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価格(税込み) |
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9002700
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輸入盤
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ブラームス:合唱作品全集/The Complete Choral Works a cappella and with Instrumental accompaniment (4CD)
[ORFEO]
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(在庫1SET)
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Drei Gesange op.42 Vier Gesange op.17 Zwolf Lieder und Romanzen op.44 Dem dunkeln Schoss der heil'gen Erde Sieben Lieder op.62 Sechs Lieder und Romanzen op.93a Funf Gesange op.104 Fest-und Gedenkspruche op.109 Zwei Motetten op.74 Zwei Motetten op.29 Drei Motetten op.110 26 Deutsche Volkslieder Ave Maria op.12 Geistliches Lied op.30 Der 13. Psalm op.27 Begrabnisgesang op.13 Drei geistliche Chore op.37 Marienlieder op.22 Dreizehn Kanons op.113 In dieser Welt des Trugs und Scheins O wie sanft! Grausam erweiset sich Amor Wann? Mir lachelt kein Fruhling Zu Rauch Tone, lindernder Klang Kleine Hochzeitskantate Tafellied op.93b Funf Lieder op.41
Rundfunkchor Leipzig und Instrumentalsolisten/Wolf-Dueter Hauschild [クロネコDM便不可]
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9002116
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輸入盤
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ヴァンハル:ミサ・ソレムニス - Vanhal:Missa solemnis Es-Dur -
[ORFEO]
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(在庫1SET)
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Johann Baptist Vanhal : Missa solemnis Es-Dur
イ・ヴィルトゥオージ・プラハ、プラハ室内合唱団、指揮: ヴァーツラフ・ノイマン/Prager Kammerchor, Virtuosi di Praga, Vaclav Neumann
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10629003
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輸入盤
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ベートーヴェン:ミサ・ソレムニス「荘厳ミサ」Op.123 (2CD)
[ORFEO]
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(在庫1SET)
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ベートーヴェン:ミサ・ソレムニス「荘厳ミサ」Op.123
※録音:1977年〔ステレオ・ライヴ〕
Ludwig Van Beethoven : Missa Solemnis fur vier Solostimmen, Chor, Orchester und Orgel D-Dur op.123
クーベリック(指揮)バイエルン放送交響楽団&合唱団、ヘレン・ドナード(S)ブリギッデ・ファスベンダー(A)ペーター・シュライヤー(T)ジョン・シャーリー=カーク(Bs)
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10629004
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輸入盤
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モーツァルト:「レクイエム」K.626、交響曲第25番
[ORFEO]
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(在庫1SET)
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モーツァルト:「レクイエム」K.626、交響曲第25番
※録音:1956年
Walfgang Amadeus Mozart : Symphonie g-Moll KV 183 Requiem KV 626
ブルーノ・ワルター(指揮)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、ウィーン国立歌劇場合唱団、デラ・カーザ(S)、イーラ・マラニウク(A)、アントン・デルモータ(T)、チェーザレ・シエピ(B)
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10112040
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輸入盤
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エック:オラトリオ「大胆で親切」(1959)全曲 - Werner Egk : Furchtlosigkeit unt Wohlwollen -
[ORFEO]
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(在庫1SET)
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Der von einer Mucke gestochen wird, was nutzt es ihm Der Bauer Gamani hatte keine Ochsen Als der Eigentumer am andern Morgen Unterwegs kamen sie in ein Dorf Unterwegs kamen sie in einen Wald Als Gamani vor den Konig gefuhrt wurde Sie brachten Gamini in die Mitte des Platzes Die Elefanten blieben plotzlich stehen Herr, ich habe keinen Zauberspruch Als der Konig Gamani so reden horte Der von einer Mucke gestochen wird, was nutzt es ihm
※録音:1960年1月21日ヘルクレスザール
イシュトヴァン・ケルテス(指揮)バイエルン放響、同合唱団 、フリッツ・ヴァンターリッヒ(Tn)
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10903032
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輸入盤
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ベリオ:エピファニー.管弦楽と女声のための(1965-61/1965 改訂)/ほか
[ORFEO]
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(在庫1SET)
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1. エピファニー.管弦楽と女声のための(1965-61/1965 改訂) 2. コロ.合唱と管弦楽のための(1975/76)
※録音:1. 1974年8月19日フェルゼンライトシューレ / 2. 1977年8月8日モーツァルテウム[ オーストリア放送(ORF) 収録]
キャシー・バーベリアン(Ms) / ウィーンORF 合唱団 / レイフ・セーゲルスタム(指) ORF 交響楽団
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10511019
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輸入盤
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モーツァルト:レクイエム K626 - W.A.Mozart : Requiem KV 626 -
[ORFEO]
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(在庫1SET)
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モーツァルト:レクイエム K626 カール・ベーム(指)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 ウィーン国立歌劇場合唱団 イルムガルト・ゼーフリート(S),ヒルデガルト・レッセル=マイダン(A), アントン・デルモータ(T),ゴットロープ・フリック(Bs)
+フリードリヒ・ヘルダーリン「人間讃歌」 ラウール・アスラン(朗読)
※録音:1955年11月20日,ウィーン国立歌劇場
カール・ベーム(指)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 / ウィーン国立歌劇場合唱団 / イルムガルト・ゼーフリート(S),ヒルデガルト・レッセル=マイダン(A), アントン・デルモータ(T),ゴットロープ・フリック(Bs) / ラウール・アスラン(朗読)
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10804024
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輸入盤
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ヴェルディ:レクイエム - MESSA DA REQUIEM - (2CD)
[ORFEO]
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(在庫1SET)
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ヴェルディ:レクイエム
※録音:1954年11月26日/ウィーン、ムジークフェラインザール(ライヴ)[ロート・ヴァイス・ロート放送グループによる収録 / ウィーン交響楽団アーカイヴからの正規復刻] ---------- スタジオ、ライヴ合わせて、少なくとも17 種の録音が確認されているカラヤンの「ヴェルレク」。ウィーン響とは初顔合わせという点も注目される1954 年のヴェルレクは、1955 年の第九(ORFEOR 729081)同様にウィーン響のアーカイヴに収蔵されていた、ロート・ヴァイス・ロート放送グループ収録のオリジナル・マスターからの復刻による完全初出という超強力な内容です。カラヤンがN響に初来日した1954 年、この時期ウィーン響とは10月にブルックナーの5番(ORFEOR.231901)、演奏会形式で「カルメン」を、さらに11月に入り当「ヴェルレク」公演の直前にはチャイコフスキーの4番(ORFEOR.275921)を取り上げており、両者が密接な関係にあったことがうかがえます。なにより公演当時46歳のカラヤンが生み出す熱くエネルギッシュな音楽は、たしかに人を惹きつけてやまないカリスマの魔力。このカラヤンを強力にバックアップする声楽陣も魅力的な顔ぶれ。テノールには前述の「カルメン」でドン・ホセ役のゲッダ。ソプラノはヴェルディ歌いとして華開くことになる、デビューまもない当時25歳のステッラが抜擢されています。そして、ライヴのみならず録音にもひんぱんに起用されていたウィーン楽友協会合唱団がここでも存分に力を揮っています。まさに生誕100 年のアニヴァーサリーを飾る価値あるアルバムの登場といえるでしょう。
アントニエッタ・ステッラ(S)、オラリア・ドミンゲス(A)、ニコライ・ゲッダ(T)、ジュゼッペ・モデスティ(Bs)、ウィーン楽友協会合唱団、ヘルベルト・フォン・カラヤン(指)ウィーン交響楽団
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12503001
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輸入盤
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モーツァルト:荘厳ミサ曲「孤児院ミサ」 K. 139/ハイドン:ネルソン・ミサ - MOZART, W.A.: Missa solemnis, K. 139 ""Waisenhausmesse"" / HAYDN, J.: Mass No. 11, Hob.XXII:11, ""Nelsonmesse"" -
[ORFEO]
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(在庫1SET)
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ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト - Wolfgang Amadeus Mozart (1756-1791): 1-6. 荘厳ミサ曲 ハ短調「孤児院ミサ」 K. 139 Kyrie Gloria Credo Sanctus Benedictu Agnus Dei [マックス・エマヌエル・ツェンチッチ(ソプラノ)、アルトゥール・トライナッハー(アルト)、ヨーゼフ・クンドラック(テノール)、ラースロー・ポルガール(バス)、ウィーン少年合唱団、ウィーン国立歌劇場男声合唱団、ウィーン放送交響楽団、ミヒャエル・ギーレン(指揮)]
※録音:1991年6月12日 ウィーン、コンツェルトハウス/ステレオ(ライヴ) [36:26]
フランツ・ヨーゼフ・ハイドン - Franz Joseph Haydn (1732-1809): 7-17. ミサ曲第9番 ニ短調「ネルソン・ミサ」 Hob.XXII:11 Kyrie Gloria: Gloria in excelsis Deo Gloria: Qui tollis peccata mundi Gloria: Quoniam tu solus sanctus Credo: Credo in unum Deum Credo: Et incarnatus est Credo: Et resurrexit Sanctus Benedictus Agnus Dei: Agnus Dei Agnus Dei: Dona nobis pacem [エレナ・モシュク(ソプラノ)、アネッテ・マルケルト(アルト)、スティーヴ・ダヴィスリム(テノール)、アントン・シャリンガー(バス)、シネ・ノミネ合唱団、ウィーン放送交響楽団、ミヒャエル・ギーレン(指揮)]
※録音:2000年1月28日 ウィーン、コンツェルトハウス/ステレオ(ライヴ) [37:16] ---------- モーツァルトのハ短調ミサ曲はウィーンの孤児院教会(ヴァイゼンハウスキルヒェ)の献堂を記念して委嘱された作品。当時、わずか12歳のモーツァルトが宮廷で初演を指揮し大きな称賛を得ました。ハイドンの「ネルソン・ミサ」はナイルの海戦で功績をあげたホレーショ・ネルソン提督にちなみこの名で呼ばれるようになり、1800年にはネルソン自身がエステルハージ宮殿を訪れてこの曲の演奏を聞いたとされ、このタイトルで落ち着きました。ギーレンはネルソン・ミサを1999年にバーデン=バーデン南西ドイツ放送交響楽団と録音しており、お気に入りの作品だったようです。モーツァルトでソプラノ・パートを歌うツェンチッチは、録音当時ウィーン少年合唱団に在籍中でした。その飛び抜けた美声がこのミサ曲でも際立っています。
ウィーン放送交響楽団、ミヒャエル・ギーレン(指揮)、ほか/ORF Vienna Radio Symphony, Michael Gielen(con)
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10208059
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輸入盤
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モーツァルト:大ミサ曲ハ短調KV.427
[ORFEO ]
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(在庫1SET)
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Wolfgang Amadeus Mozart : Messe c-Moll Kv 427 (417a)
※録音:2001年7月31日聖ペテロ教会ライヴ
マリン・ハルテリウス、シュテラ・ドゥフェクシス(S)、マーカス・ウルマン(T)、イシュトヴァーン・コヴァーチ(Bs)、ケンブリッジ・クレア・カレッジ合唱団、ザルツブルク・モーツァルテウム管、イヴォル・ボルトン(指揮)
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10308032
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輸入盤
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ヘンツェ:カンタータ「新たな限りなき称賛」/週末の寓話のカンタータ
[ORFEO ]
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(在庫1SET)
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ヘンツェ: カンタータ「新たな限りなき称賛」 終末の寓話のカンタータ
※録音:1972年8月1日 / 1975年8月7日 ---------- 指揮者のホルヴァートは意外にもザルツの常連で10年連続出演も成し遂げた名指揮者。マニヤの間でカルト的名演と知られているマーラーの復活などもありました。
Hans Werner Henze : Cantata della fiaba estrema Solo chi ama conosce Sei tu, Giulietta? o sei Teodora? Sono i tuoi giorni un prato lucente Tu eri paggio favorito La bella trama, adorata dal mio cuore Quando mi sei vicino Passa la cacciatrice lunare
Novae de infinito laudes I corpi celesti I quattro elementi La continua mutazione Il piacere e nel movimento Il sorgere del sole Il sommo bene
ミラン・ホルヴァート(指揮)オーストリア放送響&合唱団 / セゲルスタム(指揮)オーストリア放送響&合唱団
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10512033
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輸入盤
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フィリップ・シャモー(1952-):天使たちのミサより キリエ/光の献納 - Chamouard:Kyrie de la Messe des Anges -<br />
[Orphee ]
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(在庫1SET)
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フィリップ・シャモー(1952-): 天使たちのミサより キリエ 光の献納
マルク・アンドレア(指揮)、フィルハーモニア・スデッカ、ケリョナン寺院聖歌隊/Andreae(con)、Philharmonia Sudecka
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12305007
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輸入盤
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ベートーヴェン:交響曲第9番 「合唱付」
[OTAKEN RECORDS]
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(在庫1SET)
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1. Allegro ma non troppo, un poco maestoso 2. Molto vivace 3. Adagio molto e cantabile 4. Presto-Allegro assai
※録音:1951年7月29日/バイロイト祝祭劇場、実況録音 ---------- 英製と同レーベルデザイン同プレス規格と思われる豪HMV初期1stフラットプレスのミント盤からの復刻!! 世の中には夢のような話が現実になることがあるものですが、例えばバイロイトの「第九」の初期HMV盤がほとんど手付かずの状態で発見されるなどという話は、コレクターの夢として語られることはあっても実際にはなかなかありえないことではないでしょうか?もしそのような話があればそれは私共音楽ファンにとっては高額宝くじに当るより嬉しく心躍る出来事に他なりません。さてこの度小生はその夢のようなお話に現実に遭遇させて頂く幸運に巡り合うことができました。(オタケンレコード)
フルトヴェングラー(指揮)バイロイト祝祭管弦楽団、合唱団、シュワルツコップ(S)、ヘンゲン(A)、ホップ(T)、エーデルマン(B)
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10711066
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輸入盤
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ベートーヴェン 交響曲第9番 ニ短調 作品125「合唱」 他
[OTAKEN RECORDS]
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(在庫1SET)
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�� ベートーヴェン 交響曲第9番 ニ短調 作品125「合唱」 �� ヴェルディ 歌劇「アイーダ」〜エジプトとイシスの神に栄光あれ(凱旋の合唱及び行進曲とバレエ音楽)
※録音:1952年3月31日及び4月1日 カーネギーホール� �1949年3月26日及び4月2日 NBC 8−Hスタジオ�◆寝燦察�米RCAビクターによる商業用正規録音
アルトゥーロ・トスカニーニ指揮、NBC交響楽団、ロバート・ショウ合唱団アイリーン・ファーレル (ソプラノ)、ナン・メリマン (メゾソプラノ)、ジャン・ピアース (テノール)、ノーマン・スコット (バス)
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12305011
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輸入盤
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ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱付」
[OTAKEN RECORDS]
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(在庫1SET)
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1. Allegro ma non troppo, un poco maestoso 2. Molto vivace 3. Adagio molto e cantabile 4. Finale. Presto. Allegro assai
※録音:1958年/サル・ワグラム、音源:TRX6146-7 ---------- 仏盤復刻で甦る シューリヒトの「第九」 それにしてもこの仏パテ・マルコニーのトリアノン盤、フランス趣味溢れる音造りで、華の管楽器群は勿論のこと、声楽部に至るまでそれが徹底されていると言えます。色付けという言葉は、デジタルCD時代の今日、悪い意味でしか使われませんが、アナログLP時代には、いかに趣味良く色付け出来るかがレコードの出来、不出来を左右していたと言えましょう。シューリヒトのこの「第九」のレコードは、それが最も成功したものの一つであることは間違いありません。ここでは、色付けが、シューリヒトの芸の妨げにならないどころか、先程述べました管楽器群や声楽部においては、それをより鮮明にしております。ご存じのようにシューリヒトの「第九」は後にステレオ盤も出ましたが、この仏盤の魅力は、それへのこだわりを無くさせるのに充分です。(オタケンレコード 太田憲志)
シューリヒト(指揮)パリ音楽院管、リップ(S)、ヘフゲン(A)、ディッキー(T)、フリック(B)、エリザベート・ブラッスール合唱団
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12305012
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輸入盤
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ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱付」
[OTAKEN RECORDS]
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(在庫1SET)
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1. Allegro ma non troppo un poco maestoso 2. Molto vivace 3. Adagio molto e cantabile 4. Presto
※録音:1962年12月27日/日比谷公会堂 ---------- 炸裂するティンパニー、火を噴くミュンシュ!幻の「第九」日フィル 東京公演 このCDの音源提供者はTKC-301の「バイロイトの第九」と同じくN氏です。N氏によれば、この音源は関係者より入手したサブマスター(マスターのデジタルコピーで、音質的にマスターに遜色ない)で、かつて一度CD化されたとのことです。しかし、ある事情で市場に出回ったものもすぐ回収され、発売中止となったとのことです。演奏者にとっては当初の予定通りの演奏ではないかもしれないが、この演奏をこのまま埋もれさせて良いかと問われれば断じて否で、むしろ積極的に世に問うべき演奏ではないかと存じ、今回の運びとなりました。(オタケンレコード 太田憲志)
シャルル・ミュンシュ(指揮)日本フィルハーモニー交響楽団、東京混声合唱団、二期会合唱団、蒲生 能扶子(ソプラノ)、小野 邦代(アルト)、森 敏孝(テノール)、岡村 恭生(バス)
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12305008
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輸入盤
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ベートーヴェン:交響曲第9番 「合唱付」
[OTAKEN RECORDS]
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(在庫1SET)
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1. Allegro ma non troppo, un poco maestoso 2. Molto vivace 3. Adagio molto e cantabile 4. Presto-Allegro assai
※録音:1953年5月31日/ウィーン、原盤:独フルトヴェングラー協会盤 F669.056-7(モノラル) ---------- 蔵出し未通針独協会盤より復刻! 今回 '53/5/31の第九のためにN氏より提供されたレコードは、蔵出し未通針 独協会盤です。ヘッドホン試聴でも、レコードに起因するプチノイズはほとんど検知されず、音の方も元音のごくわずかな不備以外、明瞭に録れております。この度の独協会盤は、マスター音源から採られたもので、この演奏が、初めて鮮明な音で鳴ったと言って良いのではないでしょうか? 演奏の方もこの盤で聴きますと、まことに満足のいくような出来ばえで、バイロイトの第九と最晩年のルツェルンの第九の良さを併せ持ったものとなっているのではないかと存じます。(オタケンレコード 太田憲志)
フルトヴェングラー(指揮)ウィーン・フィル、ウィーン・ジングアカデミー、ゼーフリート(S)、ロゼッテ・アンダイ(A)、デルモータ(T)、パウル・シェフラー(B)
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11503007
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輸入盤
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ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調Op.125「合唱」
[OTAKEN RECORDS]
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(在庫1SET)
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ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調Op.125「合唱」 ---------- レコードコレクターは初版という言葉に弱いのですが、フルトヴェングラーファンは、初版CD にも目の色を変えます。理由はデジタルリマスタリングの少ないよりマスターに近い音で、フルトヴェングラーを聴きたいからに他なりません。確かに初期CD は音がやや硬かったりするのですが、デジタルリマスタリングは最小限に抑えられており、それは何にも替えがたいことなのです。今回、入手した、バイロイト第九の初版CD(CC35-3165)のマスターCD-R により極上の音で三たびバイロイトの第九が甦ったと言えるのではないでしょうか。 東芝EMI がこれ程のクオリティーでマスターを保存していたこと自体、まず驚きですが、では一体我々が聴かされていたあのもやもやした音は何だったかということになります。転写とプレスに劣化の原因があったとしか今となっては言いようがありません。ともかく今、私の前に広がっている音響空間は、ティンパニーが引き締まり、雲一つない青空のように抜けきった高域です。第九はあまたあれど、バイロイトの第九に勝る第九は無し。今回、初版CD のマスターを聴き、益々その思いを強めた次第です。 尚、初版CD の演奏後の拍手は後付けが明らかであり、割愛いたしました。(オタケンレコード 太田憲志)
ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮)、バイロイト祝祭管弦楽団 及び 合唱団、エリザベート・シュワルツコップ (ソプラノ)、エリザベート・ヘンゲン(コントラルト)、ハンス・ホップ(テノール)、オットー・エーデルマン(バス)
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12305009
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輸入盤
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ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調 作品125「合唱」
[OTAKEN RECORDS]
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(在庫1SET)
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1. Allegro ma non troppo, un poco maestoso 2. Molto vivace 3. Adagio molto e cantabile 4. Presto-Allegro ma non troppo
※録音:1951年 1月7日/ウィーン楽友協会大ホールにて実況録音 ---------- 全く想定外の良音で甦る!ミント盤LPからの復刻!! 今回の復刻は、1951年1月ウィーンフィルの第九です。これは、全く想定外の良音で再生されました。1951年1月といえば、例のバイロイトの第九の半生余り前です。曲の解釈や、フルトヴェングラーの気力の充実度などは酷似しています。しかし、このウィーンフィルの第九は、文字通り、音楽すなわち音を楽しむことも、音楽の重要な要素であることを、思い起させてくれます。(オタケンレコード 太田憲志)
ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮)、ウィーン・フィル、ウィーン・アカデミー合唱団、イルムガルト・ゼ―フリート(S)、ロゼッテ・アンダイ(A)、ユリウス・パツァーク(T)、オットー・エーデルマン(B)
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12305010
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輸入盤
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ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱付」
[OTAKEN RECORDS]
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(在庫1SET)
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1. Allegro ma non troppo, un poco maestoso 2. Molto vivace 3. Adagio molto e cantabile 4. Presto-Allegro assai 5. O Freunde, nicht diese Tone!〜
※録音:1952年2月3日/ムジークフェラインザール(ライヴ・モノラル) ---------- オタケンリマスタにより甦る「ニコライの第九」 「ニコライの第9」は、従来より「バイロイトの第9」に匹敵する名演と言われて来ましたが、昨今のリマスタ盤の音質改善により、そのことがやっと明らかになって来ました。今回、当社のリマスタリングにおきましては、ノイズリダクションに伴うデジタル的漂白化を避け、極力アナログ的雰囲気を残しつつも、録音年代の古さを全く感じさせない、眼前で演奏しているかのようなリアリティーを引き出すことに注力いたしました。その結果、この演奏からウィーンフィルの魅力を、より一層感じ取れるようになったのではないかと存じます。(オタケンレコード 太田憲志)
フルトヴェングラー(指揮)、ウィーン・フィル、ウィーン・ジングアカデミー合唱団、ヒルデ・ギューデン(S)、ロゼッテ・アンダイ(A)、ユリウス・パツァーク(T)、アルフレート・ペル(B)
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