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11401012
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輸入盤
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タリス:ミサ・プエル・ナトゥス・エスト・ノビス(ミサ曲《 幼子われらに生まれ》) - Tallis: Missa Puer natus est nobis -
[HYPERION]
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ミサ・プエル・ナトゥス・エスト・ノビス(ミサ曲《 幼子われらに生まれ》) 世の救い主なる主よ 幼子われらに生まれ(単旋律聖歌) 合唱隊が予言を ベネディクトゥス(ほめたたえよ、イスラエルの神 である主を) 4声のマニフィカト われは天の声をききぬ 見よ奇跡を
※録音:2013年2月20日−22日、フィッツアラン・チャペル、アランデル城(ウェスト・サセックス) ---------- タリス・スコラーズやオルランド・コンソート、オックスフォード・カメラータなどのメンバーとして活躍し、現在はセント・ポール大聖堂の音楽監督を務める英国古楽界の名匠アンドルー・カーウッドが率いるイギリスのア・カペラ・グループ、カージナルズ・ミュージック。グラモフォン賞のRecord of the Yea(r 年間最優秀ディスク賞)を受賞したウィリアム・バードの教会音楽集に続き、カージナルズ・ミュージックの新たなる柱となるのが、マス・タリス(c.1505−1585)の教会音楽集。タリス第3弾は、クリスマス(主の降臨の祝日)の第3ミサ「幼子われらに生まれ」を定旋律とした7声のミサ「プエル・ナトゥス・エスト・ノビス」。イングランド女王メアリー1世を刺激したタリスの傑作クリスマス・ミサを、一流ソリストたちが集うアンサンブルの素晴らしき歌声で聴く。
カージナルズ・ミュージック、アンドルー・カーウッド(指揮)/The Cardinall's Musick, Andrew Carwood(cond)
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11502011
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輸入盤
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ケネス・レイトン:合唱作品集 - Leighton: choral works -
[HYPERION]
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マニフィカトとヌンク・ディミッティス 神の威厳 信仰の翼を与えたまえ ミサ・ブレヴィス Op.50 グローリア・ミサ Op.82より「イテ・ミサ・エスト」(オルガン独奏) What love is this of thine セカンド・サーヴィスOp.62 クルチフィクス・プロ・ノビス Op.38
※録音:2013年7月4日-5日、トリニティ・カレッジ・チャペル&2013年7月8日-10日、リンカン大聖堂 ---------- エリクス・エセンヴァルズの名唱(CDA 68083)が記憶に新しい、スティーヴン・レイトンと名門ケンブリッジ・トリニティ・カレッジ合唱団。ケネス・レイトン(1929−1988)は、大戦後のイギリスを代表する作曲家。Chandosレーベルからは管弦楽曲を中心に、室内楽曲、ピアノ曲、合唱曲など、レイトンの諸作品が録音され再評価が進み、Hyperionからは、セント・ポール大聖堂聖歌隊(CDH 55195)、ウェルズ大聖堂聖歌隊(CDA 67641)に続く3作目となるケネス・レイトンの合唱作品集。自身もウェイクフィールド大聖堂の少年聖歌隊員として音楽の道を歩んだケネス・レイトンの合唱作品は、伝統的な書法とラジカルな音楽が精妙にブレンドされている。名匠スティーヴン・レイトンによるこのアルバムは、ケネス・レイトンの魅力を更に世界に広める機会となるだろう。
スティーヴン・レイトン(指揮)、ケンブリッジ・トリニティ・カレッジ合唱団/Layton(cond), Trinity College Choir Cambridge
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11409017
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輸入盤
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聖チェチーリアへの賛歌 - Hymns to Saint Cecilia -
[HYPERION]
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(在庫1SET)
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マクミラン:チェチーリア・ヴァーゴ(世界初録音) ヴォーン・ウィリアムズ:サイレンス・アンド・ミュージック ジャクソン:ラ・ミュジーク*(世界初録音) ローズ:聖チェチーリアのための祝祭の歌 ベネット:聖チェチーリアの祝日のヴァース エルガー:4つの合唱曲Op.53より 第1番「甘い調べ」 ブリテン:聖チェチーリア賛歌 Op.27 ハウエルズ:聖チェチーリアへの賛歌 ダイソン:ライヴ・フォー・エヴァー,グロリアス・ロード ガードナー:聖チェチーリアの祝日のための歌 Op.119 ブリス:死すべき者よ歌え
※録音:2013年4月25日、ロチェスター大聖堂&4月26日-27日、オール・ハロウズ教会(ゴスペル・オーク、ロンドン) ---------- キリスト教の守護聖人、聖チェチーリア(セシリア)への賛歌を集めた近現代イギリスの宗教合唱作品集。エルガー、ブリテン、ハウエルズなどの名曲から、ジェームズ・マクミランの2012年作「Cecilia Virgo」や、ガブリエル・ジャクソンの2013年作「Lamusique」など、世界初録音となる新作を含む魅力的なコレクションである。「La musique」では、イギリスが世界に誇る名ソプラノ、デイム・フェリシティ・ロットがソロを歌っている。
ロイヤル・ホロウェイ合唱団、ルパート・ゴフ(指揮)、フェリシティ・ロット(ソプラノ)*/The Choir of Royal Holloway,Gough(cond)
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11408006
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輸入盤
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ペルト:合唱作品集 - Part: Choral Music -
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エルサレムに平安あれ 明けの明星 雪花石膏の壺を持つ女 鹿の叫び ビルヘンシータ(世界初録音) ソルフェジオ 二人の祈祷者 スンマ メメント アレルヤ・トロプス(世界初録音) 主よ、平安を与えたまえ
※録音:2013年8月1日-3日、オール・ハロウズ教会(ゴスペル・オーク/ロンドン) ---------- 英国合唱界の名コンビ、スティーヴン・レイトンと、レイトンの創設した合唱団""ポリフォニー""による、アルヴォ・ペルトの作品集。ペルトは7月16日に発表された第26回高松宮殿下記念世界文化賞で音楽部門を受賞し、今まさに話題となっているエストニアの作曲家(モーストリー・クラシック9月号「BIGが語る」に、受賞を絡めたインタビューが掲載)。1997年に録音された「ベルリン・ミサ(CDH 55408)」、2003年に録音された「トリオディオン(CDA 67375)」に続き、10年の歳月を経て録音されたレイトン&ポリフォニーのペルト第3弾。特に「トリオディオン」はグラモフォン賞2004の合唱部門賞初め、BBCミュージック・マガジンの年間TOP20やDisc of the Monthなど、世界中で大反響を巻き起こしているだけに、今回の録音も、期待せずにはいられない。1963年に作曲された「ソルフェジオ(Solfeggio)」から、2012年の新作(世界初録音)「ビルヘンシータ(Virgencita)」まで、英語、ラテン語、スペイン語など幅広いテキストを操り純度の高い合唱で聴かせてくれる。
スティーヴン・レイトン(指揮)、ポリフォニー/Layton(cond) Polyphony
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11406011
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輸入盤
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セント・ポール大聖堂からのカンティクル集 - Canticles from St Paul's -
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(在庫1SET)
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アーチャー:賛美せよ ウォルミズリー:マニフィカトとヌンク・ディミッティス ニ短調 ティペット:マニフィカトとヌンク・ディミッティス 《コレギウム・サンクティ・ヨハンニス・カンタブリジェンセ》 グレイ:マニフィカトとヌンク・ディミッティス ヘ短調 ウォルトン:戴冠式テ・デウム スタンフォード:モーニング, コミュニオンとイヴニング・サーヴィス 変ロ長調 Op.10 ロス:ユビラーテ ウッド:マニフィカトとヌンク・ディミッティス ヘ長調 《コレギウム・レガーレ》
※録音:2013年5月11日、13日、17日&20日、セント・ポール大聖堂(ロンドン) ---------- 新音楽監督カーウッドとセント・ポール大聖堂の第2弾! カージナルズ・ミュージックのディレクターとして優れた手腕を発揮し、2007年よりロンドンの名門セント・ポール大聖堂聖歌隊の音楽監督を務めるアンドルー・カーウッド。ちなみに、タリス・スコラーズやオルランド・コンソート、オックスフォード・カメラータなどのメンバーとして活躍してきたカーウッドは、12世紀から続くセント・ポール大聖堂の歴史の中で、初となる「非オルガニスト」のリーダーでもある。カーウッドとセント・ポール大聖堂聖歌隊の録音第2弾は、セント・ポール大聖堂で歌われたカンティクル(賛歌)集。トーマス・アトウッド・ウォルミズリーから、スタンフォードやアラン・グレイ、チャールズ・ウッドなど、19世紀の傑作「マニフィカトとヌンク・ディミッティス」。エリザベス女王の戴冠式のために書かれたウォルトンの「戴冠式テ・デウム」。現代の作曲家アレック・ロスの「ユビラーテ」や、アンドルー・カーウッドの前任としてセント・ポール大聖堂の音楽監督を努めていたマルコム・アーチャーの「賛美せよ(Benedicite, omnia opera)」まで、英国国教会の儀式の最高の栄光と偉大なる発展の歴史を歌う。
アンドルー・カーウッド(指揮)、セント・ポール大聖堂聖歌隊、サイモン・ジョンソン(オルガン)/St Paul's Cathedral Choir, Carwood(cond)
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11409016
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輸入盤
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ブリュメル:ミサ曲 《祝福された聖処女》(ミサ・デ・ベアータ・ヴィルジネ) - Brumel: Missa de beata virgine -
[HYPERION]
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(在庫1SET)
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すべての者は 祝福されたマリア シオンよ救い主を讃えよ アヴェ・チェロールム・ドミナ ミサ曲<祝福された聖処女>(ミサ・デ・ベアータ・ヴィルジネ)
※録音:2013年8月29日-31日、セント・マイケル・アンド・オール・エンジェル教会(オックスフォード) ---------- ネーデルラント、フランドル楽派の未知なる音楽、ポリフォニーの発掘、研究に情熱を注ぎ続けるブラバント・アンサンブルとスティーヴン・ライス。チプリアーノ・デ・ローレ(CDA 67913)に続く、ブラバント・アンサンブルのフランドル音楽復興の旅は、オケゲムに学び、フランスやイタリアで活躍した、アントワーヌ・ブリュメル(c.1460−1512/13)。いわゆる「地震ミサ」以外はほとんど知られていないブリュメルの作品、ミサ曲 《祝福された聖処女》(ミサ・デ・ベアータ・ヴィルジネ)と4曲のモテットを、フランドル楽派のスペシャリストたちの歌声で。
ブラバント・アンサンブル、スティーヴン・ライス(指揮)/Rice(cond), The Brabant Ensemble
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11506020
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輸入盤
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ロイゼ・コンペール:マニフィカト、モテットとシャンソン集 - Compere: Magnificat, motets & chansons -
[HYPERION]
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(在庫1SET)
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第1旋法によるマニフィカト Tant ay d’ennuy おお, すべての人よ あなたの思いのすべてを私に話してください Une plaisant filletteung matin se leva Vous me faites mourir d'envie Ungfranc archier Ne doibt on prendre quant on donne Au travail suis sans espoir de confort Mes pensμes neme lessent une heure おお、慈悲深きイエスよ
※録音:2013年9月24日-27日、セント・ジョン・ザ・バプティスト教会(ラフトン、エセックス、イギリス) ---------- 1988年にイギリス国立古楽センターで結成された男声ヴォーカル・クヮルテット、オルランド・コンソートのハイペリオン第3弾。ギョーム・ド・マショーを歌った前2作(CDA 67727、CDA 68008)に続くのは、15世紀後半〜16世紀初頭にかけて活躍したフランスの作曲家、ロイゼ・コンペール(c.1445−1518)のマニフィカトとモテット&シャンソン集。ジョスカン・デ・プレなど他の同世代の作曲家と異なり、ミサ曲はほとんど作曲しなかったコンペールは、魅力的な旋律を備えた数々のシャンソンやモテットなどの小品において優れた功績を残している。
オルランド・コンソート(男声ヴォーカル・クヮルテット)〔マシュー・ヴェンナー(カウンターテナー)、マーク・ドーベル(テノール)、アンガス・スミス(テノール)、ドナルド・グレイグ(バリトン)〕/The Orlando Consort
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11509026
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輸入盤
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ユールフェスト 〜 ケンブリッジ・トリニティ・カレッジからのクリスマス音楽 - Yulefest! - Christmas music from Trinity College Cambridge -
[HYPERION]
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ピアポント(パリー編):ジングル・ベル グルーバー(ラスボーン編):きよしこの夜 ホルスト(イェイロ):冬のさなかに バーリン(デイヴィス編):ホワイト・クリスマス ラッター(パーク編):ザ・ヴェリー・ベスト・タイム・オヴ・イヤー パーク:羊飼いの子守歌 トーメ&ウェルズ(グリットン編):ザ・クリスマス・ソング プレトリウス(ペデルセン編):エサイの根より マーティン&ブレイン(パーク編):ハヴ・ユアセルフ・ア・メリー・リトル・クリスマス マンツ:主イエスはすぐにやってくる バッシ:羊飼いたちは賛美した パーク:明日は僕の踊りの日 スウェーデン民謡(エリクソン編):聖母子 フランス民謡(ジャックス編):飼い葉の桶で サミュエルソン:アヴェ・マリス・ステラ イギリス民謡(ライス編):ベツレヘムまでどれくらい? スウェーデン民謡&スヴェンテリウス(エリクソン編):ザ・スター ヌードクヴィスト:ピース・ピース アンダーソン&ヴォーン・ウィリアムズ(ライス編):そりすべり デンマーク民謡(ボイェセン 編):オー・ヘヴンリー・ワード ラスボーン:オキセン
※録音:2014年1月8日、9日&12日、トリニティ・カレッジ礼拝堂(ケンブリッジ) ---------- 合唱王国イギリスの名指揮者、スティーヴン・レイトンと、レイトンが音楽監督を務める英国屈指の名門ケンブリッジ・トリニティ・カレッジ合唱団。エリクス・エセンヴァルズやケネス・レイトンなどの名録音を誇る名門聖歌隊のクリスマス・アルバムは、「ジングル・ベル」や「きよしこの夜」、「そりすべり」などの超定番クリスマス・ソングから、「ホワイト・クリスマス」や「ザ・クリスマス・ソング」、「ハヴ・ユアセルフ・ア・メリー・リトル・クリスマス」などのクリスマス・スタンダードまで、名曲満載!
スティーヴン・レイトン(指揮)、ケンブリッジ・トリニティ・カレッジ合唱団/Trinity College Choir Cambridge, Layton(cond)
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11506040
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輸入盤
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パリー:合唱作品集 - Parry: I was glad -
[HYPERION]
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私は歓喜した* 恵みを受けし二人のセイレーン 人々の親愛なる主にして父 わが言葉を聞きたまえ* イヴニング・サーヴィス ニ長調 ""グレート・サーヴィス"" ファンタジアとフーガ ト長調 エルサレム 戴冠式テ・デウム*
※録音:2014年2月3日-4日&6月19日、20日、23日、ウェストミンスター寺院 ---------- 世界遺産にも指定されている英国国教会の教会、ウェストミンスター寺院。かつて""カトリック""のウェストミンスター大聖堂聖歌隊の音楽監督として活躍した名合唱指揮者、ジェームズ・オドンネルとウェストミンスター寺院の聖歌隊による、パリーの合唱作品集が登場。戴冠式のために作曲された「私は歓喜した(アイ・ワズ・グラッド)」や「テ・デウム」、そしてBBCプロムスの定番曲でもあるパリーの代表曲「エルサレム」などの名曲が、英国有数の聖歌隊の歌声で響く。「私は歓喜した」、「わが言葉を聞きたまえ」、「テ・デウム」の3曲で参加するオニックス・ブラスはロイヤル・フィル、イングリッシュ・ナショナル・オペラ、イギリス室内管、ロイヤル・バレエ・シンフォニアなど第1線の舞台で活躍する一流の奏者たちで構成されるイギリスの金管アンサンブル。元キングズ・シンガーズのメンバーでもある作曲家、グレイストン・アイヴズ(b.1948)のアレンジによって、ブラスとオルガン伴奏による壮麗な合唱曲となっている。「エルサレム」は、エルガーによる管弦楽伴奏版が知られているが、ここではケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ合唱団のオルガニストも務めているジョゼフ・ウィックス(b.1993)によって、エルガーのオーケストレーションからオルガン伴奏へとアレンジされたものが演奏されている。
ジーイムズ・オドンネル(指揮)、ウェストミンスター寺院聖歌隊、ダニエル・クック(オルガン)、オニックス・ブラス*/Westminster Abbey Choir,O'Donnell(cond)
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11506039
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輸入盤
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タリス:めでたし、父なる神のいと高貴なる娘 - Tallis: Ave, Dei patris filia -
[HYPERION]
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(在庫1SET)
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誉れと徳と力と そのナザレは清くされぬ 大いなる宴を行ないたる人が めでたし、父なる神のいと高貴なる娘 キリストはよみがえりたまい 深き淵より(※または、ウィリアム・パーソンズの作とされる) 主よ、わたしのくちびるを開いてください(プリースとリスポンス�機� ヴェニテ(ショート・サーヴィス ""ドリアン"") 追われし鹿が流れの水を求めるごとく おお、主よ、わが言葉の嘆きを テ・デウム(ショート・サーヴィス ""ドリアン"") ベネディクトゥス(ショート・サーヴィス ""ドリアン"") 主はあなたとともに(プリースとリスポンス�機� リタニー
※録音:2014年3月3日-5日、フィッツアラン・チャペル(アランデル城) ---------- タリス・スコラーズやオルランド・コンソート、オックスフォード・カメラータなどのメンバーとして活躍し、現在はセント・ポール大聖堂の音楽監督を務める英国古楽界の名匠アンドルー・カーウッド。そして、1989年に設立され、イギリス・ルネサンスの広範な研究と実践で知られるア・カペラ・グループ、カージナルズ・ミュージック。グラモフォン賞のRecord of the Yea(r 年間最優秀録音賞)を受賞したウィリアム・バードの教会音楽集に続き、第1弾(CDA 67548)がグラモフォン賞古楽部門賞に輝いたトマス・タリス(c.1505-1585)の教会音楽集は、現在のカージナルズ・ミュージックの新たな中心プロジェクト。第6弾では、聖母マリアのためのアンティフォナ「めでたし、父なる神のいと高貴なる娘」などラテン語による作品と、「ショート・サーヴィス(ドリアン・サーヴィス)」や「プリースとリスポンス」など英語による作品を収録。エイミー・ハワースやセシリア・オズモンド、パトリック・クライグ、スティーヴン・ハロルド、ロバート・ライス、ロバート・マクドナルドなど、タリス・スコラーズを始め世界トップ・クラスのア・カペラ・グループ、合唱団などで活躍する豪華メンバーによる極めて精確な歌声で、タリスの残したチューダー朝の傑作の数々が清新に響きます。
カージナルズ・ミュージック、アンドルー・カーウッド(指揮)/The Cardinall's Musick,Andrew Carwood(cond)
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11503031
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輸入盤
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ヴォーン・ウィリアムズ:我らに平和を与え給え/ハフ:ミサ・ミラビリス - Vaughan Williams: Dona nobis pacem, Hough: Missa Mirabilis -
[HYPERION]
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1-5. ヴォーン・ウィリアムズ:我らに平和を与え給え 6-10. ハフ:ミサ・ミラビリス
※録音:2014年3月26日−30日、ベッチャー・コンサート・ホール(コロラド) ---------- コロラド交響楽団の音楽監督、ベルゲン・フィルの首席指揮者を務めるマエストロ、アンドルー・リットン。ヴォーン・ウィリアムズの「ソプラノとバリトン、合唱、管弦楽のためのカンタータ 《我らに平和を与え給え(Dona nobis pacem)》」と、名ピアニストであるスティーヴン・ハフの「合唱と管弦楽のための 《ミサ・ミラビリス(Missa Mirabilis)》」が登場。近年、ピアニストとしてだけでなく作曲家としても注目を集めるスティーヴン・ハフ。ハフの作曲作品といえば、ピアノ・ソナタ第2番《夜の光》が自作自演によって録音されたばかりだが、今度は管弦楽を伴うミサ曲という大曲が披露される。ちなみに、リットンとハフと言えば、超名盤「ラフマニノフ(CDA67501/2)」や「リスト&グリーグ(CDA67824)」などの協奏曲でも共演しており、リットンの振る「ミサ曲」の解釈も万全だろう。いちピアニストという枠には収まらない、スティーヴン・ハフの大いなる才能に期待!
アンドルー・リットン(指揮)、コロラド交響楽団&合唱団、サラ・フォックス(ソプラノ)、クリストファー・マルトマン(バリトン)/Litton(cond), Colorado SYmphony
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11604011
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輸入盤
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マショー:燃える心 - Machaut: A burning heart -
[HYPERION]
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1. He, dame de vaillance 2. Cinc, un,trese 3. Tous corps / De souspirant / Suspiro 4. Helas, pour quoy sedemente et complaint 5. Esperance qui m’assuere 6. Pas de tor enthies pais 7. Se mesdisans en acort 8. Une vipere en cuer ma damemaint 9. Tuit mi penser 10. Plus dure que un dyamant 11. Vos dousresgars, douce dame, m’a mort 12. Se je me pleign je n’en puis mais 13. Aucune gent / Qui plus aimme / Fiat voluntas tua
※録音:2014年4月28日-5月1日、セント・ジョン・ザ・バプティスト教会(ラフトン、エセックス) [58:58] ---------- 1988年にイギリス国立古楽センターで結成された男声ヴォーカル・クヮルテット、オルランド・コンソート。タリス・スコラーズのメンバーでもあるドナルド・グレイグが低声部を支えるハーモニーで送る、4世紀の詩人であり""アルス・ノヴァ""を代表するフランスの音楽、ギョーム・ド・マショー(c.1300-1377)の音楽第3弾。
オルランド・コンソート〔マシュー・ヴェンナー(カウンターテナー)、マーク・ドーベル(テノール)、アンガス・スミス(テノール)、ドナルド・グレイグ(バリトン)〕/The Orlando Consort
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11602008
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輸入盤
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ハウエルズ:コレギウム・レガーレ - Howells: Collegium Regale -
[HYPERION]
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コレギウム・レガーレより ユビラーテ(モーニング・カンティクル第2番) コレギウム・レガーレより マニフィカト(イヴニング・カンティクル第1番) コレギウム・レガーレより ヌンク・ディミッティス(イヴニング・カンティクル第2番) 詩篇第122篇 全ての美しきものを愛で コレギウム・レガーレより 聖餐式 詩篇第121篇 見よ, おお, われらが庇護者なる神よ 狂詩曲変ニ長調 Op.17-1(オルガン独奏) コレギウム・レガーレより テ・デウム(モーニング・カンティクル第1番)
※録音:2014年6月30日-7月3日、コヴェントリー大聖堂 ---------- イギリス合唱界の名指揮者、スティーヴン・レイトンが音楽監督を務めている名門ケンブリッジ・トリニティ・カレッジ合唱団。2012年の英グラモフォン賞を受賞した「レクイエム(CDA 67914)」に続くハウエルズ・アルバムは、20世紀の英国国教会でもっとも重要なレパートリーのひとつ、「コレギウム・レガーレ」集!
スティーヴン・レイトン(指揮)、ケンブリッジ・トリニティ・カレッジ合唱団/Layton(cond), Trinity College Choir Cambridge
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11603033
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輸入盤
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ロボ:エレミアの哀歌集 - Lobo: Lamentations -
[HYPERION]
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ゲレーロ:マリア・マグダレーナ・エ・アルテラ・マリア ロボ:ミサ・マリア・マグダレーナ、エレミアの哀歌集、レジナ・チェリ(天の女王)、おお, 主よ, 何と心地よきことか
※録音:2014年7月10日-11日&2015年2月9日-10日、ウェストミンスター大聖堂 ---------- Hyperionの創設初期より宗教合唱作品録音の中枢をになってきた英国の名門ウェストミンスター大聖堂聖歌隊が歌うスペイン・ルネサンス。ルネサンス・ポリフォニーの傑作の一つとして挙げられる、アロンソ・ロボの「エレミアの哀歌集」と、ゲレーロのモテットに基づく「マグダラのマリアのミサ(ミサ・マリア・マグダレーナ)」を、透き通るような少年聖歌隊の歌声と伝統の男声合唱で。
ウェストミンスター大聖堂聖歌隊、マーティン・ベイカー(指揮)/Westminster Cathedral Choir, Baker(cond)
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11603008
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輸入盤
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タリス:エレミアの哀歌 - Tallis: Lamentations -
[HYPERION]
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(在庫1SET)
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エレミアの哀歌�� エレミアの哀歌�� 平安のうちに 戒律へのリスポンス(ショート・サーヴィス ""ドリアン"") クレド(ショート・サーヴィス ""ドリアン"") わたしにむかって「主よ、主よ」と言う者が サンクトゥス(ショート・サーヴィス ""ドリアン"") グローリア(ショート・サーヴィス ""ドリアン"") 今やキリストは天にのぼりたまいぬ 聖なる神 安息日が過ぎて 何故何時はその悪意を誇りたるか(大司教パーカーのための9つの詩篇より 第7番) 世の救い主よ�� テ・デウム(formeanes) 来たりたまえ、聖霊よ
※録音:2014年11月11日-13日、フィッツアラン・チャペル(アランデル城) ---------- タリス・スコラーズやオルランド・コンソート、オックスフォード・カメラータなどのメンバーとして活躍し、現在はセント・ポール大聖堂の音楽監督を務める英国古楽界の名匠アンドルー・カーウッド。そして、1989年に設立され、イギリス・ルネサンスの広範な研究と実践で知られるア・カペラ・グループ、カージナルズ・ミュージック。第1弾(CDA 67548)がグラモフォン賞古楽部門賞に輝いたトマス・タリス(c.1505−1585)の教会音楽集。セシリア・オズモンドや、パトリック・クライグ、ロバート・ライス、ロバート・マクドナルドなど、タリス・スコラーズを始め世界トップ・クラスのア・カペラ・グループ、合唱団などで活躍する豪華メンバーで、トマス・タリスの傑作「エレミアの哀歌」を歌います。
カージナルズ・ミュージック、アンドルー・カーウッド(指揮)/The Cardinall's Musick,Carwood(cond)
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11704005
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輸入盤
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マショー:ソヴリン・ビューティ - Machaut: Sovereign Beauty -
[HYPERION]
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(在庫1SET)
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マショー:ソヴリン・ビューティ ---------- 1988年にイギリス国立古楽センターで結成された男声ヴォーカル・クヮルテット、オルランド・コンソート。かつてアンドルー・カーウッドが在籍し、現在はタリス・スコラーズのメンバーでもあるドナルド・グレイグが低声部を支える精緻な歌声で、中世ポリフォニー音楽の最高峰として活動しています。「ソヴリン・ビューティ(Sovereign Beauty)」は、これまでコンサートとレコーディングの両面で高い評価を確立してきたマショー・シリーズの最新作。14世紀の詩人であり""アルス・ノヴァ""を代表するフランスの音楽家、ギョーム・ド・マショー(c.1300−1377)の詩的で美しい音楽を、オルランド・コンソートの完璧なアンサンブルで歌います。
オルランド・コンソート(男声ヴォーカル・アンサンブル)〔マシュー・ヴェンナー(カウンターテナー)、マーク・ドーベル(テノール)、アンガス・スミス(テノール)、ドナルド・グレイグ(バリトン)〕/The Orlando Consort
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11603034
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輸入盤
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イギリス・ロマン派のマドリガル集 - English Romantic Madrigals -
[HYPERION]
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(在庫1SET)
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1-5. ピアサル: シング・ウィー・アンド・チャント・イット ライト・オヴ・マイ・ソウル サマー・イズ・イ・カミング・イン グレート・ゴッド・オヴ・ワヴ レイ・ア・ガーランド 6-7. レスリー: マイ・ラヴ・イズ・フェア ザイン・アイズ・ソー・ブライト 8-12. ステイナー: ディスアポイントメント ドライ・ユア・スウィート・チーク ライク・アズ・ア・シップ ザ・キャッスル・バイ・ザ・シー フローラズ・クイーン 13. グッドハート:レディ・オン・ザ・シルヴァー・スローン 14. エルガー:トゥ・ハー・ベニース・フーズ・ステッドファスト・スター 15-16. パリー:フー・キャン・ドゥウェル・ウィズ・グレートネス!、美しいけれど無慈悲な乙女 17-18. スタンフォード:神と宇宙(信仰の歌 Op.97より第2番)、オン・タイム Op.142
※録音:2015年4月23日-25日、オール・ハロウズ教会(ゴスペル・オーク、ロンドン) [78:07] ---------- 教会音楽に比べ取り上げられることの少ないヴィクトリア朝の世俗音楽、イギリス・ロマン派のマドリガルを再発見、演奏するというロイヤル・ホロウェイ合唱団の意欲的なプログラム。エルガー、パリー、スタンフォードらの作品に加え、ロバート・ルーカス・ピアサル(1795-1856)、ヘンリー・レスリー(1822-1896)、ジョン・ステイナー(1840-1901)、アーサー・マレー・グッドハート(1866-1941)らによって書かれた、エリザベス朝のマドリガルを補完する英国合唱作品。
ロイヤル・ホロウェイ合唱団、ルパート・ゴフ(指揮)/The Choir of Royal Holloway,Gough(cond)
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11511010
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輸入盤
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アレック・ロス:ア・タイム・トゥ・ダンス - Alec Roth: A Time to Dance -
[HYPERION]
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(在庫1SET)
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独唱、合唱と管弦楽のためのカンタータ 《ア・タイム・トゥ・ダンス》 合唱とチェンバー・オルガン(左手)のための 《マニフィカトとヌンク・ディミットゥス(ハトフィールド・サーヴィス)》 無伴奏合唱のための 《メン・アンド・エンジェルズ》
※録音:2014年8月14日-16日、オール・ハロウズ教会(ゴスペル・オーク/ロンドン) ---------- 南米バロック音楽のスペシャリストにして、2015年英グラモフォン賞では「フランス・バロックの歌姫(CDA 68035)」でリサイタル部門賞を受賞したジェフリー・スキッドモア&エクス・カシドラ。彼らにとって「Shared Ground(SIGCD 270)」以来となる、イギリスの現代作曲家アレック・ロス(b.1948)の合唱作品集では、4人の独唱と合唱、オーケストラによる60分に及ぶ大作カンタータ「ア・タイム・トゥ・ダンス(A Timeto Dance)」を収録。
ジェフリー・スキッドモア(指揮)、エクス・カシドラグレース・ダヴィッドソン(ソプラノ)、マシュー・ヴェナー(アルト)、サミュエル・ボーデン(テノール)、グレッグ・スキッドモア(バス)、ティム・ハーパー(チェンバー・オルガン)/Ex Cathedra, Skidmore(cond)
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11604010
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輸入盤
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ジョン・タヴァナー:西風のミサ - Taverner: Western Wynde Mass -
[HYPERION]
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(在庫1SET)
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キリストのいと聖なる御母 ミサ曲 《キリストのいと聖なる御母》 西風のミサ
※録音:2015年6月16日-17日、聖オルバン教会(ホルボーン、ロンドン) ---------- 世界遺産にも指定されている英国国教会の教会、ウェストミンスター寺院。かつて""カトリック""のウェストミンスター大聖堂聖歌隊の音楽監督として活躍した名合唱指揮者、ジェームズ・オドンネルとウェストミンスター寺院の聖歌隊による、ジョン・タヴァナーのミサ曲集が登場。イングランドの俗謡「西風」の旋律に基づくタヴァナーの代表作「西風のミサ」を、英国有数の聖歌隊の歌声で聴く。
ジーイムズ・オドンネル(指揮)、ウェストミンスター寺院聖歌隊/Westminster AbbeyChoir, O'Donnell(cond)
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11612024
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輸入盤
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フィンジ、バックス、アイアランド:合唱作品集 - Finzi, Bax, Ireland: Choral Music -
[HYPERION]
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(在庫1SET)
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フィンジ: 私の愛しいもの Op.27-1 神は召された Op.27-1 甘美で神聖なる祝祭を迎えて Op.27-3 高名なる彼らを称え Op.35 見よ, 満ち足りた最後の生贄 Op.26 マニフィカト Op.36 バックス: 私はひとりの乙女の歌を歌う この世界の喜び アイアランド: これ以上に大きな愛はない エクス・オレ・イノセンティウム テ・デウム ヘ長調
※録音:2016年2月4日-26日、ウェストミンスター寺院 ---------- 世界遺産にも指定されている英国国教会の教会、ウェストミンスター寺院の聖歌隊は、30名の少年合唱と12名のプロの成人歌手からなる合唱団で、教会聖歌隊の最高峰として知られています。かつて""カトリック""のウェストミンスター大聖堂聖歌隊の音楽監督として活躍した名合唱指揮者、ジェームズ・オドンネルとウェストミンスター寺院の聖歌隊による新たな録音は、ジェラルド・フィンジ、アーノルド・バックス、ジョン・アイアランドの作品を収録したイギリスの宗教合唱作品集。それぞれ合唱以外の分野でよく知られる作曲家ですが、いずれも20世紀聖公会の合唱の発展に重要な役割を果たした作曲家でもあります。
ジェームズ・オドンネル(指揮)、ウェストミンスター寺院聖歌隊、ダニエル・クック(オルガン)/Westminster Abbey Choir,O'Donnell(cond)
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