商品一覧

カテゴリー: キーワード: and or
現在のお買物金額:0 円

[表示対象件数:12022 件]

前のページ   277 | 278 | 279 | 280 | 281 | ...   次のページ
▼イメージをクリックすると拡大・別アングルイメージがご覧になれます。▼
No. 画像 カテゴリー 名称/ID 数量 価格(税込み)
10610044 神はかくもこの世を愛したもうた 受難節のための音楽 - God So Loved the World - A Passiontide Sequence  - 輸入盤 神はかくもこの世を愛したもうた 受難節のための音楽 - God So Loved the World - A Passiontide Sequence -
[lammas]

(在庫1SET)

3,004円

 ジョン・スタイナー(1840-1901):神はかくもこの世を愛したもうた
 モーリス・デュリュフレ(1902-1986):愛といつくしみのあるところ
 エドワード・ベアストー(1874-1946):哀歌
 リチャード・ファラント(1525/30頃-1580):Call to Remembrance
 ハーバート・ハウエルズ(1892-1983):鹿のように
 トマス・タリス(1505-1585):世の救い主
 ロバート・ルーカス・ピアサル(1795-1856)/リチャード・シェファード(1949-)編曲:御身の十字架を取り上げ
 アントン・ブルックナー(1824-1896):キリストはわれらのために
 ジョン・サンダース(1933-2003):恥辱
 アントニオ・ロッティ(1667頃-1740):十字架に架けられ
 ヨハネス・ブラームス:宗教的な歌
 ハロルド・ダーク(1888-1976):おお、兄弟である人よ
 エドワード・ベアストー:イエスよ、われに与えたまえ、われは祈る

※録音:2005年7月15-16日、ヨーク・ミンスター


 1. God so loved the world - John Stainer
 2. Drop, drop, slow tears - Kenneth Leighton
 3. The Lamentation - Edward Bairstow
 4. Call to Remembrance - Richard Farrant
 5. Ubi Caritas - Maurice Durufle
 6. Like as the Hart - Herbert Howells
 7. Salvaor Mundi - Thomas Tallis
 8. Take up thy Cross - R.L.Pearsall, arr. Richard Shephard
 9. Christus factus est - Anton Bruckner
 10. The Reproaches - John Sanders
 11. Never weather-beaten sail - Richard Shephard
 12. Crucifixus - Antonio Lotti
 13. Geistliches Lied - Johannes Brahms
 14. O Brother Man - Harold Darke
 15. Jesu, grant me this, I pray - Edward Bairstow

[60:37]

デイヴィット・ジャクソン(指揮)、ダラム大学礼拝堂聖歌隊、オリヴァー・ボンド(オルガン)/Jackson, The Chapel Choir of University College Durham
10610045 天上のハーモニー ブラックバーン大聖堂聖歌隊の三人のボーイソプラノ - Heavenly Harmonies - Three Trebles from Blackburn Cathedral - 輸入盤 天上のハーモニー ブラックバーン大聖堂聖歌隊の三人のボーイソプラノ - Heavenly Harmonies - Three Trebles from Blackburn Cathedral -
[lammas]

(在庫1SET)

3,209円

 クラウディオ・モンテヴェルディ(1567-1643):人々よ、馳せ来たれ(+)/面影よ、呪われよ(#)
 マルカントワーヌ・シャルパンティエ(1643-1704):天使の糧(+)
 トマス・トムキンズ(1572-1656):ファンタジー(**)
 ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル(1685-1759):
 オペラ「ロデリンダ」から あなたは不安なのですか?(*)
 オラトリオ「セメレ」から あなたがどこを歩くとも(?)
 オラトリオ「メサイア」から 主は羊飼いとして群れを養い(+),
 正しきことを述べる者の足はなんと美しいことか(+)
 ヨハン・セバスティアン・バッハ(1685-1750):マニフィカト から わが魂は喜び踊る(+)
  「アンナ・マグダレーナ・バッハの音楽帳」から 御身わがそばにあらば(+)
  「狩のカンタータ」から 羊は安らかに草を食み(#)
 ヘンリー・パーセル(1659-1695):ヴォランタリー ト長調/夕べの讃歌(#)
 ジョゼフ・コーフ(1740-1820):私の罪が私に勝ち(*)
 モーリス・グリーン(1696-1755):異教徒らはその光に向かいて進む(+)
 マシュー・ロック(1621/22頃-1677):おお、主イエス・キリストよ(+/*)
 不詳(エガートン):その歌は甘美だった
 ジェイムズ・ネアーズ(1715-1783):主において喜べ、汝ら正しき者たちよ(+)
 ペーテル・コルネット(1570/80-1633):ファンタジア(**)
 モーリス・グリーン:空虚な影の中を歩む者(+/*)
 ジョゼフ・コーフ:われは主をほめたたえん(+/*)
 トマス・アーン(1710-1778):蜂が蜜を吸うところで(*)
 ウィリアム・クロフト(1678-1727):ヴォランタリー ニ短調(**)
 ペラム・ハンフリー(1647-1674):父なる神への讃歌(+)
 マイケル・アーン(1740-1786):陽気な若者から心配事は飛び去り(*)
 リチャード・デーリング(1580頃-1630):天にて喜ぶ(+/*)

[72:44]

※録音:2002年3月11-13日、4月8-9日、8月23日、ブラックバーン大聖堂

ダニエル・アダムス(ボーイソプラノ(*))、ジェイムズ・ホールディング(ボーイソプラノ(+))、トマス・クロクソン(ボーイソプラノ(#))、リチャード・タナー(オルガン伴奏)グレッグ・モリス(オルガン独奏(**))/Adams, Holding, Croxson, Tanner, Morris
10610046 そこに魂あり オックスフォード・ウースター・カレッジの音楽 - There Is a Spirit - 輸入盤 そこに魂あり オックスフォード・ウースター・カレッジの音楽 - There Is a Spirit -
[lammas]

(在庫1SET)

3,004円

 アンドルー・グラント(1963-):アヴェ・ヴェルム・コルプス
 ケネス・レイトン(1929-1988):クリスマス・キャロル
 エドムンド・ルッブラ(1901-1986):聖なるみどり児
 ロバート・サクストン(1953-):光の子
 ロバート・シャーロー・ジョンソン(1932-2000):ミサ・エディス・クリスティ
 スティーヴン・オリヴァー(1950-1992):詩篇150
 エドムンド・ルッブラ:名高き方々をたたえよう/そこに魂あり/主が家を建てられるのでなければ
 ケネス・レイトン:ミサ・ブレヴィス
 エドムンド・ルッブラ:そして大工たちが礎を築くいたとき/聖母讃歌
 アンドルー・グラント:おやすみなさい

※録音:2005年12月3-5日、オックスフォード、ウースター・カレッジ礼拝堂


 1. Ave verum corpus - Andrew Gant
 2. A Christmas Caroll - Kenneth Leighton
 3. Infant holy - Polish arr. Edmund Rubbra
 4. The child of light - Robert Saxton
Missa Aedis Christi - Robert Sherlaw Johnson
 5. Kyrie
 6. Gloria
 7. Sanctus
 8. Benedictus
 9. Agnus Dei
 10. Psalm 150 - Stephen Oliver
 11. Let us now praise famous men - Edmund Rubbra
 12. There is a spirit - Edmund Rubbra
 13. Except the Lord build the house - Edmund Rubbra
Missa brevis - Kenneth Leighton
 14. Kyrie
 15. Gloria
 16. Sanctus
 17. Benedictus
 18. Agnus Dei
 19. And when the builders - Edmund Rubbra
 20. A hymn to the Virgin - Edmund Rubbra
 21. A good-night - Andrew Gant

[64:16]

トマス・プリムローズ(指揮)、オックスフォード・ウースター・カレッジ礼拝堂聖歌隊、ダニエル・チェンバーズ(オルガン)/Primrose, The Chapel Choir of Worcester College Oxford, Chambers
10610047 来たれ、聖霊 パトリック・ゴワーズ(1936-):合唱&オルガン作品集 - Veni Sancte Spiritus - Gowers: Choral and Organ Music - 輸入盤 来たれ、聖霊 パトリック・ゴワーズ(1936-):合唱&オルガン作品集 - Veni Sancte Spiritus - Gowers: Choral and Organ Music -
[lammas]

(在庫1SET)

3,004円

 来たれ、聖霊(+/**/***)
 カンタータ(*/++/##/#)
 アダージョ(#)
 チェスターの子守歌(+/++)
 トッカータ(#)
 フーガ(#)
 リベラ・メ(+/++)
 特別な機会のためのトランペット・ヴォランタリー(#)

※録音:2005年5月9日、2006年1月4-5、31日、ギルドフォード大聖堂


 1. Veni, Sancte Spiritus
Cantata
 2. No.1: Each inmost peece
 3. No.2: But loe, thy love
 4. No.3: To shunn thy notice
 5. No.4: O Lord, thou hast searched me out
 6. No.5: Ev'n before Kings
 7. Adagio organ
 8. Chester Lullaby
 9. Toccata organ
 10. Fugue organ
 11. Libera me
 12. An Occasional Trumpet Voluntary organ

[69:48]

デイヴィッド・ヒル(指揮(*))、スティーヴン・ファー(指揮(+)、オルガン(#))、ギルドフォード大聖堂聖歌隊(**)、ギルドフォード・カメラータ(合唱(++))、ギルドフォード・フィルハーモニー管弦楽団(##)、デイヴィッド・デイヴィス(オルガン(***))/Holl, Farr, Guildford Camerata, etc.
11502006 マリアの歌 - Mary’s Song - (SACD Hybrid/SACD STEREO&CD STEREO) 輸入盤 マリアの歌 - Mary’s Song - (SACD Hybrid/SACD STEREO&CD STEREO)
[LAWO Classics]

(在庫1SET)

3,871円

 ハーヴロイ:おお, 大いなる神秘、アヴェ・マリア、サルヴェ・レジナ、スターバト・マーテル
 ニューステット:マリアの歌
 ブスト:マニフィカト、サルヴェ・レジナ
 ルーエンジェン:サルヴェ・レジナ

※録音:2012年-2013年
----------
2008年ノルウェーのボードーで結成された女声ア・カペラ・グループ、アンサンブル・イラヤリ(Ylajali)。バリトン歌手であり作曲者としても活動するフランク・ハーヴロイ Frank Havroy (1969-)を中心とした、現代の作曲家たちによる、聖母マリアのための音楽。

アンサンブル・イラヤリ、ポル=アヴェ・バックショ(指揮)/Ensemble Ylajali, Pal-Are Bakksjo(cond)
11602022 魔女のミサ 〜 マッティン・ロムベルグ:合唱作品集 - Romberg: Witch Mass - 輸入盤 魔女のミサ 〜 マッティン・ロムベルグ:合唱作品集 - Romberg: Witch Mass -
[LAWO Classics]

(在庫1SET)

3,209円

 アラディア
 魔女
 オーディンのルーン歌

※録音:2014年3月、オスロ
----------
マッティン・ロムベルグはノルウェーの作曲家で、主に幻想文学、視覚芸術、各国の神話、コミックブックに主題を求めた作品をポスト=ロマンティックな語法により作曲し、オーケストレーターとしても広いジャンルに活動しています。LAWOの単独アルバム第2作は、古代の魔術と自然の霊にまつわるアカペラ合唱作品集。アメリカの民俗学者チャールズ・ゴドフリー・リーランドの『アラディア、または魔女の福音』に語られる、月の女神ディアーナの娘アラディアの「儀式」。イタリア語のテクストによる《魔女》。キリスト教が伝わる以前の北欧世界、古ノルド語で歌われる、『古エッダ』の「オーディンの箴言」を締めくくる、ルーン文字の魔力を語る「オーディンのルーン歌」を、ノルウェー有数の合唱団たちが歌います。

グレクス・ヴォーカリス、カール・ホグセット(指揮)、ノルウェー少女合唱団、アンネ・カーリン・スンダール=アスク(指揮)、室内合唱団ノーヴァ、ヴィヴィアンネ・シュードネス(指揮)/Grex Vocalis, The Norwegian Girls' Choir, NOVA Chamber Choir
11609013 ブクステフーデ:7つの連作カンタータ 《われらがイエスの四肢》<br />BuxWV.75 - Buxtehude: MEMBRA JESU NOSTRI - 輸入盤 ブクステフーデ:7つの連作カンタータ 《われらがイエスの四肢》<br />BuxWV.75 - Buxtehude: MEMBRA JESU NOSTRI -
[LAWO Classics]

(在庫1SET)

3,004円

 ブクステフーデ:7つの連作カンタータ 《われらがイエスの四肢》BuxWV.75

※録音:2013年5月1日-4日、エースレーヴ教会(スウェーデン)
----------
ヴォクス・スカニエンシスは、スウェーデンのヴォーカルアンサンブル。ペーテル・ヴァリーンが指揮者を務め、ルネサンス期から現代までの教会音楽を主なレパートリーに活動しています。バッハ以前の時代を代表するドイツの巨匠、ディートリヒ・ブクステフーデの代表的な受難曲「われらがイエスの四肢」を、スウェーデンの清新なるピリオド・アンサンブルと歌手たちが奏でます。

ヴォクス・スカニエンシス、ペーテル・ヴァリーン(指揮)/Vox Scaniensis
11201016 貧しき地はクリスマスの静けさに 〜 クリスマス・キャロル集 - Arme Jord ha Jolefred - 輸入盤 貧しき地はクリスマスの静けさに 〜 クリスマス・キャロル集 - Arme Jord ha Jolefred -
[LAWO Classics]

(在庫1SET)

3,209円

 民謡(クローン編):愛らしいこのクリスマスの時に
 グルーバー(クローン編):きよしこの夜
 スタングヴィーカ民謡(クローン編):それは愛らしい幼子が
 アインシーデルンの旋律(クローン編):救い主
 ダール(クローン編):今、世界の隅々から人びとが
 プレトリウス(クローン編):一輪のばらが咲いた
 ソロース d.y(. クローン編):静かな村は光に輝き
 伝承曲:天にある砦を知っている
 ノルドローク(クローン編):この世にクリスマスの鐘が鳴る
 民謡(クローン編):つねに待ち望む心を
 スルナダール民謡(クローン編):さあ鐘よ鳴れ
 シュレジェン民謡:この世はうるわし

※録音:2009年
----------
ノルウェーの女声合唱団(アカデミー女声合唱団/Kvindelige Studenters Sangforening)とノルウェー難民評議会(NRC)のコラボレーションによるクリスマス・キャロル集。ポピュラーなキャロルから、ノルウェーの伝承曲、民謡を組み合わせたプログラムは、北欧の合唱作品集としても魅力的。

アカデミー女声合唱団、マーリト・トーンデル・ブースベルグ(指揮)、シーグルド・ホーレ(ベース)/Kvindelige Studenters Sangforening
11212048 カールセン:ルカ受難曲Op.153 - Karlsen:St.Luke Passion - (2SACD Hybrid Multichannel) 輸入盤 カールセン:ルカ受難曲Op.153 - Karlsen:St.Luke Passion - (2SACD Hybrid Multichannel)
[LAWO Classics]

(在庫1SET)

6,315円

 カールセン:ルカ受難曲Op.153
----------
ノルウェー楽壇の中堅作曲家、シュル・モルク・カールセン(1947-)が2006年に完成させた大作「ルカ受難曲」。ルカ福音書に基づくキリストの受難を題としたカールセンの「ルカ受難曲」が、近現代ノルウェーの宗教作品の代表作となる可能性を持つ。マンゲシュネス&ベルゲン大聖堂聖歌隊の澄み切ったハーモニーも美しい。

ベルゲン大聖堂聖歌隊、マグナル・マンゲシュネス(指揮)、ニルス・オーレ・オフテブロー(オルガン)/Bergen Domkantori、Mangersnes(cond)
11904006 ブラームス − オスロ大学女声合唱クラブ - Brahms - (SACD) 輸入盤 ブラームス − オスロ大学女声合唱クラブ - Brahms - (SACD)
[LAWO Classics]

(在庫1SET)

2,954円

ヨハネス・ブラームス:
 3つの宗教合唱曲集 Op.37
 おお, いつくしみ深きイエス
 キリストをたたえよ
 レジナ・チェリ
 アヴェ・マリア Op.12
 詩編13番「主よ、いつまで私を忘れておられるのか」 Op.27
 12のリートとロマンス Op.44
 愛の歌
 花婿
 舟歌
 問い
 水車屋の娘
 尼僧
 ばらは咲きはじめて
 山は険しく
 渓流のほとりの牧場
 そしておまえは墓地を行く
 花嫁
 三月の夜
 4つの歌 Op.17(2つのホルン、ハープと女声合唱のための)
 ハープは鳴り響く
 シェイクスピアの歌
 庭師
 フィンガルの歌

※録音:2012年10月19日-21日、ソフィエンベルグ教会(オスロ)
----------
オスロ大学女声合唱クラブ Kvindelige Studenters Sangforening(KSS)は1895年に創設された世界最古といわれる学生の女声合唱グループです。ブラームスの女声合唱集は、ノルウェーで女性に選挙権が与えられた100年を記念して録音されたアルバム。ピアノ、オルガン、ハープ、ホルンの共演もすべて女性のプレーヤーです。

オスロ大学女声合唱クラブ、マーリト・トンデル・ヴァイデ(指揮)、サラ・エメー・スミセト(ピアノ)、イーダ・オベール・バング(ハープ)、インゲル・ベッセルーハーゲン(ホルン)、ベンテ・ログンソー(ホルン)、インゲル=リーセ・ウルスルード(オルガン)/Kvindelige Studenters Sangforening
11602015 トロン.H.F.クヴェルノ : 合唱作品集 - A Composer Portrait of Trond H.F. Kverno - (SACD) 輸入盤 トロン.H.F.クヴェルノ : 合唱作品集 - A Composer Portrait of Trond H.F. Kverno - (SACD)
[LAWO Classics]

(在庫1SET)

3,871円

 1. Intrada over en norsk langeleiklat
 2. Canticum Zachariae (feat. Kjetil Almenning)
 3. Toccata over ""Herre Gud, ditt dyre navn og aere""
 4. Stabat Mater Dolorosa (feat. Kjetil Almenning)
 5. Agnus Dei
 6. Salve Regina (feat. Kjetil Almenning)
 7. Triptychon II: Olav Asteson - Rex perpetuus Norvegiae
 8. Triptychon II: Saele Gullmor mi - Sancta Dei Genitrix
 9. Triptychon II: Sankte Sale-Mikkjel - Signifer sanctus Michael
 10. Ave Maria (feat. Kjetil Almenning)
 11. Intrada over hymnen ""Rex Olavus""
 12. Tre folketonefantasier: Fantasi 1. Inga litimor
 13. Tre folketonefantasier: Fantasi 2. A kongen han stod ved hogelofts sval
 14. Tre folketonefantasier: Fantasi 3. Gudmund og Signe-liti
 15. Symbolum Nicaenum (feat. Kjetil Almenning)

※録音:2014年9月25日-28日、ベルゲン大聖堂(ノルウェー)
----------
宗教家やノルウェー音楽アカデミーの教授などの顔も持つ作曲家トロン・クヴェルノ(1945-)による、オルガンと合唱のための作品集。クヴェルノの作曲家としてのポートレートを通して、民族音楽を取り入れたノルウェーの教会音楽を聴くことができる。

ベルゲン大聖堂合唱団、シェティル・アルメンニング(指揮)、アルンフィン・トビアッセン(オルガン)/Bergen Domkor, Kjetil Almenning(cond), Arnfinn Tobiassen(org)
11612018 聖オラヴの物語 〜 ノルウェーのグレゴリオ聖歌集 - Historia Sancti Olavi - Gregoriansk sang - (2SACD) 輸入盤 聖オラヴの物語 〜 ノルウェーのグレゴリオ聖歌集 - Historia Sancti Olavi - Gregoriansk sang - (2SACD)
[LAWO Classics]

(在庫1SET)

6,315円

 聖オラヴの物語 〜 ノルウェーのグレゴリオ聖歌集

※録音:2015年6月15日-17日、8月20日-21日、リス教会(オスロ)
----------
中世から伝わるノルウェーの文化遺産、7月29日、聖オラヴの祝日に歌われるグレゴリオ聖歌集『聖オラヴの物語』。聖オラヴを祀るニーダロス大聖堂のあるトロンハイム、ノルウェー工科自然科学大学(NTNU)のローマン・ハンケルン教授の編纂による版を、オスロ大聖堂の男声アンサンブル、コンソルティウム・ヴォカーレ・オスロとリトアニアの女声アンサンブル、グレイセズ&ヴォイセズが分担して歌っています。

コンソルティウム・ヴォカーレ・オスロ、アレクサンダー・M・シュヴァイツァー(指揮)、グレイセズ&ヴォイセズ、アドリヤ・チェパイテ(指揮)、アンタニーナ・カレチュツ(指揮)/Consortium Vocale Oslo, Graces & Voices
11612017 なにかひとつ青いもの 〜 ノルウェーの男声合唱作品集 - Something Blue - 輸入盤 なにかひとつ青いもの 〜 ノルウェーの男声合唱作品集 - Something Blue -
[LAWO Classics]

(在庫1SET)

3,004円

 リカルド・ノルドローク:ノルウェー国歌「われらこの国を愛す」
 アルフレード・パウルセン:フィヨルドが青く染まるとき
 フリートリヒ・アウグスト・ライシガー:オラヴ・トリグヴァソン
 ハルフダン・シェルルフ:ノルウェーの山々、ハルダンゲルの結婚行進曲
 アンドレ・グレトリ:ノルウェー式乾杯
 ヴァルテル・オーモット:今, 夜のとばりが
 エドヴァルド・ブレイン:セレナード、ハリング、恋人はそばに
 エドヴァルド・グリーグ:夕べの気分、熊狩り、クリスチャニアの歌い手たちの挨拶、即興曲
 ヨハン・ハルヴォシェン:今一度太陽を見て、一羽の鳥が鳴いた、ヴェスレモイ
 パウル・オッケンハウグ:子守歌、至福の眠りにつつまれ横になる、子守歌
 ルードヴィーグ・イルゲンス・イェンセン:この地のどこかに

※録音:2016年3月8日-9日、8月28日、リス教会(オスロ)
----------
オスロ(旧名クリスチャニア)のアンサンブル、クリスチャニア男声合唱団の LAWO Classics 第2作。青い山、青い空、青いフィヨルド、赤と青の国旗……結婚式にのぞむ花嫁が身につけると幸せになれるという「4つのなにか」のひとつ「なにかひとつ青いもの」をタイトルに、ノルウェー男声合唱の黄金時代のレパートリーから、よく知られた歌、あまり有名でない歌を21曲歌ったプログラム。

クリスチャニア男声合唱団、マリウス・ショーロース(指揮)/Christiania Mannskor, Skjolaas(dir)
11701013 ソルヴグッテネ愛唱歌集 - Solvguttenes favoritter - 輸入盤 ソルヴグッテネ愛唱歌集 - Solvguttenes favoritter -
[LAWO Classics]

(在庫1SET)

3,004円

 ヘンデル:司祭ザドク
 作者不詳(15世紀イタリアの聖歌):荘厳、至福の三位一体
 メンデルスゾーン:われらに平安をあたえたまえ
 伝承曲(ウィルコックス編):A, kom na med lovsang
 タイ:主の御名を賛美せよ
 ヴィラ=ロボス:Aeanan(ヴォカリーズ)
 フォーレ:聖なるかな(《レクイエム》 Op.48より)
 グリーグ:美しきかな神の子よ(《4つの詩篇》 Op.74より)
 J.S.バッハ:主よ、人の望みの喜びよ BWV.147-7
 ニューステット:主を賛美せよ
 モーツァルト:アヴェ・ヴェルム・コルプス K.618
 フォーレ:ラシーヌの頌歌 Op.11
 ヘンデル:ハレルヤ・コーラス(《メサイア》より)
 メンデルスゾーン:詩篇第42篇 涸れた谷に鹿が水を求めるように
 シュレジェン民謡(ステーンベルグ編):この世はうるわし

※録音:2015年9月11日-13日、ソフィエンベルグ教会(オスロ)/Recorded in DXD 24bit/352.8kHz
----------
ノルウェー放送(NRK)の少年合唱団「ソルヴグッテネ少年合唱団」は、1940年、トシュタイン・グリューテにより創設。コンサート、ビジネスフェアのアトラクション、結婚式や葬儀など、一年に約150の演奏に参加し、なかでもノルウェー放送のクリスマス・コンサートは、国内だけでなく北欧の各国にも放送され、「光の季節」に彩りを添えています。

ソルヴグッテネ少年合唱団、フレードリク・オッテシュタ(指揮)/Solvguttene, Otterstad(dir)
11706016 ノルウェー、わがノルウェー 〜 ノルウェーの男声合唱と軍楽隊のための音楽 - Norge mitt Norge - 輸入盤 ノルウェー、わがノルウェー 〜 ノルウェーの男声合唱と軍楽隊のための音楽 - Norge mitt Norge -
[LAWO Classics]

(在庫1SET)

3,004円

 ヨハン・セルメル:ニーダロスへの挨拶(男声合唱と軍楽隊のための)
 エドヴァルド・グリーグ:リカルド・ノルドロークのための葬送行進曲(軍楽隊のための)
 グリーグ:陸地望見(故郷への帰還)(バリトン、男声合唱、オルガン、3つのトロンボーンとテューバのための)*
 グリーグ:「1868年5月17日、ベルゲン、クリスティ記念碑除幕式のカンタータ」
 ヨハン・スヴェンセン:戴冠式行進曲(軍楽隊のための)
 スヴェンセン:「1881年5月17日、ヘンリク・ヴェルゲラン像除幕式のカンタータ」
 スヴェンセン:歌い手たちの朝の挨拶
 アルフレード・エヴェンセン:アルネの歌(男声合唱と軍楽隊のための)
 フレドリク・ヴィルヘルム・ゴムネス:軍事協会100周年記念カンタータ

※録音:2015年1月27日-30日、ラーデモーエン教会(トロンハイム、ノルウェー)/Recorded in DXD 24BIT/352.8KHZ
----------
「豊かな音楽」で親しまれているノルウェー軍所属のプロフェッショナル・バンドのひとつ、トロンハイムが本拠のノルウェー空軍音楽隊Luftforsvarets musikkorps(LFMK)と、オスロの旧名を戴くクリスチャニア男声合唱団の共演。ノルウェーの作曲家たちが19世紀から20世紀への変わり目の前後に書いた「男声合唱と軍楽隊のための音楽」を、初演の後、顧みられることのなかった作品を中心に演奏しています。ノルウェー空軍音楽隊の前身、トロンハイム旅団バンドが司教館の庭で演奏したセルメルの《ニーダロスへの挨拶》。グリーグがビョルンソンの詩に作曲した《陸地望見》は、バリトン、男声合唱、オルガン、3つのトロンボーンとテューバのための「初版」を演奏。初録音のひとつ、《1868年5月17日、ベルゲン、クリスティ記念碑除幕式のカンタータ》は、《陸地望見》の4年前に初演された作品です。スヴェンセンの《歌い手たちの朝の挨拶》は、王立デンマーク管弦楽団の指揮者を務めていた彼が「デンマーク国王夫妻の金婚式に寄せて」作曲した3曲のひとつ。

ノルウェー空軍音楽隊、クリスチャニア男声合唱団、ライフ・アルネ・ペーデシェン(指揮)、マグネ・H・ドローゲン(ハーモニウム)*、マリウス・ショロース(指揮)*/Royal Norwegian Air Force Band
11711022 《夜は昼となる》 〜 シェル・ハッベスタ:宗教合唱作品集 - Habbestad: Et Nox In Diem Versa - 輸入盤 《夜は昼となる》 〜 シェル・ハッベスタ:宗教合唱作品集 - Habbestad: Et Nox In Diem Versa -
[LAWO Classics]

(在庫1SET)

3,004円

 頌歌Op.1
 夜は更け、日は近づいた Op.19
 暗闇にふるえ、ひざまずく者よ(Op.90より)
 詩篇集 Op.70
 神の御子が私を自由にした Op.72(2004)

※録音:2016年1月25日-29日、聖ヨハネ教会(リガ、ラトビア)/Recorded in DXD 24bit/352.8kHz
----------
「すべてはひとつの輪、ある意味……」。ノルウェーの教会音楽家、作曲家のシェル・ハッベスタ(b.1955)の宗教的合唱曲のセレクション。クリスマスの賛美歌《LoHow a Rose E’er Blooming(エッサイの根より)》の「夜は昼となる(Et nox in diemversa)」をアルバムのタイトルに採り、彼が35年以上にわたって作曲した作品が、待降節とクリスマスの季節、新年、公現祭、復活祭、聖霊降臨祭、そして待降節と巡る、教会年に沿って歌われます。シグヴァルズ・クリャーヴァ指揮のラトビア放送合唱団は、「グラモフォン・アウォード」にノミネートされたラフマニノフの《晩祷》をはじめとする録音で国際的にも知名度の高いアンサンブル。二重合唱による曲を含む《頌歌》にはヴィヴィアンネ・シュードネスの指揮するオスロ大聖堂合唱団が参加しています。

ラトビア放送合唱団、シグヴァルズ・クリャーヴァ(指揮)、オスロ大聖堂合唱団、ヴィヴィアンネ・シュードネス(指揮)、コーレ・ノールストーガ(オルガン)/Latvian Radio Choir
11804012 姿をあらわす黄金色の太陽のように 〜 ノルウェーの合唱作品集 - Som den gylne sol frembryter - 輸入盤 姿をあらわす黄金色の太陽のように 〜 ノルウェーの合唱作品集 - Som den gylne sol frembryter -
[LAWO Classics]

(在庫1SET)

3,004円

 アルフレード・パウルセン(1849-1936):ノルウェー、わがノルウェー
 ソルフィヨルド伝承の子守歌(イードゥン・ヴィンスポル・アルネセン 編曲):冬の夜
 トリーネ・フランクスダッテル(1990-):マリー・カルテンボルンが死んだ時、庭で
 伝承曲(イードゥン・ヴィンスポル・アルネセン 編曲):ローディンゲンの結婚行進曲
 カール・グスタフ・ スパッレ・オールセン(1903-1984):わたしの国を見たか
 ダーラナ県マールングの旋律(キム・アンドレ・アルネセン(1980-)編曲):このすばらしい夏に
 伝承曲(イードゥン・ヴィンスポル・アルネセン 編曲):ヤムトランドの結婚行進曲
 コンラディン・クロイツァー(1780-1849)(ペール・ヴィンゲ(1858-1935)編曲):学生の歌
 フランスの民謡(メッテ・オストビュー・マドセン(カンペンハウグ) 編曲):穀粒は土深く眠る
 ヨアキム・クノフ(1979-)(イードゥン・ヴィンスポル・アルネセン 編曲):結婚行進曲
 グーブランスダールの伝承曲(ヘンリク・オーデゴール(1955-)編曲):姿をあらわす黄金色の太陽のように
 シーグル・イスランスモーン(1881-1964):森の黎
 ハルフダン・シェルルフ(1815-1868)(エミール・ニルセン 編曲):高い山を越え
 クリストフ・エアンスト・フリーズリク・ヴァイセ(1774-1842)(マーリト・トンデル・ヴァイデ(1981-)編曲):神に祝福されし、われらが素晴らしき祖国
 ヴァルダールの伝承曲(ヘンリク・オーデゴール(1955-)編曲):見よ、澄みゆく大地を

※録音:2016年6月24日-26日、9月23日-25日、10月21日-23日、リス教会(オスロ)/Recorded in DXD 24bit/352.8kHz
----------
オスロ大学女声合唱クラブ Kvindelige Studenters Sangforening(KSS)(アカデミー女声合唱団、オスロ大学女声合唱協会)は1895年に創設、世界最古といわれる学生の女声合唱グループです。『貧しき地はクリスマスの静けさに』(LWC1009)、『ブラームス作品集』(LWC1054)、『雨よ降れ』(LWC1134)につづく LAWO Classics のアルバム第4作『姿をあらわす黄金色の太陽のように』。アルフレード・パウルセン、スパッレ・オールセン、クノフ、イスランスモーン、シェルルフたちノルウェーの作曲家の作品、ノルウェーの音楽家が編曲した、ノルウェー、スウェーデン、フランスの伝承曲。トリーネ・フランクスダッテル作曲の《マリー・カルテンボルンが死んだ時、庭》と、ヘンリク・オーデゴールが編曲を手がけた、中世の修道士トマス・キンゴの詩によるグーブランスダールの伝承賛美歌《姿をあらわす黄金色の太陽のように》とヴァルダールの伝承曲《見よ、澄みゆく大地を》は、オスロ大学女声合唱クラブの委嘱で作られました。マーリト・トンデル・ボスベルグ・ヴァイデ(1981-)の指揮。成功を収めたアメリカ・ツアーから帰国した2016年、オスロのリス教会で行われたセッションで録音されました。

オスロ大学女声合唱クラブ、マーリト・トンデル・ヴァイデ(指揮)/Kvindelige Studenters Sangforening
11903003 光と塵について - Of Light and Dust - 輸入盤 光と塵について - Of Light and Dust -
[LAWO Classics]

(在庫1SET)

3,004円

 クヌート・ニューステット:If you receive my words(わたしの言葉を受け入れ)
 アンドルー・スミス:Lighten our darkness(私たちの暗闇を照らしてください)*
 キム・アンドレ・アルネセン:Even when he is silent(たとえ沈黙していようと神を)
 ナナ・フォルテ:もはや、わたしはあなたがたを僕とは呼ばない(Iam non dicam)
 フランク・ハーヴロイ:詩編(Psalm)
 ランシング・D・マクロスキー:Dear World(愛しい世界よ)*
 ランゲラン伝承曲(ヘンリク・オーデゴール編曲):Jesus, la mitt hjerte lenges(イエスよ、わたしの心が憧れ)
 エゼキエル・ブラウン:詩編42番(Psalm 42)
 ドヴ・カルメル:ピーユート(賛美歌)(Piyutim(Hymns))
 セルフィヨルド伝承曲(クヌート・ニューステット編曲):ネスランの教会(Neslandskyrkja)*
 エイブラハム・カプラン:わたしは信じます(Ani Ma’amin)
 ヘンニング・ソンメッロ:イエスとともに私は旅立つ(Med Jesus vi eg fara)*

※録音:2017年8月26日-27日、2018年1月13日-14日、ソフィエンベルグ教会(オスロ)/Recorded in DXD 24bit/352.8kHz
----------
オスロを本拠とする「室内合唱団ノーヴァ」は、アンネ・カーリン・スンダール=アスクが2001年に発足させた活動を元に、2003年、アンサンブルとして公式に設立されました。2013年からヴィヴィアンネ・シュードネスが指揮。2015年から2017年まで、イスラエル生まれ、ベルリンのハンス・アイスラー音楽大学でイェルク=ペーター・ヴァイグレ、ノルウェー国立音楽アカデミーでグレーテ・ペーデシェンに合唱指揮を学んだユヴァル・ヴァインベルグが指揮者を務めました。『Of Lightand Dust(光と塵について)』は、LAWO Classics の第4作アルバム。信仰の秘められ力を思索したキム・アンドレ・アルネセンの《たとえ沈黙していようと神を》とエイブラハム・カプラン曲の《わたしは信じます》を軸に、ノルウェー、イスラエル、ハンガリー、スロヴェニア、アメリカの現代作曲家たちがキリスト教とユダヤ教の「宗教的信仰」を異なる視点で表現した作品で構成されています。テクストは、英語、ドイツ語、ノルウェー語、ヘブライ語。マクロスキーの《愛しい世界よ》は、デンマークの詩人ポウル・ボーロムの詩を作曲者自身が英訳したテクストに作曲された作品です。

室内合唱団ノーヴァ、ユヴァル・ヴァインベルグ(指揮)、マーリ・アスクヴィーク(独唱)*/Kammerkoret Nova, Mari Askvik, Yuval Weinberg
12302006 ニルス・ヘンリク・アスハイム(b.1960):詩編の書(合唱と2人のオルガニストのための) - Asheim: Salmenes bok - 輸入盤 ニルス・ヘンリク・アスハイム(b.1960):詩編の書(合唱と2人のオルガニストのための) - Asheim: Salmenes bok -
[LAWO Classics]

(在庫1SET)

2,600円

  詩篇の書(抜粋)
 1. Psalm 1, ""Ash-re ha-ish""
 2. Psalm 5, ""Du horer min rost om morgenen""
 3. Psalm 8, ""Nar jeg ser din himmel""
 4. Psalm 13, ""Hvor lenge, O Herre""
 5. Psalm 18, ""Da skalv og skaket jorden""

 6. 詩篇 150:13 「アレルヤ」 - I. med gjallende horn

 7. Psalm 19, ""Himmelen forkynner Guds herlighet""
 8. Psalm 22, ""Min Gud, hvorfor har du forlatt meg""
 9. Psalm 27, ""Skjul ikke ditt ansikt for meg""
 10. Psalm 40, ""Han la i min munn en ny sang""

 11. 詩篇 150:13 「アレルヤ」 - II. med harpe og lyre

 12. Psalm 42, "" Som hjorten skriker etter rennende bekker""
 13. Psalm 49, ""A-te lo-ma-shal oz-ni""
 14. Psalm 62, ""Vaer stille for Gud, min sjel""
 15. Psalm 69, ""Gud, kom meg til redning""
 16. Psalm 74, ""Du klovde havet i din velde""

 17. 詩篇 150:13 「アレルヤ」 - III. med pauke og dans

 18. Psalm 108, ""Gud, mitt hjerte er rolig""
 19. Psalm 114, ""Da Israel dro ut av Egypt""
 20. Psalm 126, ""Da Herren vendte Sions lagnad""

 21. 詩篇 150:13 「アレルヤ」 - IV. med strengespill og floyte

 22. Psalm 130, ""Min sjel venter pa Herren""
 23. Psalm 137, ""Ved Babylons elver der satt vi og grat""
 24. Psalm 139, ""Hvor skal jeg ga bort fra din and""
 25. Psalm 148, ""Lovsyng Herren fra himmelen""

 26. 詩篇 150:13 「アレルヤ」 - V. med tonende cymbaler

※録音:2020年1月24日-24日、オスロ大聖堂(オスロ)
----------
ニルス・ヘンリク・アスハイムは、作曲家、オルガニスト、ピアニストのほか、学芸員、プログラム制作や芸術面のコラボレーションの主導など、多面的に活動しています。《詩編の書》は、オスロ大聖堂に1998年に新しく設置された「リューデ&ベルグ」オルガンの竣工式のために作られた作品です。詩編1章「いかに幸いなことか」から詩編148章「ハレルヤ。天において酒を賛美せよ」と「シンバルを鳴らし」まで、『旧約聖書』の『詩編』の21章から採ったテクストに簡素で抒情的な音楽と複雑で混沌とした響きの音楽をつけた約1時間の作品。大聖堂のカントルと合唱団の芸術監督を務めるヴィヴィアン・シュドネスが指揮、大聖堂オルガニストのコーレ・ノールストーガがクワイアオルガンを、アスハイムが主オルガンを弾きました。

ヴィヴィアン・シュドネス(指揮)、オスロ大聖堂合唱団、コーレ・ノールストーガ(オルガン)、ニルス・ヘンリク・アスハイム(オルガン)/Oslo Cathedral Choir
12408010 Like Father, Like Son(父に似て、子に似て) 〜 ダーヴィド・モンラード・ヨハンセン&ヨハン・クヴァンダール:合唱作品集 - Johansen&Kvandal: Choral Works - 輸入盤 Like Father, Like Son(父に似て、子に似て) 〜 ダーヴィド・モンラード・ヨハンセン&ヨハン・クヴァンダール:合唱作品集 - Johansen&Kvandal: Choral Works -
[LAWO Classics]

(在庫1SET)

2,950円

ダーヴィド・モンラード・ヨハンセン(1888-1974):
 1. 夢の詩 Op.7
 2-4. 3つの男声合唱曲 Op.10
 5-6. 3つの男声合唱曲 Op.17
 8-10. イーヴァル・オーセンの詩による3つの男声合唱曲 Op.19
 11-13. 3つのスカルド詩 Op.27
ヨハン・クヴァンダール(1919-1999):
 14. 酒飲み歌
 15-17. 真夜中のプレアデス Op.25(男声合唱のための)
 18. Efter tidens leilighed

※録音:2022年3月5日-6日&203年3月25日-26日(オスロ)/Recorded in DXD 24bit/352.8kHz
----------
「クリスチャニア男声合唱団」は、2009年、マリウス・ショーロースによってオスロ(旧 クリスチャニア)に創設された、18人のプロ・アンサンブルです。長い伝統をもつノルウェー男声合唱に新しい風を吹き込み、活性化することを目的に、ノルウェー政府と議会の式典や集まりをはじめ、オスロとノルウェー各地で演奏活動を続けています。『Like Father, Like Son(父に似て、子に似て)』は、『なにかひとつ新しいもの』(LWC1076)、『なにかひとつ青いもの』(LWC1107)、『なにかひとつ借りたもの』(LWC1188)を作った彼らのLAWO Classicsのアルバム第5作です。グリーグやスヴェンセンのナショナル・ロマンティシズムが主流だったノルウェーで、1930年代、表現主義、印象主義、新古典主義による表現を使った作曲の動きが始まり、そのひとり、ドビュッシーからインスピレーションを受けたダーヴィド・モンラード・ヨハンセンと、彼の子、新古典的な音楽を手がけたヨハン・クヴァンダールの作品によるプログラムを歌っています。

クリスチャニア男声合唱団、マリウス・ショーロース(指揮)/Christiania Mannskor
前のページ   277 | 278 | 279 | 280 | 281 | ...   次のページ

▲ページトップ

WebCart - ショッピングカート