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10611023
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輸入盤
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クリスマス・キャロル名曲集 - kerstmis -
[PAVANE]
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(在庫1SET)
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もみの木 いざ、御子をむかえ われら東より来り、はるか彼方より来り 神の御子は今宵しも きよしこの夜 他 全18曲
1. O Denneboom 2. Het was een Maghet uutverkoren 3. Maria door een doornwoud trad 4. Maria die zoude 5. Die roe van Jesse 6. Een kind geboren 7. Nu zijt wellekome 8. Intermezzo Da Capo 1 9. Hoe leit dit kindeke 10. Herders, Hij is geboren 11. O kindeke klein 12. Door de liefde laat u wekken 13. Er is een kindeke geboren 14. Intermezzo Da Capo 2 15. Er kwamen drie koningen 16. Wij komen van Oosten 17. Adeste Fideles 18. Stille Nacht-Susa Nina
マルク・グローウェルズ(フルート)、ダニール・グリュセル(アコーディオン)、ティエリー・スメツ(オルガン)、ダ・カーポ少年少女合唱団/Grauwels(fl)、Gruselle(accordion)、Smets(org)、Da Capo Kinderkoor
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11003022
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輸入盤
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ストラヴィンスキー:ジェズアルド・ディ・ヴェノーサ400 年祭のための記念碑 - Stravinsky:Symphonie de Psaumes -(SACD Hybrid Multichannel)
[PENTATONE]
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(在庫1SET)
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ストラヴィンスキー: ジェズアルド・ディ・ヴェノーサ400 年祭のための記念碑 ミサ曲(混声合唱と2 つの木管五重奏のための) J.S. バッハの《高き天よりわれは来れり》によるコラール変奏曲 詩篇交響曲
※録音:2009年1月30日-31日、デシンゲル(ベルギー)/日本語曲目表記オビ付き/特典付き ---------- 『"" モダン・オーケストラ"" と"" ピリオド・アプローチ"" の融合による"" 新しいベートーヴェン""』をテーマとしたロイヤル・フランダース・フィルとのベートーヴェン・チクルスから「交響曲第9 番《合唱付き》」を発表したばかりのヘレヴェッヘ。古楽大国ベルギーが生んだピリオド奏法の世界的権威ヘレヴェッヘがプリンシパル・コンダクターを務めるフランダース・フィルを振っての次なるリリースは、なんとストラヴィンスキー!ピリオド・アプローチなど古楽分野での演奏や功績のみがクローズアップされがちなヘレヴェッヘだが、新ウィーン楽派までを手中に収めるなどそのレパートリーの広さは驚異的。その中でもストラヴィンスキーは特にヘレヴェッヘが得意としている作曲家の1 人ということもあり、コレギウム・ヴォカーレの合唱が活きる選曲からも本気度がビシビシと伝わってくる。絶好調ロイヤル・フランダース・フィルと、互いを知り尽くしたコレギウム・ヴォカーレを振っての「ミサ曲」や「詩篇交響曲」。ヘレヴェッヘの快進撃はまだまだ続きます!
フィリップ・ヘレヴェッヘ(指揮)、ロイヤル・フランダース・フィルハーモニー管弦楽団、コレギウム・ヴォカーレ/Herreweghe(con)、Royal Flemish Philharmonic、Collegium Vocale Gent
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10507054
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輸入盤
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ゴードン・ゲッティー(1933-):合唱作品集 - Getty:Choral Works - (SACD Hybrid Multichannel)
[PENTATONE]
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(在庫1SET)
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合唱と管弦楽のための《ヤング・アメリカ》(§) 合唱と管弦楽のための《古きのウェールズの歌》 男声合唱と管弦楽のための《アナベル・リー》(§) 合唱と管弦楽のための《勝利の場面》 独唱、合唱と管弦楽のための歌劇《プランプ・ジャック》より エルサレム
[63:02]
Getty:Choral Works Young America Three Welsh Songs Annabel Lee Dictorian Scenes Jerusalem
マイケル・ティルソン=トーマス(指揮/§)、サンフランシスコ交響楽団&合唱団(§)、アレクサンドル・ヴェデルニコフ(指揮)、ロシア・ナショナル管弦楽団、エリク・エリクソン室内合唱団/Tilson Thomas(con)、San Francisco Symphony & Chorus
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10807028
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輸入盤
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ベルリオーズ:レクイエムOp.5 - Berlioz:Requiem - (2SACDs Hybrid Multichannel )
[PENTATONE]
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(在庫1SET)
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ベルリオーズ:レクイエムOp.5
※録音:1969年 ---------- フィリップスによって1970年代前後に収録された4 チャンネル音源をSACD Hybrid で復刻する『RQR』シリーズの最新作は、コリン・デイヴィスの大名盤ベルリオーズのレクイエム!コンセルトヘボウ管との「幻想交響曲」(PTC 5186 184)などに代表されるように、ベルリオーズの演奏と解釈において他の追随を許さないほどの評価を得ているコリン・デイヴィス。大オーケストラ、大合唱、ブラス・セクションのバンダを要するなど超巨大編成の代名詞的な作品でもあるベルリオーズの「レクイエム」。この大作を重要なレパートリーとしてきたコリン・デイヴィスはこれまでに3 度収録を行っており、1971年のグラミー賞を獲得したこのフィリップス音源は1回目、すなわちコリン・デイヴィスの「ベルリオーズのレクイエム」の元祖となるもの。凄まじいまでの音圧による劇的なサウンド、死者を追悼する神聖にして厳粛なハーモニー。様々な要素を備えた名演の真の姿が明らかになる。
ロナルド・ダウド(テノール)、コリン・デイヴィス(指揮)、ロンドン<br />交響楽団&合唱団、ウォンズワース・スクール少年合唱団/Davis(con 9、London Symphony Orchestra
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11507016
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輸入盤
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ゴードン・ゲッティ(1933-):マッチ売りの少女(合唱とオーケストラのための)/ほか - Getty:The Little Match Girl - (SACD Hybrid)
[PENTATONE]
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(在庫1SET)
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ゴードン・ゲッティ(1933-): 1. 娘に祈りを(合唱とオーケストラのための)[詩:ウィリアム・バトラー・イェイツ] 2. プアー・ピーター(テノール、合唱とオーケストラのための)[詩:ゴードン・ゲッティ] 3. マッチ売りの少女(合唱とオーケストラのための)[詩:ハンス・クリスチャン・アンデルセン] 4. ジョアンとベル(ソプラノ、バリトン、合唱とオーケストラのためのカンタータ)[詩:ゴードン・ゲッティ]
※セッション録音:1-3. 2013年11月、4. 2014年4月/ミュンヘン放送局スタジオ ---------- SACD ハイブリッド盤。PENTATONE レーベルでおなじみのアメリカ人作曲家ゴードン・ゲッティ。声楽作品を得意とし、合唱と管弦楽のための作品集(PTC 5186040)、ソプラノのための歌曲集「ホワイト・エレクション」(PTC 5186054)、歌劇「プランプ・ジャック」(PTC 5186445)、歌劇「アッシャー家」(PTC 5186451)などをこれまでにPENTATONE レーベルからリリースしてきました。期待の新作は、世界で愛されている童話「マッチ売りの少女」を合唱とオーケストラのための作品に仕上げたもの。マッチ売りの少女をもとに作曲された作品といえばラッヘンマンの歌劇「マッチ売りの少女」、ラングの「マッチ売りの少女受難曲」がありますが、ゲッティによるこの作品は豊かな混声合唱と非常に効果的なオーケストラによってたいへんに美しい世界を作り上げております。当録音もPENTATONE レーベルが誇る技術チームによる優秀録音で、オーディオ・ファンも注目の1枚と言えましょう。
1-3. アッシャー・フィッシュ(指揮)、4. ウルフ・シルマー(指揮)、2. ニコライ・シューコフ(テノール)、4. メロディ・モーレ(ソプラノ)、レスター・リンチ(バリトン)、バイエルン放送合唱団、ミュンヘン放送管弦楽団/Fisch,Schirmer&Munchner Rundfunkorchester
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11412033
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輸入盤
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生と愛を歌う聖歌集 - Sacred Songs of LIFE & LOVE - (SACD Hybrid)
[PENTATONE]
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(在庫1SET)
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ペルト(1935-): マニフィカト(1989) 聖母マリアよ喜べ マニフィカトの7つのアンティフォナ(1991) ��. おお叡智よ �� . おおアドナイ(わが主)よ �� . おおエッサイの根より出でし若枝よ ��. おおダヴィデの鍵よ ��. おお暁の星よ �� . おお、すべての民の王よ �� . おおインマヌエルよ アルギルダス・マルティナイティス(1950-):アレルヤ(1996) クヌート・ニューステット(1915-): 《キアケゴーの祈り》 Op.157(1999)から �� . 偉大なり、おお神よ! �� . 天におられる父よ!あなたは、まず私たちを愛してくださいました! スヴェン=ダーヴィド・サンドスト(1942-): 4つの愛の歌(2009) ��. どうかあの方が、その口のくちづけをもって �� . 夜が明け、影が闇にまぎれる前に �� . 北風よ、目覚めよ �� . あの人が左の腕を イヴォ・アントニーニ(1963-):わたしはシャロンのばら(2010) エリクス・エシェンヴァルズ(1977-):おお救いの生贄(2009) アルヴォ・ペルト(1935-):主よ、今こそあなたは(2001)
※セッション録音:2014年1月/聖ヨセフ大聖堂、スーフォールズ、サウスダコタ州(アメリカ) ---------- SACD ハイブリッド盤。サウスダコタ合唱団の最新盤は『生と愛を歌う聖歌集』です。サウスダコタ合唱団は、アメリカ中西部のグレートプレーンズ(大平原)の州サウスダコタのスーフォールズに2009年に創設された合唱団です。芸術監督のブライアン・A・シュミットは、ノースカロライナ州のデューク大学チャペルの聖歌隊などの指揮者を務め、アメリカを代表する合唱指揮者のひとりに挙げられる合唱指揮者です。『生と愛を歌う聖歌集』はバルト三国、スカンディナヴィアとスイスの作曲家による「もっとも美しい現代合唱作品」から選ばれた「宗教歌」が収録されました。エストニア生まれ、アルヴォ・ペルトの『新約聖書』『ルカによる福音書』による《マニフィカト》と《主よ、今こそあなたは》、そして、ベルリンのRIAS 室内合唱団の委嘱で作曲した《マニフィカトの7つのアンティフォナ》。ノルウェー・ソリスト合唱団の委嘱作、デンマークの哲学者キアケゴー(キルケゴール)の著作から採ったテクストの英訳で歌われるニューステットの《キアケゴーの祈り》から2曲。リトアニアのアルギルダス・マルティナイティスとラトビアのエリクス・エシェンヴァルズの作品も「生を歌う」聖歌です。「愛」の歌は2つです。スウェーデンのスヴェン=ダーヴィド・サンドストレムの《4つの愛の歌》とスイスのイヴォ・アントニーニの《わたしはシャロンのばら》は、いずれも『旧約聖書』『雅歌(ソロモンの雅歌)』がテクストです。サウスダコタは、スー族をはじめとする原住民と白人の間で激しい戦いが行われた暗い歴史をもちながら、今は、4人の大統領の顔を彫刻したラシュモア山の名を冠した国立公園をはじめとする観光地に恵まれ、内外の観光客が多く訪れる州として知られます。州最大の都市スーフォールズは、人口が15万。「アメリカ最良の小都市」のニックネームで呼ばれています。アルバム『生と愛を歌う聖歌集』は、市の名所のひとつ、カトリックの聖ヨセフ大聖堂(セント・ジョーセフ大聖堂)で録音セッションが行われました。ネオルネサンス様式の大聖堂は、最初は木造の教会として作られ、1915年から1919年にかけて石灰石による建築が行われました。なんどか修復が行われ、2011年に最後の内装が完成しています。この大聖堂は音響のよさが知られ、聖歌隊のコンサートのほか、スーフォールズを本拠とするサウスダコタ合唱団のコンサート会場のひとつとしても使われています。セッションの制作は、サウスダコタ合唱団の最初のアルバム『天国には』などの録音により2013年グラミー賞の最優秀プロデューサーに選ばれたブラントン・アルスポーが担当しました。Pentatone が誇るクオリティの録音をお楽しみ下さい。なお、芸術監督のシュミットは、2015年の秋、国際指揮者交換プログラムのアメリカ代表としてスウェーデンで客演指揮することが決まりました。
ブライアン・A・シュミット(指揮)、サウスダコタ合唱団/Brian A. Schmidt&South Dakota Chorale
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11611003
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輸入盤
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マルツェル・テュベルク(1893-1944):ミサ曲 -Tyberg: Masses - (SACD Hybrid)
[PENTATONE]
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(在庫1SET)
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(1) ミサ曲第1番 ト長調〜混声合唱とオルガンのための(1934) (2) ミサ曲第2番 ヘ長調〜混声合唱とオルガンのための(1941)
※録音:2016年1月/ファースト・プリマス会衆派教会(ネブラスカ州) [64:36] ---------- SACDハイブリッド盤。アメリカ中西部のグレートプレーンズ(大平原)の州サウスダコタのスーフォールズに2009年に創設されたサウスダコタ合唱団のPENTATONE レーベル第2弾は、悲劇の作曲家テュベルクの2つのミサ曲を収録しました。両親から音楽教育を受けたテュベルクは、最初にヴァイオリニストとして名を馳せました。ヴァイオリニストのヤン・クーベリック(ラファエル・クーベリックの父)とは特に親交を深めました。テュベルクは交響曲などの大曲を作曲する一方で、器楽・室内楽の作品や当アルバムに収録されている声楽曲も残しました。才能豊かな音楽家であったテュベルクでしたが、ホロコーストの犠牲となり、アウシュヴィッツの強制収容所に送られ、1944年12月31日に死亡したとされています。祈りに満ちた2つのミサ曲はテュベルク晩年の作品で、苦悩に満ちたテュベルクの傑作です。サウスダコタ合唱団の芸術監督のブライアン・A・シュミットは、ノースカロライナ州のデューク大学チャペルの聖歌隊などの指揮者を務め、アメリカを代表する合唱指揮者のひとりに挙げられる合唱指揮者です。
ブライアン・A・シュミット(指揮)、サウスダコタ合唱団、クリストファー・ジェイコブソン(オルガン)/South Dakota Chorale,Brian A. Schmidt&Christopher Jacobson(org.)
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11809002
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輸入盤
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ゴードン・ゲッティ(1933-):管弦楽付き合唱作品集 - Gordon Getty: Beauty Come Dancing - (SACD Hybrid)
[PENTATONE]
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(在庫1SET)
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1. 夜の老人(詩:ゴードン・ゲッティ)(16’12”) 2. 朝の老人(詩:ゴードン・ゲッティ)(3’06”) 3. バレエ・リュス(詩:ジョン・メイスフィールド)(2’53”) 4. シェナンドー(伝承)(3’31”) 5. いたずら小僧がいた(詩:ジョン・キーツ)(3’58”) 6. 最も愛した者たち(詩:サラ・ティーズデール)(3’12”) 7. 美女が踊りながらやってくる(詩:ゴードン・ゲッティ)(2’56”) 8. 死せるレディに(詩:エドウィン・アーリントン・ロビンソン)(3’33”) 9. センナケリブの破滅(詩:バイロン卿)(3’39”) 10. シナーラ(詩:アーネスト・ダウスン)(5’35”) 11. つれなき美女(詩:ジョン・キーツ)(8’49”)
※セッション録音:2017年6月&10月/ヒルフェルスム、MCOスタジオ5 [57:32] ---------- SACDハイブリッド盤。PENTATONE が力を注ぎ録音を続けているゴードン・ゲッティの作品。当アルバムは管弦楽付き合唱作品集で、オランダ放送合唱団による合唱、ジェイムズ・ガフィガン指揮オランダ放送フィルによる演奏です!詩や英米文学を愛する作曲家ゲッティが、思い入れのある詩人の作品から厳選した詩を用いたこの合唱曲の数々です。キーツ、バイロンからメイスフィールド、そして自作の詩までが音楽となって立ち昇ります。ゲッティのオペラ「アッシャー家の崩壊」の録音でタクトを執った指揮者ローレンス・フォスターがゲッティを評した「歌手のためにいかに書くかを知っていて、またそれを楽しんでいる作曲家」という言葉通り、彼の手腕がいかんなく発揮された作品集です。声楽作品への愛と文学作品への愛が重なり、まさにゲッティの魅力満載のアルバムと言えるでしょう。ジェイムズ・ガフィガンは1979年ニューヨーク生まれ。サンフランシスコ響の准指揮者、クリーヴランド管のアシスタントを務めるなどしてアメリカの一流オケに関わり、2004年のショルティ国際指揮コンクールで優勝。現在ルツェルン交響楽団の首席指揮者を務めながら、世界中のオーケストラを指揮している逸材です。
オランダ放送合唱団、クラース・ストック(合唱指揮)、ジェイムズ・ガフィガン(指揮)、オランダ放送フィルハーモニー管弦楽団、ヨリス・ヴァン・リーン(コンサートマスター)/The Netherlands Radio Choir and Radio Philharmonic Orchestra&James Gaffigan
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11809006
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輸入盤
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ゴスペル・クリスマス - Gospel Christmas - (SACD Hybrid)
[PENTATONE]
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(在庫1SET)
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1. デマーカス・ウィリアムズ:「キング・オブ・キングス」(4’09”) 2. ビル・ウィンストン:「賛美のいけにえ」(5’06”) 3. ミルトン・ビッグハム:「キリストの降誕」(5’13”) 4. テリー・ディヴィス:「アンド・ヒズ・ネイム・シャル・ビー・コールト」(5’40”) 5. マイケル・マッケロイ/ジョゼフ・ジュベール/ブリル・レッド:「あなたは思い知ったほうがいい」(2’57”) 6. ノーマン・ハッチンズ:「エマニュエル」(5’00”) 7. ゲイリー・ヘメンウェイ/チャールズ・フロイド:「救世主イエス、来たれ神の子」(4’58”) 8. ジェームス・フォーチュン(アイロン・ルイス編曲):「告げよ」/「ワンダフル・チャイルド」(6’07”) 9. ジョゼフ・ペース�供А屮轡�ン、喜べ」(5’08”) 10. ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル(マーヴィン・ウォーレン、マイケル・ジャクソン、マーク・キブル編曲):「ハレルヤ」(7’38”) 11. キャロル・メドレー 【エラスムス・ムタンビラ「アルファ&オメガ」、伝承曲「神のみ子は今宵しも」、ゲイリー・サドラー/リン・ディシェイゾ「ビー・ウントゥ・ユア・ネーム」、イスラエル・ホートン、イスラエル・ホートン「この世を支配する」】(10’27”) 12. ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル(マーヴィン・ウォーレン編曲):「もろびとこぞりて」(5’59”)
※録音:2017年12月/アーリン・シュニツァー・コンサート・ホール/オレゴン州ポートランド(ライヴ録音) [68:29] ---------- SACDハイブリッド盤。ノースウエスト・コミュニティ・ゴスペル・コーラスとオレゴン交響楽団による演奏会『ゴスペル・クリスマス』の20周年を記念して2017年12月にライヴ収録されたアルバム。喜び讃美し歌おうというゴスペル・スピリットに浸ることができるこのアルバムにはクリスマスの定番曲であるヘンデルの「ハレルヤ」「もろびとこぞりて」はもちろんのこと、キャロル・メドレーとして「アルファ&オメガ」「崇高で神聖な」など、クラシック、ジャズ、R&B、聖歌とジャンルをこえた音楽の魅力にあふれた作品を収録しております。ゴスペル・コーラスならではの力強さと心温まる歌唱で聴く心に染み入る美しきキャロル集です。
ソリスト:(1,6,8,11)アロンゾ・チャドウィック、(2)ロビン・ヘンダーソン、(3)キアナ・クリッテンデン、(5)ジェラニ・グリーンリッジ、(7)チェルシー・ホステットラー、(8)ウェンディ・ジャクソン、(9)マーラ・サンプソン、(10)エマニュエル・ヘンリード、(10)マリリン・ケラー、(11)クライリーゼ・ロゼッティ=ヘメンウェイ、(11)ジョナサン・ヴォーン、(11)トレーシー・ハリス、(11)マーエッタ・キャリアー、(12)サイーダ・ライト/三重唱:(7)トレーシー・ハリス、(7)アシュリー・シーマスター、(7)サイーダ・ライト/リズム・セクション:クリス・ターナー(ピアノ)、ジェリー・ハリス(コントラバス)、ロデリック・ナイチン・ゲール(ドラム)/ノースウエスト・コミュニティ・ゴスペル・コーラス、ゲイリー・ヘメンウェイ(合唱指揮)/オレゴン交響楽団、チャールズ・フロイド(指揮)/Northwest Community Gospel Chorus&Oregon Symphony
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12304005
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輸入盤
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シュニトケ:回心のための詩篇(1988) - Schnittke: Psalms of Repentance -
[PENTATONE]
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(在庫1SET)
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アルフレート・シュニトケ(1934-1998): 1-12. 回心のための詩篇(1988)
※録音:2022年9月17-20日/ペテロ教会(ユトレヒト)/輸入盤・日本語帯付・ディジパック仕様 [40:39] ---------- カペラ・アムステルダムは1970年創設。1990年よりダニエル・ロイスが音楽監督を務め、ルネサンスから現代までの声楽作品を満喫させてくれます。今回シュニトケの大作に挑戦。シュニトケの「回心のための詩篇」はロシアのキリスト教受洗千年を記念して1988年に作曲されました。彼円熟期の作で、人の声の表現力と効果を存分に発揮させています。録音にあたり、指揮者のロイスは信頼性の出版譜によらず、シュニトケ研究で有名なチェロ奏者イワシキンの監修で自筆譜を用いることにしました。自筆譜には強弱記号がほとんどなく、拍子もフレージングも示されておらず、音さえも違いが見られました。印刷譜だと最後のニ長調主和音にミ♭が加わっていますが自筆譜にはなく、Deus(神)の象徴としてのD(ニ)音で終わらせるシュニトケの意図を明確にさせています。
ダニエル・ロイス(指揮)カペラ・アムステルダム/Cappella Amsterdam, Daniel Reuss
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12305017
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輸入盤
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メンデルスゾーン:合唱曲集 - Mendelssohn: Choral Works - (SACD Hybrid)
[PENTATONE]
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(在庫1SET)
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1. 詩篇第100番「全地よ、主に向かいて歓呼の声をあげよ」MWV B45 2-4. 3つの詩篇モテット Op.78 第1番〜詩篇第2番「いかなれば諸々の民の立ち騒ぎ」(改定版)MWV B41 第2番〜詩篇43番「神よ、わたしを裁きたまえ」(改定版) MWV B46 第3番〜詩篇第22番「我が神よ、我が神よ、なにゆえわたしを見捨てられるのか」MWV B51 5-6. 2つの宗教的合唱曲 Op.115 第1番「死せる者は幸いなり」 第2番「思慮深きひとは、さらに輝き」 7-9. ドイツの典礼より MWV B57より 第3番「キリエ」 第4番「いと高きにある神に栄光あれ」 第10番「聖なるかな」 10. 夕べの祈り「主よ、わたしたちを憐れみたまえ」 MWV B12 11. 「目を上げて」〜オラトリオ「エリヤ」Op.70より 12. 主はあなたのために天使に命じ MWV B53 13-15. 3つモテット Op.69 第1番「今こそ主よ、僕を去らせたまわん」 MWV B60 第2番「全地よ、主に向かいて歓呼の声をあげよ」 MWV B58 第3番「わたしの魂は主をあがめ」 MWV B59 16. 聖なるかな MWV B47(世界初録音)
※セッション録音:2022年9月 パウル・ゲルハルト教会(ライプツィヒ)/輸入盤・日本語帯付 [67:36] ---------- 名合唱指揮者マーカス・クリードに師事し、主にドイツの放送合唱団で指揮者を務めてきた合唱指揮者フィリップ・アーマン(1974年生)が、現在首席指揮者を務めるMDRライプツィヒ放送合唱団とメンデルスゾーンの宗教合唱曲を録音。「スコットランド」「イタリア」「真夏の夜の夢」といったオーケストラ作品や、「無言歌」「歌の翼に」といった愛らしい小品の影に隠れがちですが、メンデルスゾーンにとって合唱曲は、大変重要なジャンルでした。メンデルスゾーンは、パレストリーナやバッハらのルネサンスやバロックの様式だけでなく、ユダヤ教の伝統音楽の様式も取り入れ、独自の合唱音楽の様式を作り上げました。そのすばらしい音楽は、19世紀ドイツの教会音楽の頂きとされています。このアルバムには、有名な詩篇のドイツ語訳に付けられた作品からラテン語の作品(Op.115)、そして世界初録音となる「聖なるかな」MWV B47 まで、メンデルスゾーンの宗教合唱曲の概要と言える楽曲が選ばれ、収録されています。約70名という大規模な合唱団をまとめあげ、精緻な響きを生み出すアーマンの手腕はさすがです。メンデルスゾーンの重要なジャンルである合唱音楽の貴重なアルバムというだけでなく、日本のアマチュア合唱団にとってのまたとないお手本となる歌唱と言えるでしょう。SACDハイブリッド盤。
フィリップ・アーマン(指揮)、MDRライプツィヒ放送合唱団/MDR Leipzig Radio Choir, Philipp Ahmann(conductor)
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12309025
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輸入盤
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コダーイ:ブダヴァリ・テ・デウム&ハンガリー詩編 、バルトーク:トランシルヴァニア舞曲&カンタータ・プロファーナ「魔法にかけられた鹿」 - Kodaly: Te Deum & Psalmus Hungaricus, Bartok Cantata Profana & Transylvanian Dances - (SACD Hybrid)
[PENTATONE]
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(在庫1SET)
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コダーイ: (1) ブダヴァリ・テ・デウム - 独唱、混声合唱とオーケストラのための(1936) (2) ハンガリー詩編 Op.13 - テノール、混声合唱、児童合唱とオーケストラのための(1923) バルトーク: (3) トランシルヴァニア舞曲 Sz.96 - オーケストラのための(1931) (4) カンタータ・プロファーナ「魔法にかけられた鹿」 - テノール、バリトン、混声合唱とオーケストラのための(1930)
※録音:2022年5月/クルジュ・ラジオ・スタジオ(ルーマニア)/エグゼクティヴ&レコーディング・プロデューサー:ヨブ・マールセ(San Francisco Classical Recording Company)/バランス・エンジニア&エディティング:エルド・グルート(Polyhymnia International B.V.)/輸入盤・日本語帯付 [64:14] ---------- SACDハイブリッド盤。名指揮者ローレンス・フォスター率いるトランシルヴァニア・フィルハーモニー管弦楽団&合唱団が、バルトークとコダーイの教会音楽、合唱曲、管弦楽作品を録音!ルイザ・ファトヨル(ソプラノ)、ロクサーナ・コンスタンティネスク(メゾ・ソプラノ)、マリウス・ヴラド(テノール)、イオアン・ホテア(テノール)、ボグダン・バチウ(バリトン)ら豪華ソリスト陣が共演しております。コダーイの「ブダヴァリ・テ・デウム」はトルコからのブダ城の解放(1686年)の250周年記念として、ブダペスト大聖堂で演奏された独唱、混声合唱とオーケストラのための作品。バルトークの「カンタータ・プロファーナ」は古代の神話に基づく作品。魔法によって鹿に変えられてしまった9人兄弟の物語で、ハンガリーのホルティ独裁政権に対する抗議と解されています。通常ハンガリー語で歌われますが、この録音では合唱指揮者コーネル・グローザによるルーマニア語原典版で復活。バルトークが作曲当初構想した形で蘇ります。
(1)ルイザ・ファトヨル(ソプラノ)、(1)ロクサーナ・コンスタンティネスク(メゾ・ソプラノ)、(1)(2)マリウス・ヴラド(テノール)、(4)イオアン・ホテア(テノール)、(1)(4)ボグダン・バチウ(バリトン)、(2)ジュニアVIP(児童合唱)、トランシルヴァニア・フィルハーモニー管弦楽団&同合唱団「クルジュ=ナポカ」、ローレンス・フォスター(指揮)/Lawrence Foster(conductor) , Transylvania State Philharmonic Orchestra & Choir
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12403012
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輸入盤
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コズウォフスキ(コズロフスキー):レクイエム(原典版)(ラテン語歌唱) - Kozlowski:Requem -
[PENTATONE]
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(在庫1SET)
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コズウォフスキ(コズロフスキー):レクイエム(原典版)
※録音:2023年4月7、8日/エスプラネード・コンサート・ホール(シンガポール) [49:17] ---------- ユゼフ・コズウォフスキ(1757-1831)はモーツァルトより一歳年少のポーランド出身の作曲家。ペテルブルグ宮廷で活動したためオシップ・コズロフスキーというロシア名の方が知られています。 23歳でロシアへ移り露土戦争に将校として従軍しますが、その後宮廷音楽家となりオペラや舞曲を作曲。ロシア宮廷にポロネースを流行させ、チャイコフスキーのオペラ「スペードの女王」にも引用されるほどでした。レクイエムはロシア在住だったポーランド・リトアニア連合最後の王スタニスワフ・アウグスト・ポニャトフスキが自身の葬儀用に生前委嘱し、1798 年に使われました。ポーランドは1795 年にロシア、ドイツ、オーストリアによる三国分割で地図上から姿を消したため、コズウォフスキにとっては祖国へのレクイエムでもあったといわれます。その後1825年、ロシア皇帝アレクサンドル一世の葬儀で再演されました。レクイエムはカトリックの鎮魂曲でロシア正教では使用されませんが、アレクサンドル一世はポーランド王も兼ねていたためとされます。その際コズウォフスキはオーケストレーションと合唱を厚くしてドラマ性を増し、数曲追加しました。それが今日伝わる版となっています。この版はシンガポール交響楽団の芸術監督ハンス・セレンセンが2018年にCDで聴きぜひ自分たちの団体で演奏したいと思ったのがきっかけでした。ようやく楽譜を入手するもパンデミックで演奏会ができなくなり、さらに当初予定していた指揮者ヴェデルニコフもコロナの合併症で2020年に急逝してしまいました。ようやく実現のめどが立ち、指揮を執ることになったハンス・グラーフは慎重に原典稿へ戻す作業を行いました。モーツァルトの名作の7年後に作られたこの作品、ウィーン古典派風でありながらスラヴ的な色彩も感じられ、最後は無へ消えてゆくはかなさがいろいろ考えさせられる内容となっています。
オリガ・ペレチャトコ(ソプラノ)、オレーシャ・ペトロワ(メゾソプラノ)、ボリス・ステパノフ(テノール)、クリストフ・ザイドル(バス)、ハンス・グラーフ(指揮)シンガポール交響楽団、同合唱団、同児童合唱団/Peretyayko, Petrova, Stepanov, Seidl, Singapore Symphony Orchestra, Hans Graf
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11303019
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輸入盤
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ブルックナー:ミサ曲第3番ヘ短調 - Bruckner:Mass No.3 - (SACD Hybrid Multichannel)
[PENTATONE Classics]
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(在庫1SET)
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ブルックナー:ミサ曲第3番ヘ短調
※録音:2012年6月、ヴィクトリア・ホール(ジュネーヴ、スイス) ---------- 2008年にスタートしたブルックナーの「シンフォニー・サイクル」も、「第2番」と「第4番」を残すのみとなったマレク・ヤノフスキとスイス・ロマンド管弦楽団。「ワーグナー・エディション」でも重要な役割を果たしてきたベルリン放送合唱団を迎えての「ミサ曲第3番」が、ヤノフスキのブルックナーに仲間入り!1867年から1868年にかけて作曲され、その後1881年までに数度にわたり改訂が行われたブルックナー最後のミサ曲。エリー・アメリンクの愛弟子レネケ・ルイテン、ヤノフスキの「ラインの黄金」にも出演し、日本ではインバル&都響のマーラーにも招かれたイリス・フェルミリオンなど、ソリスト陣の充実振りも頼もしい。
マレク・ヤノフスキ(指揮)、スイス・ロマンド管弦楽団、ベルリン放送合唱団、ほか/Janowsk(i cond)、Orchestre de la Suisse Romande、Rundfunkchor Berlin
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10309058
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輸入盤
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ロシア正教会の音楽 - Russian Orthodox Church Music - (SACD)
[PENTATONE Classics]
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(在庫1SET)
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主の祈り(イワノフ) 神のもとに生まれ神とともにある息子(ニコルスキー) 無敵なる万軍の主(古い旋律) 主よ、汝のしもべを平和のうちに出発させたまえ(ソコロフ) 気高き十字架が万物を招く(ガードナー) 天使がマリアに告げる(コンパネイスキー) この日のうちに主は作りたもうた(ボルトニャンスキー) 主を祝せ、わが魂よ(ミアスニコフ) 汝は讃えるにふさわしい(ヤイチコフ) クレド(リパイエフ) 神はわれらとともにある!(チェスノコフ) 汝のしもべから顔を背けないでください(作者不詳) 十字架のそばに立ち(ルフォフ) この日に聖母マリアは(カスタルスキー) 全14曲
※録音は1975年 --------- 旧Philips Classicsのクァドラフォニック音源(4ch)をSACDで蘇らせる""RQR""シリーズ最新作。
ニコライ・ゲッダ(テノール)、オイゲン・エヴェツ(指揮)、パリ・ロシア正教会合唱団
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11308008
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輸入盤
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クリスマス 〜 ウィンチェスター大聖堂聖歌隊 - Christmas - (SACD Hybrid Multichannel)
[PENTATONE(RQR)]
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(在庫1SET)
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ガントレット:ダビデの村に グルーバー:きよしこの夜 作曲者不詳:恵み深き救い主の母よ 作曲者不詳:キリストが生まれたとき ホプキンス:われらはきたりぬ 作曲者不詳:コヴェントリー・キャロル ベルリオーズ:羊飼いたちの別れ ピアサル:諸人声あげ メンデルスゾーン:天には栄え バード:子守唄 作曲者不詳:荒野の果てに 作曲者不詳:なんとかぐわしきこの香り 作曲者不詳:ひとりの嬰児がわたしたちのために生まれた ゴス:冬の雪に囲まれて M・プレトリウス:エサイの根より 作曲者不詳:天使ガブリエルは天より来たれり
※録音:1973年4月 ---------- 1970年代にフィリップスが生み出したクァドラフォニック(4チャンネル)録音をSACDフォーマットにリマスタリングしたペンタトーンの""RQR""シリーズ。イギリスの名門合唱団、ウィンチェスター大聖堂聖歌隊が、マーティン・ニアリー時代の1973年に録音を行った珠玉のクリスマス・キャロル集。
ウィンチェスター大聖堂聖歌隊、マーティン・ニアリー(指揮)、クレメント・マクウィリアム(オルガン)/Winchester Cathedral Choir、Newary(cond)、McWilliam(org)
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11609018
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輸入盤
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ヤーン・レヴォスラフ・ベラへのトリビュート - A Tribute to Jan Levoslav Bella -
[Phaedra]
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(在庫1SET)
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ソリスト、混声合唱と管弦楽のための 《祝祭ミサ》 変ホ長調 ソプラノと管弦楽のためのオッフェルトリウム 《Deus meus, ad te luce vigilo》 バスと管弦楽のための 《Heil’ge Nacht》 ソプラノと管弦楽のためのアリア《 Bergglocke. Weihnacht auf dem Friedhof》 ソプラノ、バス、混声合唱と管弦楽のためのカンタータ 《Lobet den Herrn, alle Heiden》 ハンガリー風の演奏会用小品
※録音:2010年11月29日-12月3日&2011年5月23日-26日、ヤナーチェク・フィルハーモニー・コンサート・ホール(オストラヴァ) ---------- 19世紀スロヴァキアの作曲家、指揮者のヤーン・レヴォスラフ・ベラ(1843-1936)が書いた、声楽とオーケストラのための作品集。チェコが誇る一流のオーケストラ、合唱団によって演奏されるこれらの作品は、すべて世界初録音。
ダヴィッド・ポルセリーン(指揮)、ヤナーチェク・フィルハーモニー管弦楽団、ペトル・フィアラ(合唱指揮)、ブルノ・チェコ・フィルハーモニー合唱団、エヴァ・シュシュコヴァ(ソプラノ)、ルチエ・ヒルシェロヴァ(アルト)、ユライ・ホリー(テノール)、トマス・シェルク(バス)/Janacek Philharmonic Orchestra
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10704030
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輸入盤
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In Flanders' Fields Vol.21〜ロベルト・ヘルブリヒス(1886-1974):合唱作品集
[Phaedra]
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(在庫1SET)
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アヴェ・マリア 母のごとき御心 何故に泣きたもう? イエスと聖ヤネケン そしてそれは愛ではなく 聖母マリアを見たいと願った聖者 お別れ 愛の夜 今日も来るオシャベリ屋 緑の田舎自慢 港と戦いから離れた広い海で あぁ、もしあの美しい胸に身を預けられたら 九人の兵士 冬が過ぎて アイスランドに行きたい者は ブリュネンスウェイクのお殿様
ヨハン・デュイック(指揮)、フランダース放送合唱団/Duijck(con)、Flemish Radio Choir
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10507057
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輸入盤
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In Flanders' Fields Vol.42
[Phaedra]
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(在庫1SET)
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ヴィク・ニース(1936-): トランペット・テ・デウム Siget dem Herrn ノイゼル・ミサ ---------- ベルギーの作曲家、作品を紹介するIn Flanders' Fieldsの第42集はメヘレン出身の作曲家ヴィク・ニースの合唱作品集。ニースは作曲活動だけでなく1970年から1996年までフランダース放送合唱団の指揮者としても活躍しておりベルギーでは合唱指揮者としても評価が高い。《トランペット・テ・デウム》はソプラノ独奏と混声合唱、2本のトランペットという珍しい編成で演奏される作品。
Vic Nees : Trumpet Te Deum [2003] for mixed choir, soprano solo, two trumpets 1. Te Deum laudamus 2. Te gloriosus 3. Patrem immensae majestatis 4. Tu Rex gloriae 5. Te ergo, quaesumus 6. Et rege eos 7. Dignare, Domine
8. SInget Dem Herrn [2001] for mixed choir, soprano solo
Neusser Messe [1998] 9. Kyrie-Litanei 10. Gloria 11. Alleluja - 'Beatus vir' 12. Credo 13. Sanctus 14. Communio - Motet 'Ego sum vitis vera'
エルス・クローメン(ソプラノ)、マヌ・メラーツ(トランペット)、スティーヴン・ヴェルハート(トランペット)、ペーター・ピータース(オルガン)、ペーター・デヤンス(指揮)、ヴォーカル・アンサンブル・ムーサ・ホルティ/Vocaal Ensemble Musa Horti
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10801011
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輸入盤
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In Flanders' Fields Vol.54
[Phaedra]
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(在庫1SET)
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ヨハン・デュイック(1954-): ソプラノと合唱、管弦楽のための《魂の音楽》Op.16 アルトと合唱、管弦楽のための《魂の歌》Op.24 混声合唱とオルガンのための《Alma, buscate en Mi》Op.25
ヒルデ・コッペ(ソプラノ)、ノエル・シェーペンス(アルト)、イグナス・ミヒエルス(オルガン)、ハンス・リッケリンク(ピアノ)、ヨハン・デュイック(指揮)、コレギウム・インストゥルメンターレ・ブルジェンセ、フランダース放送合唱団、ヘント・マドリガル合唱団
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