテナーのマルニクス・デ・カトに指揮が受け継がれたカピラ・フラメンカ。この「愛に囚われ(Espris D'amours)」は、ジル・バンショワとギョーム・デュファイという2人の巨星を中心として、フランドル楽派の音楽の歴史、発展、他国への影響を描いたカピラ・フラメンカならではのプログラム。ハーモニー、構成力ともに素晴らしい完成度。
カピラ・フラメンカ、マルニクス・デ・カト(カウンターテナー&指揮)/Capilla Flamenca、De Cat (dir)
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11211022
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輸入盤
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ラッスス:作品集Vol.1 - Lussus:Biographie Musicale Vol.1 -
[Musique En Wallonie]
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(在庫1SET)
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今や私はみじめで 私が助かる道は閉ざされているので 私は希望の中に生き恐れ さあ、いっしょに歌を歌え その望みが 冷たいライン河の 聞け、愛らしきわが恋人よ 主よ、耳を傾けたまえ おお瞳、私の恋人 あの輝かしい太陽 今もあなたのもの 天にはのどかな星は多くない イエスは心に怒りを覚え 主よ、われは罪を犯ししゆえ われ罪を犯したれども
※録音:2011年5月-6月/ブックタイプ仕様(フルカラーブックレット58ページ) ---------- 5年間で5枚のディスク、5つのアンサンブルの演奏の完成が予定されているラッススの作品集。1550年代の作品を集めた第1巻を歌うルドゥス・モダリスは、約12年に渡りクレマン・ジャヌカン・アンサンブルのメンバーとして活躍したブリュノ・ボテルフが創設したフランスのア・カペラ・グループ。各声部の絶妙のバランス感が生み出すハイクオリティのハーモニーは、まさにフランス古楽界の至宝である。
ルドゥス・モダリス/Ludus Modalis
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12110013
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輸入盤
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フランク:合唱作品集 - FRANCK : Choral Works -
[Musique En Wallonie]
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(在庫1SET)
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1. 3つのオッフェルトリウム - 第2番 真実にます主なる神よ M. 64 2. 聖母マリアへの連祷 3. 3つのモテット - 第3番 大いなる秘跡(タントゥム・エルゴ) M. 58 4. おお、彼女も模範と仰いだ方よ 5-6. オラトリオ「レベッカ」 M. 54 (抜粋) 7. アンダンティーノ ト短調 M. 25 (A. ルノーによるハルモニウムとピアノ編) 8. オラトリオ「レベッカ」 M. 54 - 我らが神よ、わが魂はあなたを信じます 9. 女神への挨拶 10. 6つの二重唱曲 M. 89 - 孫へ 11. ピチカートとアンダンテ (L. ドリーブによるハルモニウムとピアノ編) 12. 6つの二重唱曲 M. 89 - ロルモンの踊り 13. 5月の初めのほほえみ M. 90 14. 3つのオッフェルトリウム - 第1番 この方は誰ぞ M. 63 15. 人々は泣き叫ぶかのごとく M. 67 16. 讃歌 M. 91 17. 3声のミサ曲 Op. 12, M. 61 - 天使のパン(パニス・アンジェリクス) 18. 近衛兵 M. 60 19. 主よ、われらの罪により 20. 3つのオッフェルトリウム - 第3番 主の右に」 ---------- ナミュール室内合唱団による、フランクの合唱作品集。宗教的な内容のものが中心ですが、一部に世俗的内容のものも含みます。伴奏はオルガンもしくはピアノによるもので、一部に弦楽器も登場。ピアノとハルモニウムによる器楽作品2曲も収録しています。クリスマスの定番曲として有名な「天使の糧」のほかは、あまり聴かれることのないこれらの作品ですが、いずれも素直な美しさが特徴で、聴く者の心にすっと沁みるような魅力に溢れています。
1. Domine Deus in simplicate 2. Litanies de la Sainte Vierge 3. Tantum ergo 4. O vous qu'elle a pris pour modele 5. Sous l'ombre fraiche des palmiers 6. Nous marchions avant que l'aurore 7. Andantino pour orgue 8. En toi, mon Dieu, notre ame se confie 9. Salut jour venere 10. Aux petits enfants 11. Pizzicati et andante 12. Les danses de Lormont 13. Premier sourire de mai 14. Quae est ista 15. Quare fremuerunt gentes 16. Source ineffable de lumiere 17. Panis Angelicus 18. Le garde d’honneur 19. Domine, non secundum 20. Dextera Domini
ナミュール室内合唱団/ティボー・レナールツ(指揮)/ほか
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12110014
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輸入盤
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15世紀イタリア 作者不詳の重要な多声ミサ曲2編 - MESSES ANONYMES -
[Musique En Wallonie]
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(在庫1SET)
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1-5. 不詳:ミサ・グロス・セネン(トレント・ブオンコンシーリョ城の写本 管理番号89/1468年)
6-10. ミサ・ラルダン・デジール(システィナ礼拝堂の写本 管理番号51/1488年
※録音: June 2019, Skywalker Sound, Marin County, California, USA [69:45] ---------- [多様な技法が満載!丹念な楽譜校訂を経て名手たちが蘇らせる、正体不明の驚くべきポリフォニー名作] ルネサンス多声音楽の研究家たちには昔から存在が知られていながら、楽譜校訂の困難さと、何より作曲者が全く特定できないという問題ゆえに長く日の目を見ることがなかった15世紀のミサ曲が2編、古楽歌唱の世界での注目すべき活躍で知名度を上げつつある気鋭団体、カット・サークルによって待望のCDとなりました。どちらのミサ曲も残された手稿譜は1セットのみ、美しい筆致で記されていながら、そのまま読むと辻褄の合わない明らかな誤記も散見される状態だったものを、丹念な検証の末演奏可能な状態にまで校訂しました。その結果浮かび上がった作品はどちらも、曲中で絡み合う声部の組み合わせやテンポ、リズム、展開の細部に至るまで作曲技法の粋が尽くされた、驚くべき意欲作だったのです。しかも各作品はかなりの技量がなくては歌いこなせない困難な局面もそこかしこにあり(ミサ・グロス・セネンでは驚くほど長く息継ぎなしに歌わなくてはならない箇所も)、誰であれ作曲者が想定していたのが相当な技量の歌い手だったことも察せられます。今後の研究しだいでは驚くべき大作曲家の作品と判明するか、まだ知られていない天才がデュファイやオケゲムの時代に隠れていた!と話題になるか、いずれにせよルネサンス・ポリフォニーに注目している方々にとっては見逃せない画期的録音と言えるでしょう。ソリストとしての活躍も目立つソニア・デュトワ・テングブラッドをはじめ、4人の歌手は精緻な和声感覚のもと作品の美質を最大限に引き出しています。
1-5. Missa gross senen Kyrie Gloria Credo Sanctus Agnus Dei 6-10. Missa l'ardant desir Kyrie Gloria Credo Sanctus Agnus Dei
カット・サークル/ジェシー・ローディン(指揮)
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12111014
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輸入盤
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アマル:モテ集 - HAMAL, J. -N.: Motets -
[Musique En Wallonie]
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(在庫1SET)
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1-7. 天の星々よ Astra c?li (Chorus) Recitative: Cessate c?li turbines (Alto) Aria: Contenta ridendo (Alto) Recitative: Confusa in mesta horrore (Soprano) Aria: Ah! si languet cor (Soprano) Recitative: Ad bellum, fide gentes (Tenor) Aria: Miles fortis (Tenor) 8-13. 去れ、偽りの威容 Ite O pompa fallaces (Chorus) Aria: O cor meum (Tenor) Recitative: Revertar ad amatorem (Bass) Aria: Erravi a torrente dulcedinis (Bass) O Jesu amantissime (Chorus) Ergo mundana vanitates (Chorus) 14-18. 人々よ、節度を保て Obstupescite gentes (Chorus) Aria: Recedant vetera (Bass) Sistat aer, sistat tellus (Chorus) Duet: Dum in sacramento (Alto, Tenor) Recedant vetera (Chorus) 19-23. 見よ、天使のパンを Aria: Ecce panis angelorum (Tenor, Chorus) Duet: Bone pastor (Alto, Tenor) Tu nos pasce (Chorus) Aria: Homo quidam (Bass) Quia parata sunt omnia (Chorus)
※録音: 18-21 February 2020, Studio Dada, Schaerbeek, Brussels, Belgium [68:34] ---------- [前古典派のベルギーを代表する隠れた名作曲家アマル、その充実作4編を気鋭演奏陣とともに] ラテン語で「ベルギカ」と呼ばれたネーデルラント地方の南部は、長くスペインないしオーストリアのハプスブルク家の支配のもと、フランス語話者の為政者たちが独自の文化を発展させてきた場所。音楽においては17世紀の末に当時最先端のイタリア音楽が流入、以後リュリ流儀のフランス音楽との間で注目に値する音楽が発展しました。そうした中、古典派前夜のロココ時代に注目すべき活躍をみせた作曲家の一人が、現在のベルギー東部にあたる古都リエージュの作曲家アマル。グルックより少し上の世代で、フランスやイタリアにも旅して見識を養い、イタリア・オペラの語法を柔軟に取り入れた旋律美あざやかな声楽作品を多数残しています。現代楽器での録音が僅かにある程度だったこの作曲家の音楽世界を、フランス語圏ベルギーを代表する気鋭団体スケルツィ・ムジカーリが紹介。独唱者に活躍の場が与えながらも全体に管弦楽の響きもよく生かした音作りで、同時代のヨンメッリやガルッピ、ハッセなどイタリア語オペラの旗手たちにも通じるスタイリッシュなナンバーが続きます。スケルツィ・ムジカーリは基本的に室内編成での緊密なアンサンブルで注目されてきた団体ですが、ここでは15人規模の弦楽編成(大野しほ・近藤倫代ら日本人プレイヤーの参加も注目されるところ)にオーボエとホルンが一対づつ加わり、オルガンとチェンバロが折々に興を添える充実したサウンドを聴かせてくれます。
スケルツィ・ムジカーリ/ニコラ・アクテン(指揮)
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