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10709017 親愛なる羊飼い ブラックバーン大聖堂の賛美歌集 - Loving Shepherd - Hymns Sung by the Choir and Congregation of Blackburn Cathedral - 輸入盤 親愛なる羊飼い ブラックバーン大聖堂の賛美歌集 - Loving Shepherd - Hymns Sung by the Choir and Congregation of Blackburn Cathedral -
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3,209円

 リチャード・タナー:御身の羊の親愛なる羊飼い
 ベイジル・ハーウッド/リチャード・タナー:汝の手を、おお、神が導きぬ
 アイルランド民謡/リチャード・タナー編曲:庭園を歩きながら
 伝承曲/リチャード・タナー編曲:おお、この世の神、祭壇の神よ
 ハーバート・ハウエルズ:聖チェチーリアへの賛歌
 ジョージ・エルヴィー/デイヴィッド・クーパー/リチャード・タナー編曲:たくさんの王冠を彼に捧げよ
 ハーバート・ハウエルズ:聖霊は常に住まう(*)
 オーランド・ギボンズ:永遠の統治者(*)
 「歌による敬虔の訓練」[Praxis Pietatis Melica](1656)から/チャールズ・ヴィラーズ・スタンフォード(1852-1942)編曲:全能なる主をたたえよ(*)
 ヴァイオレット・バーネット/リチャード・タナー編曲:親愛なる父
 R・R・テリー/リチャード・タナー:聞け、何という響きか
 グレアム・ケンンドリック/リチャード・タナー編曲:召使いの王
 マイケル・ボーエン/サイモン・ロール編曲:主は長年にわたり
 アメリカ伝承賛美歌/ジョン・バータロット編曲:アメイジング・グレイス
 黒人霊歌/ジョン・バータロット編曲:スティール・アウェイ
 レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ:全世界を
 同/リチャード・タナー編曲:見張りらよ、神聖なる者たちよ
 メアリー・プラムステッド:汝の目を閉じよ
 オーランド・ギボンズ/イアン・トレイシー編曲:平和、完全なる平和
 ハーバート・ハウエルズ:歓呼せよ
 クリス・チャイヴァーズ:われらを気高くさせたまえ
 ケン・ネイラー/リンドン・ヒルズ:その威厳をわれいかに歌わん
 ハーマン・ブリアリー:神よ、わが頭の中に在りたまえ
 エドウィン・ジョージ・モンク/リチャード・タナー編曲:天使の声

[71:23]

※録音:2004年11月13-14日、2005年6月16-18日、ブラックバーン大聖堂

リチャード・タナー(指揮、オルガン(*))、グレッグ・モリス(オルガン、指揮(*))、ブラックバーン大聖堂聖歌隊および会衆 /Tanner, Morris
10610041 エドワード・エルガー(1857-1934):彼の神殿で 教会音楽集 - Elger: In His Temple - Sacred Choral Music - 輸入盤 エドワード・エルガー(1857-1934):彼の神殿で 教会音楽集 - Elger: In His Temple - Sacred Choral Music -
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3,004円

 主は大いなり(詩篇48)Op.67
 アヴェ・ヴェルム・コルプス Op.2 No.1
 オルガン・ソナタ ト長調 Op.28 No.1 から 第1楽章(オルガン独奏)
 おお、救い主なるいけにえよ ヘ長調
 アヴェ・マリア Op.2 No.2
 主に捧げよ(詩篇29)Op.74
 おお、救い主なるいけにえよ 変ホ長調
 父の慮りを疑うなかれ
 テ・デウム・ラウダムス Op.34 No.1
 ベネディクトゥス Op.34 No.2

※録音:2005年5月2、4-5日、USA、ワシントンDC、ロッククリーク教区聖ポール司教教会/使用楽器:2004年、ドブソン・パイプオルガン社製


 1. Great is the Lord (Psalm 48), Opus 67
 2. Ave verum corpus, Opus 2, No.1
 3. Sonata in G (1st movement), Opus 28 Organ
 4. O salutaris hostia
 5. Ave Maria, Opus 2, No.2
 6. Give unto the Lord (Psalm 29) Opus 74
 7. O salutaris hostia
 8. Doubt not thy Father's care
 9. Te Deum laudamus, Opus 34, No.1
 10. Benedictus, Opus 34, No.2

[58:24]

グラハム・エリオット(指揮、オルガン独奏)、ワシントンDC・ロッククリーク教区聖ポール司教教会聖歌隊、ニール・ウェストン(オルガン伴奏)/ Elliott, The Choir of St.Paul's Episcopal Church, Weston
10610042 天の女王 教会合唱作品集 - Regina Coeli - Sacred Choral Music - 輸入盤 天の女王 教会合唱作品集 - Regina Coeli - Sacred Choral Music -
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3,209円

 ウィリアム・ハリス(1883-1973):もたらしたまえ、主なる神よ(+)
 アンドルー・マーチ(1973-):光の歌(*)
 タリク・オレーガン[Taril O'Regan](1978-):御身の庇護のもとに(+)
 アントン・ブルックナー(1824-1896):アヴェ・マリア(+)
 伝承曲/スティーヴン・クレバリー(1948-):七つの喜び(+)
 ベンジャミン・ブリテン(1913-1976):聖母賛歌(+)
 エドヴァルド・グリーグ(1843-1907):めでたし、海の星(*)
 アンドルー・マーチ:ヌンク・ディミティス(+)
 ヨハネス・エッカルト(1553-1611):神殿におけるキリストの拝謁(*)
 アンドルー・マーチ:マニフィカト(*)
 イーゴリ・ストラヴィンスキー(1882-1971):アヴェ・マリア(+)
 カルロ・ジェズアルド(1560-1613):おお、この道を行くすべての人よ(*)
 アンドルー・マーチ:とどまりて知れ(+)/マリアのアンティフォン第3番(*)/魂(*)
 ウィリアム・ハリス:天は美し(*)
 アンドルー・マーチ:黙示(+)
 ヘンリク・グレツキ(1933-):すべて御身のもの(*)

※録音:2005年3月21-22日、ケンブリッジ、コルプス・クリスティ・カレッジ礼拝堂


 1. Bring us, O Lord God - William Harris
 2. Phos Hilaron (Song of the Light) - Andrew March
 3. Sub tuum praesidium - Tarik O'Regan
 4. Ave Maria - Anton Bruckner
 5. Joys Seven - arr. Stephen Cleobury
 6. A Hymn to the Virgin - Benjamin Britten
 7. Ave Maris Stella - Edvard Grieg
 8. Nunc Dimittis - Andrew March
 9. Presentation of Christ in the Temple - Johannes Eccard
 10. Magnificat - Andrew March
 11. Ave Maria - Igor Stravinsky
 12. O vos omnes - Carlo Gesualdo
 13. Be still and know - Andrew March
 14. Marian Antiphon No.3 - Andrew March
 15. Spiritus - Andrew March
 16. Faire is the Heaven - William Harris
 17. A Song of Revelation - Andrew March
 18. Totus Tuus - Henryk Gorecki

[67:35]

ダニエル・ソパー(指揮(*))、レベッカ・ドレイク(指揮(+))、ケンブリッジ・コルプス・クリスティ・カレッジ礼拝堂聖歌隊/Soper, Drake, The Chapel Choir of Corpus Christi College Cambridge
10610043 地上の平和 オーランド・ギボンズ(1583-1625):教会&世俗作品集 - Peace on Earth - Gibbons: Sacred and Secular Music - 輸入盤 地上の平和 オーランド・ギボンズ(1583-1625):教会&世俗作品集 - Peace on Earth - Gibbons: Sacred and Secular Music -
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3,004円

 銀色の白鳥
 今ぞ主への賞賛は歌われ
 全能にして永遠なる神
 偉大なる主
 ガリアード
 前夜と同じく
 汝キリストとともに再び立ち上がるならば
 前奏曲
 ダヴィデの息子にホサナ
 泣かせておくれ
 これはヨハネの記録なり
 おお、汝、中心なる宝珠よ
 グラウンド
 おお、王なる神よ
 おお、主よ、御身の怒りで
 われわれの人生とは何か
 パヴァン
 来たれ、聖霊
 見よ、言葉は肉体となりて

※録音:2005年6月20-21、23日、トゥルロ大聖堂


 1. The Silver Swan
 2. Song 1
 3. Almighty and everlasting God
 4. Great Lord of Lord
 5. Galliard
 6. Song 46
 7. If ye be risen again with Christ
 8. Prelude
 9. Hosanna to the Son of David
 10. Nay let me weep
 11. This is the Record of John
 12. O thou, the central orb
 13. Ground
 14. O God, the Kong of glory
 15. O Lord, in thy wrath
 16. What is our life
 17. Pavan
 18. Song 44
 19. See, see, the Word is incarnate

[67:03]

ロバート・シャープ(指揮、オルガン独奏)、トルロ聖歌隊、クリストファー・グレイ(オルガン伴奏)/Sharpe, Truto Cathedral Choir, Gray
10610044 神はかくもこの世を愛したもうた 受難節のための音楽 - God So Loved the World - A Passiontide Sequence  - 輸入盤 神はかくもこの世を愛したもうた 受難節のための音楽 - God So Loved the World - A Passiontide Sequence -
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3,004円

 ジョン・スタイナー(1840-1901):神はかくもこの世を愛したもうた
 モーリス・デュリュフレ(1902-1986):愛といつくしみのあるところ
 エドワード・ベアストー(1874-1946):哀歌
 リチャード・ファラント(1525/30頃-1580):Call to Remembrance
 ハーバート・ハウエルズ(1892-1983):鹿のように
 トマス・タリス(1505-1585):世の救い主
 ロバート・ルーカス・ピアサル(1795-1856)/リチャード・シェファード(1949-)編曲:御身の十字架を取り上げ
 アントン・ブルックナー(1824-1896):キリストはわれらのために
 ジョン・サンダース(1933-2003):恥辱
 アントニオ・ロッティ(1667頃-1740):十字架に架けられ
 ヨハネス・ブラームス:宗教的な歌
 ハロルド・ダーク(1888-1976):おお、兄弟である人よ
 エドワード・ベアストー:イエスよ、われに与えたまえ、われは祈る

※録音:2005年7月15-16日、ヨーク・ミンスター


 1. God so loved the world - John Stainer
 2. Drop, drop, slow tears - Kenneth Leighton
 3. The Lamentation - Edward Bairstow
 4. Call to Remembrance - Richard Farrant
 5. Ubi Caritas - Maurice Durufle
 6. Like as the Hart - Herbert Howells
 7. Salvaor Mundi - Thomas Tallis
 8. Take up thy Cross - R.L.Pearsall, arr. Richard Shephard
 9. Christus factus est - Anton Bruckner
 10. The Reproaches - John Sanders
 11. Never weather-beaten sail - Richard Shephard
 12. Crucifixus - Antonio Lotti
 13. Geistliches Lied - Johannes Brahms
 14. O Brother Man - Harold Darke
 15. Jesu, grant me this, I pray - Edward Bairstow

[60:37]

デイヴィット・ジャクソン(指揮)、ダラム大学礼拝堂聖歌隊、オリヴァー・ボンド(オルガン)/Jackson, The Chapel Choir of University College Durham
10610045 天上のハーモニー ブラックバーン大聖堂聖歌隊の三人のボーイソプラノ - Heavenly Harmonies - Three Trebles from Blackburn Cathedral - 輸入盤 天上のハーモニー ブラックバーン大聖堂聖歌隊の三人のボーイソプラノ - Heavenly Harmonies - Three Trebles from Blackburn Cathedral -
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3,209円

 クラウディオ・モンテヴェルディ(1567-1643):人々よ、馳せ来たれ(+)/面影よ、呪われよ(#)
 マルカントワーヌ・シャルパンティエ(1643-1704):天使の糧(+)
 トマス・トムキンズ(1572-1656):ファンタジー(**)
 ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル(1685-1759):
 オペラ「ロデリンダ」から あなたは不安なのですか?(*)
 オラトリオ「セメレ」から あなたがどこを歩くとも(?)
 オラトリオ「メサイア」から 主は羊飼いとして群れを養い(+),
 正しきことを述べる者の足はなんと美しいことか(+)
 ヨハン・セバスティアン・バッハ(1685-1750):マニフィカト から わが魂は喜び踊る(+)
  「アンナ・マグダレーナ・バッハの音楽帳」から 御身わがそばにあらば(+)
  「狩のカンタータ」から 羊は安らかに草を食み(#)
 ヘンリー・パーセル(1659-1695):ヴォランタリー ト長調/夕べの讃歌(#)
 ジョゼフ・コーフ(1740-1820):私の罪が私に勝ち(*)
 モーリス・グリーン(1696-1755):異教徒らはその光に向かいて進む(+)
 マシュー・ロック(1621/22頃-1677):おお、主イエス・キリストよ(+/*)
 不詳(エガートン):その歌は甘美だった
 ジェイムズ・ネアーズ(1715-1783):主において喜べ、汝ら正しき者たちよ(+)
 ペーテル・コルネット(1570/80-1633):ファンタジア(**)
 モーリス・グリーン:空虚な影の中を歩む者(+/*)
 ジョゼフ・コーフ:われは主をほめたたえん(+/*)
 トマス・アーン(1710-1778):蜂が蜜を吸うところで(*)
 ウィリアム・クロフト(1678-1727):ヴォランタリー ニ短調(**)
 ペラム・ハンフリー(1647-1674):父なる神への讃歌(+)
 マイケル・アーン(1740-1786):陽気な若者から心配事は飛び去り(*)
 リチャード・デーリング(1580頃-1630):天にて喜ぶ(+/*)

[72:44]

※録音:2002年3月11-13日、4月8-9日、8月23日、ブラックバーン大聖堂

ダニエル・アダムス(ボーイソプラノ(*))、ジェイムズ・ホールディング(ボーイソプラノ(+))、トマス・クロクソン(ボーイソプラノ(#))、リチャード・タナー(オルガン伴奏)グレッグ・モリス(オルガン独奏(**))/Adams, Holding, Croxson, Tanner, Morris
10610046 そこに魂あり オックスフォード・ウースター・カレッジの音楽 - There Is a Spirit - 輸入盤 そこに魂あり オックスフォード・ウースター・カレッジの音楽 - There Is a Spirit -
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3,004円

 アンドルー・グラント(1963-):アヴェ・ヴェルム・コルプス
 ケネス・レイトン(1929-1988):クリスマス・キャロル
 エドムンド・ルッブラ(1901-1986):聖なるみどり児
 ロバート・サクストン(1953-):光の子
 ロバート・シャーロー・ジョンソン(1932-2000):ミサ・エディス・クリスティ
 スティーヴン・オリヴァー(1950-1992):詩篇150
 エドムンド・ルッブラ:名高き方々をたたえよう/そこに魂あり/主が家を建てられるのでなければ
 ケネス・レイトン:ミサ・ブレヴィス
 エドムンド・ルッブラ:そして大工たちが礎を築くいたとき/聖母讃歌
 アンドルー・グラント:おやすみなさい

※録音:2005年12月3-5日、オックスフォード、ウースター・カレッジ礼拝堂


 1. Ave verum corpus - Andrew Gant
 2. A Christmas Caroll - Kenneth Leighton
 3. Infant holy - Polish arr. Edmund Rubbra
 4. The child of light - Robert Saxton
Missa Aedis Christi - Robert Sherlaw Johnson
 5. Kyrie
 6. Gloria
 7. Sanctus
 8. Benedictus
 9. Agnus Dei
 10. Psalm 150 - Stephen Oliver
 11. Let us now praise famous men - Edmund Rubbra
 12. There is a spirit - Edmund Rubbra
 13. Except the Lord build the house - Edmund Rubbra
Missa brevis - Kenneth Leighton
 14. Kyrie
 15. Gloria
 16. Sanctus
 17. Benedictus
 18. Agnus Dei
 19. And when the builders - Edmund Rubbra
 20. A hymn to the Virgin - Edmund Rubbra
 21. A good-night - Andrew Gant

[64:16]

トマス・プリムローズ(指揮)、オックスフォード・ウースター・カレッジ礼拝堂聖歌隊、ダニエル・チェンバーズ(オルガン)/Primrose, The Chapel Choir of Worcester College Oxford, Chambers
10610047 来たれ、聖霊 パトリック・ゴワーズ(1936-):合唱&オルガン作品集 - Veni Sancte Spiritus - Gowers: Choral and Organ Music - 輸入盤 来たれ、聖霊 パトリック・ゴワーズ(1936-):合唱&オルガン作品集 - Veni Sancte Spiritus - Gowers: Choral and Organ Music -
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3,004円

 来たれ、聖霊(+/**/***)
 カンタータ(*/++/##/#)
 アダージョ(#)
 チェスターの子守歌(+/++)
 トッカータ(#)
 フーガ(#)
 リベラ・メ(+/++)
 特別な機会のためのトランペット・ヴォランタリー(#)

※録音:2005年5月9日、2006年1月4-5、31日、ギルドフォード大聖堂


 1. Veni, Sancte Spiritus
Cantata
 2. No.1: Each inmost peece
 3. No.2: But loe, thy love
 4. No.3: To shunn thy notice
 5. No.4: O Lord, thou hast searched me out
 6. No.5: Ev'n before Kings
 7. Adagio organ
 8. Chester Lullaby
 9. Toccata organ
 10. Fugue organ
 11. Libera me
 12. An Occasional Trumpet Voluntary organ

[69:48]

デイヴィッド・ヒル(指揮(*))、スティーヴン・ファー(指揮(+)、オルガン(#))、ギルドフォード大聖堂聖歌隊(**)、ギルドフォード・カメラータ(合唱(++))、ギルドフォード・フィルハーモニー管弦楽団(##)、デイヴィッド・デイヴィス(オルガン(***))/Holl, Farr, Guildford Camerata, etc.
11502006 マリアの歌 - Mary’s Song - (SACD Hybrid/SACD STEREO&CD STEREO) 輸入盤 マリアの歌 - Mary’s Song - (SACD Hybrid/SACD STEREO&CD STEREO)
[LAWO Classics]

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3,871円

 ハーヴロイ:おお, 大いなる神秘、アヴェ・マリア、サルヴェ・レジナ、スターバト・マーテル
 ニューステット:マリアの歌
 ブスト:マニフィカト、サルヴェ・レジナ
 ルーエンジェン:サルヴェ・レジナ

※録音:2012年-2013年
----------
2008年ノルウェーのボードーで結成された女声ア・カペラ・グループ、アンサンブル・イラヤリ(Ylajali)。バリトン歌手であり作曲者としても活動するフランク・ハーヴロイ Frank Havroy (1969-)を中心とした、現代の作曲家たちによる、聖母マリアのための音楽。

アンサンブル・イラヤリ、ポル=アヴェ・バックショ(指揮)/Ensemble Ylajali, Pal-Are Bakksjo(cond)
11602022 魔女のミサ 〜 マッティン・ロムベルグ:合唱作品集 - Romberg: Witch Mass - 輸入盤 魔女のミサ 〜 マッティン・ロムベルグ:合唱作品集 - Romberg: Witch Mass -
[LAWO Classics]

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3,209円

 アラディア
 魔女
 オーディンのルーン歌

※録音:2014年3月、オスロ
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マッティン・ロムベルグはノルウェーの作曲家で、主に幻想文学、視覚芸術、各国の神話、コミックブックに主題を求めた作品をポスト=ロマンティックな語法により作曲し、オーケストレーターとしても広いジャンルに活動しています。LAWOの単独アルバム第2作は、古代の魔術と自然の霊にまつわるアカペラ合唱作品集。アメリカの民俗学者チャールズ・ゴドフリー・リーランドの『アラディア、または魔女の福音』に語られる、月の女神ディアーナの娘アラディアの「儀式」。イタリア語のテクストによる《魔女》。キリスト教が伝わる以前の北欧世界、古ノルド語で歌われる、『古エッダ』の「オーディンの箴言」を締めくくる、ルーン文字の魔力を語る「オーディンのルーン歌」を、ノルウェー有数の合唱団たちが歌います。

グレクス・ヴォーカリス、カール・ホグセット(指揮)、ノルウェー少女合唱団、アンネ・カーリン・スンダール=アスク(指揮)、室内合唱団ノーヴァ、ヴィヴィアンネ・シュードネス(指揮)/Grex Vocalis, The Norwegian Girls' Choir, NOVA Chamber Choir
11609013 ブクステフーデ:7つの連作カンタータ 《われらがイエスの四肢》<br />BuxWV.75 - Buxtehude: MEMBRA JESU NOSTRI - 輸入盤 ブクステフーデ:7つの連作カンタータ 《われらがイエスの四肢》<br />BuxWV.75 - Buxtehude: MEMBRA JESU NOSTRI -
[LAWO Classics]

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3,004円

 ブクステフーデ:7つの連作カンタータ 《われらがイエスの四肢》BuxWV.75

※録音:2013年5月1日-4日、エースレーヴ教会(スウェーデン)
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ヴォクス・スカニエンシスは、スウェーデンのヴォーカルアンサンブル。ペーテル・ヴァリーンが指揮者を務め、ルネサンス期から現代までの教会音楽を主なレパートリーに活動しています。バッハ以前の時代を代表するドイツの巨匠、ディートリヒ・ブクステフーデの代表的な受難曲「われらがイエスの四肢」を、スウェーデンの清新なるピリオド・アンサンブルと歌手たちが奏でます。

ヴォクス・スカニエンシス、ペーテル・ヴァリーン(指揮)/Vox Scaniensis
11201016 貧しき地はクリスマスの静けさに 〜 クリスマス・キャロル集 - Arme Jord ha Jolefred - 輸入盤 貧しき地はクリスマスの静けさに 〜 クリスマス・キャロル集 - Arme Jord ha Jolefred -
[LAWO Classics]

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3,209円

 民謡(クローン編):愛らしいこのクリスマスの時に
 グルーバー(クローン編):きよしこの夜
 スタングヴィーカ民謡(クローン編):それは愛らしい幼子が
 アインシーデルンの旋律(クローン編):救い主
 ダール(クローン編):今、世界の隅々から人びとが
 プレトリウス(クローン編):一輪のばらが咲いた
 ソロース d.y(. クローン編):静かな村は光に輝き
 伝承曲:天にある砦を知っている
 ノルドローク(クローン編):この世にクリスマスの鐘が鳴る
 民謡(クローン編):つねに待ち望む心を
 スルナダール民謡(クローン編):さあ鐘よ鳴れ
 シュレジェン民謡:この世はうるわし

※録音:2009年
----------
ノルウェーの女声合唱団(アカデミー女声合唱団/Kvindelige Studenters Sangforening)とノルウェー難民評議会(NRC)のコラボレーションによるクリスマス・キャロル集。ポピュラーなキャロルから、ノルウェーの伝承曲、民謡を組み合わせたプログラムは、北欧の合唱作品集としても魅力的。

アカデミー女声合唱団、マーリト・トーンデル・ブースベルグ(指揮)、シーグルド・ホーレ(ベース)/Kvindelige Studenters Sangforening
11212048 カールセン:ルカ受難曲Op.153 - Karlsen:St.Luke Passion - (2SACD Hybrid Multichannel) 輸入盤 カールセン:ルカ受難曲Op.153 - Karlsen:St.Luke Passion - (2SACD Hybrid Multichannel)
[LAWO Classics]

(在庫1SET)

6,315円

 カールセン:ルカ受難曲Op.153
----------
ノルウェー楽壇の中堅作曲家、シュル・モルク・カールセン(1947-)が2006年に完成させた大作「ルカ受難曲」。ルカ福音書に基づくキリストの受難を題としたカールセンの「ルカ受難曲」が、近現代ノルウェーの宗教作品の代表作となる可能性を持つ。マンゲシュネス&ベルゲン大聖堂聖歌隊の澄み切ったハーモニーも美しい。

ベルゲン大聖堂聖歌隊、マグナル・マンゲシュネス(指揮)、ニルス・オーレ・オフテブロー(オルガン)/Bergen Domkantori、Mangersnes(cond)
11904006 ブラームス − オスロ大学女声合唱クラブ - Brahms - (SACD) 輸入盤 ブラームス − オスロ大学女声合唱クラブ - Brahms - (SACD)
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2,954円

ヨハネス・ブラームス:
 3つの宗教合唱曲集 Op.37
 おお, いつくしみ深きイエス
 キリストをたたえよ
 レジナ・チェリ
 アヴェ・マリア Op.12
 詩編13番「主よ、いつまで私を忘れておられるのか」 Op.27
 12のリートとロマンス Op.44
 愛の歌
 花婿
 舟歌
 問い
 水車屋の娘
 尼僧
 ばらは咲きはじめて
 山は険しく
 渓流のほとりの牧場
 そしておまえは墓地を行く
 花嫁
 三月の夜
 4つの歌 Op.17(2つのホルン、ハープと女声合唱のための)
 ハープは鳴り響く
 シェイクスピアの歌
 庭師
 フィンガルの歌

※録音:2012年10月19日-21日、ソフィエンベルグ教会(オスロ)
----------
オスロ大学女声合唱クラブ Kvindelige Studenters Sangforening(KSS)は1895年に創設された世界最古といわれる学生の女声合唱グループです。ブラームスの女声合唱集は、ノルウェーで女性に選挙権が与えられた100年を記念して録音されたアルバム。ピアノ、オルガン、ハープ、ホルンの共演もすべて女性のプレーヤーです。

オスロ大学女声合唱クラブ、マーリト・トンデル・ヴァイデ(指揮)、サラ・エメー・スミセト(ピアノ)、イーダ・オベール・バング(ハープ)、インゲル・ベッセルーハーゲン(ホルン)、ベンテ・ログンソー(ホルン)、インゲル=リーセ・ウルスルード(オルガン)/Kvindelige Studenters Sangforening
11602015 トロン.H.F.クヴェルノ : 合唱作品集 - A Composer Portrait of Trond H.F. Kverno - (SACD) 輸入盤 トロン.H.F.クヴェルノ : 合唱作品集 - A Composer Portrait of Trond H.F. Kverno - (SACD)
[LAWO Classics]

(在庫1SET)

3,871円

 1. Intrada over en norsk langeleiklat
 2. Canticum Zachariae (feat. Kjetil Almenning)
 3. Toccata over ""Herre Gud, ditt dyre navn og aere""
 4. Stabat Mater Dolorosa (feat. Kjetil Almenning)
 5. Agnus Dei
 6. Salve Regina (feat. Kjetil Almenning)
 7. Triptychon II: Olav Asteson - Rex perpetuus Norvegiae
 8. Triptychon II: Saele Gullmor mi - Sancta Dei Genitrix
 9. Triptychon II: Sankte Sale-Mikkjel - Signifer sanctus Michael
 10. Ave Maria (feat. Kjetil Almenning)
 11. Intrada over hymnen ""Rex Olavus""
 12. Tre folketonefantasier: Fantasi 1. Inga litimor
 13. Tre folketonefantasier: Fantasi 2. A kongen han stod ved hogelofts sval
 14. Tre folketonefantasier: Fantasi 3. Gudmund og Signe-liti
 15. Symbolum Nicaenum (feat. Kjetil Almenning)

※録音:2014年9月25日-28日、ベルゲン大聖堂(ノルウェー)
----------
宗教家やノルウェー音楽アカデミーの教授などの顔も持つ作曲家トロン・クヴェルノ(1945-)による、オルガンと合唱のための作品集。クヴェルノの作曲家としてのポートレートを通して、民族音楽を取り入れたノルウェーの教会音楽を聴くことができる。

ベルゲン大聖堂合唱団、シェティル・アルメンニング(指揮)、アルンフィン・トビアッセン(オルガン)/Bergen Domkor, Kjetil Almenning(cond), Arnfinn Tobiassen(org)
11612018 聖オラヴの物語 〜 ノルウェーのグレゴリオ聖歌集 - Historia Sancti Olavi - Gregoriansk sang - (2SACD) 輸入盤 聖オラヴの物語 〜 ノルウェーのグレゴリオ聖歌集 - Historia Sancti Olavi - Gregoriansk sang - (2SACD)
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6,315円

 聖オラヴの物語 〜 ノルウェーのグレゴリオ聖歌集

※録音:2015年6月15日-17日、8月20日-21日、リス教会(オスロ)
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中世から伝わるノルウェーの文化遺産、7月29日、聖オラヴの祝日に歌われるグレゴリオ聖歌集『聖オラヴの物語』。聖オラヴを祀るニーダロス大聖堂のあるトロンハイム、ノルウェー工科自然科学大学(NTNU)のローマン・ハンケルン教授の編纂による版を、オスロ大聖堂の男声アンサンブル、コンソルティウム・ヴォカーレ・オスロとリトアニアの女声アンサンブル、グレイセズ&ヴォイセズが分担して歌っています。

コンソルティウム・ヴォカーレ・オスロ、アレクサンダー・M・シュヴァイツァー(指揮)、グレイセズ&ヴォイセズ、アドリヤ・チェパイテ(指揮)、アンタニーナ・カレチュツ(指揮)/Consortium Vocale Oslo, Graces & Voices
11612017 なにかひとつ青いもの 〜 ノルウェーの男声合唱作品集 - Something Blue - 輸入盤 なにかひとつ青いもの 〜 ノルウェーの男声合唱作品集 - Something Blue -
[LAWO Classics]

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3,004円

 リカルド・ノルドローク:ノルウェー国歌「われらこの国を愛す」
 アルフレード・パウルセン:フィヨルドが青く染まるとき
 フリートリヒ・アウグスト・ライシガー:オラヴ・トリグヴァソン
 ハルフダン・シェルルフ:ノルウェーの山々、ハルダンゲルの結婚行進曲
 アンドレ・グレトリ:ノルウェー式乾杯
 ヴァルテル・オーモット:今, 夜のとばりが
 エドヴァルド・ブレイン:セレナード、ハリング、恋人はそばに
 エドヴァルド・グリーグ:夕べの気分、熊狩り、クリスチャニアの歌い手たちの挨拶、即興曲
 ヨハン・ハルヴォシェン:今一度太陽を見て、一羽の鳥が鳴いた、ヴェスレモイ
 パウル・オッケンハウグ:子守歌、至福の眠りにつつまれ横になる、子守歌
 ルードヴィーグ・イルゲンス・イェンセン:この地のどこかに

※録音:2016年3月8日-9日、8月28日、リス教会(オスロ)
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オスロ(旧名クリスチャニア)のアンサンブル、クリスチャニア男声合唱団の LAWO Classics 第2作。青い山、青い空、青いフィヨルド、赤と青の国旗……結婚式にのぞむ花嫁が身につけると幸せになれるという「4つのなにか」のひとつ「なにかひとつ青いもの」をタイトルに、ノルウェー男声合唱の黄金時代のレパートリーから、よく知られた歌、あまり有名でない歌を21曲歌ったプログラム。

クリスチャニア男声合唱団、マリウス・ショーロース(指揮)/Christiania Mannskor, Skjolaas(dir)
11701013 ソルヴグッテネ愛唱歌集 - Solvguttenes favoritter - 輸入盤 ソルヴグッテネ愛唱歌集 - Solvguttenes favoritter -
[LAWO Classics]

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3,004円

 ヘンデル:司祭ザドク
 作者不詳(15世紀イタリアの聖歌):荘厳、至福の三位一体
 メンデルスゾーン:われらに平安をあたえたまえ
 伝承曲(ウィルコックス編):A, kom na med lovsang
 タイ:主の御名を賛美せよ
 ヴィラ=ロボス:Aeanan(ヴォカリーズ)
 フォーレ:聖なるかな(《レクイエム》 Op.48より)
 グリーグ:美しきかな神の子よ(《4つの詩篇》 Op.74より)
 J.S.バッハ:主よ、人の望みの喜びよ BWV.147-7
 ニューステット:主を賛美せよ
 モーツァルト:アヴェ・ヴェルム・コルプス K.618
 フォーレ:ラシーヌの頌歌 Op.11
 ヘンデル:ハレルヤ・コーラス(《メサイア》より)
 メンデルスゾーン:詩篇第42篇 涸れた谷に鹿が水を求めるように
 シュレジェン民謡(ステーンベルグ編):この世はうるわし

※録音:2015年9月11日-13日、ソフィエンベルグ教会(オスロ)/Recorded in DXD 24bit/352.8kHz
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ノルウェー放送(NRK)の少年合唱団「ソルヴグッテネ少年合唱団」は、1940年、トシュタイン・グリューテにより創設。コンサート、ビジネスフェアのアトラクション、結婚式や葬儀など、一年に約150の演奏に参加し、なかでもノルウェー放送のクリスマス・コンサートは、国内だけでなく北欧の各国にも放送され、「光の季節」に彩りを添えています。

ソルヴグッテネ少年合唱団、フレードリク・オッテシュタ(指揮)/Solvguttene, Otterstad(dir)
11706016 ノルウェー、わがノルウェー 〜 ノルウェーの男声合唱と軍楽隊のための音楽 - Norge mitt Norge - 輸入盤 ノルウェー、わがノルウェー 〜 ノルウェーの男声合唱と軍楽隊のための音楽 - Norge mitt Norge -
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3,004円

 ヨハン・セルメル:ニーダロスへの挨拶(男声合唱と軍楽隊のための)
 エドヴァルド・グリーグ:リカルド・ノルドロークのための葬送行進曲(軍楽隊のための)
 グリーグ:陸地望見(故郷への帰還)(バリトン、男声合唱、オルガン、3つのトロンボーンとテューバのための)*
 グリーグ:「1868年5月17日、ベルゲン、クリスティ記念碑除幕式のカンタータ」
 ヨハン・スヴェンセン:戴冠式行進曲(軍楽隊のための)
 スヴェンセン:「1881年5月17日、ヘンリク・ヴェルゲラン像除幕式のカンタータ」
 スヴェンセン:歌い手たちの朝の挨拶
 アルフレード・エヴェンセン:アルネの歌(男声合唱と軍楽隊のための)
 フレドリク・ヴィルヘルム・ゴムネス:軍事協会100周年記念カンタータ

※録音:2015年1月27日-30日、ラーデモーエン教会(トロンハイム、ノルウェー)/Recorded in DXD 24BIT/352.8KHZ
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「豊かな音楽」で親しまれているノルウェー軍所属のプロフェッショナル・バンドのひとつ、トロンハイムが本拠のノルウェー空軍音楽隊Luftforsvarets musikkorps(LFMK)と、オスロの旧名を戴くクリスチャニア男声合唱団の共演。ノルウェーの作曲家たちが19世紀から20世紀への変わり目の前後に書いた「男声合唱と軍楽隊のための音楽」を、初演の後、顧みられることのなかった作品を中心に演奏しています。ノルウェー空軍音楽隊の前身、トロンハイム旅団バンドが司教館の庭で演奏したセルメルの《ニーダロスへの挨拶》。グリーグがビョルンソンの詩に作曲した《陸地望見》は、バリトン、男声合唱、オルガン、3つのトロンボーンとテューバのための「初版」を演奏。初録音のひとつ、《1868年5月17日、ベルゲン、クリスティ記念碑除幕式のカンタータ》は、《陸地望見》の4年前に初演された作品です。スヴェンセンの《歌い手たちの朝の挨拶》は、王立デンマーク管弦楽団の指揮者を務めていた彼が「デンマーク国王夫妻の金婚式に寄せて」作曲した3曲のひとつ。

ノルウェー空軍音楽隊、クリスチャニア男声合唱団、ライフ・アルネ・ペーデシェン(指揮)、マグネ・H・ドローゲン(ハーモニウム)*、マリウス・ショロース(指揮)*/Royal Norwegian Air Force Band
11711022 《夜は昼となる》 〜 シェル・ハッベスタ:宗教合唱作品集 - Habbestad: Et Nox In Diem Versa - 輸入盤 《夜は昼となる》 〜 シェル・ハッベスタ:宗教合唱作品集 - Habbestad: Et Nox In Diem Versa -
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3,004円

 頌歌Op.1
 夜は更け、日は近づいた Op.19
 暗闇にふるえ、ひざまずく者よ(Op.90より)
 詩篇集 Op.70
 神の御子が私を自由にした Op.72(2004)

※録音:2016年1月25日-29日、聖ヨハネ教会(リガ、ラトビア)/Recorded in DXD 24bit/352.8kHz
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「すべてはひとつの輪、ある意味……」。ノルウェーの教会音楽家、作曲家のシェル・ハッベスタ(b.1955)の宗教的合唱曲のセレクション。クリスマスの賛美歌《LoHow a Rose E’er Blooming(エッサイの根より)》の「夜は昼となる(Et nox in diemversa)」をアルバムのタイトルに採り、彼が35年以上にわたって作曲した作品が、待降節とクリスマスの季節、新年、公現祭、復活祭、聖霊降臨祭、そして待降節と巡る、教会年に沿って歌われます。シグヴァルズ・クリャーヴァ指揮のラトビア放送合唱団は、「グラモフォン・アウォード」にノミネートされたラフマニノフの《晩祷》をはじめとする録音で国際的にも知名度の高いアンサンブル。二重合唱による曲を含む《頌歌》にはヴィヴィアンネ・シュードネスの指揮するオスロ大聖堂合唱団が参加しています。

ラトビア放送合唱団、シグヴァルズ・クリャーヴァ(指揮)、オスロ大聖堂合唱団、ヴィヴィアンネ・シュードネス(指揮)、コーレ・ノールストーガ(オルガン)/Latvian Radio Choir
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