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価格(税込み) |
10725033
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輸入盤
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ジョン・ダウランド コレクション - John Dowland Collection - (2CD)
[DEUTSCHE GRAMMOPHON]
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(在庫1SET)
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[CD1] 61’16 1. Lachrimae Antiquae 4’45 2. If my complaints 4’38 3. Can she excuse my wrongs 2’39 4. Come away, come away, swet love 2’26 5. My Lady Hunsdon’s Allmande 1’23 6. A piece without title 0’48 7. The Shoemaker’s Wife: A Toy 1’07 8. Lachrimae Antiquae Novae 4’07 9. Come again: sweet love doth now invite 2’43 10. Come, heavy sleep 4’29 11. Mr Dowlands Midnight 1’30 12. Sir John Smith his Almain 2’23 13. Semper Dowland semper dolens 3’40 14. Lachrimae Gementes 4’07 15. I saw my lady weep 5’34 16. Flow my tears 4’45 17. Fine knacks for ladies 2’08 18. Shall I sue 3’26 19. Lachrimae Tristes 4’38
[CD2] 1. Me, me and none but me 2’41 2. Forlorn hope fancy 4’10 3. Weep you no more, sad fountains 5’24 4. Lachrimae Coactae 4’15 5. Go nightly cares 5’47 6. The Right Honorable Ferdinando, Earl of Derby 2’21 7. The Most Sacred Queen Elizabeth, her Galliard 1’15 8. Tell me true love 7’13 9. Lachrimae Amantis 4’30 10. In darkness let me dwell 4’26 11. A Fantasia 4’07 12. My Lord Chamberlain his Galliard 1’56 13. Far from triumphing court 5’08 14. I shame at mine unworthiness 2’34 15. Lachrimae Verae 4’24
コンソート・オブ・ミュージック(I-4.8.14.17.19 II-4.9.14.15)、バーバラ・ボニー(ソプラノ)、ジェイコブ・ヘンマン(リュート)(I-2.9.16)。アンネ=ゾフィー・フォン・オッター (メゾ・ソプラノ)、ヤコブ・リンドベルイ(リュート)(I-3、II-3,9)、イョラン・セルシェル(ギター)(I-7,13、II-2.7.12)、エマ・カークビー(ソプラノ)、アントニー・ルーリー(リュート)(I-10)、ナイジェル・ロジャース(テナー)(I-15.18、II-1)、他
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10708086
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輸入盤
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ダイアローグ/バッハ:カンタータ集 - Dialogue Cantatas -
[DEUTSCHE GRAMMOPHON]
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(在庫1SET)
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バッハ:カンタータ 第49番BWV49 第57番BWV57 第152番BWV152
※録音:2007年5月 ベルリン、イエス・キリスト教会 ---------- トーマス・クヴァストホフによるバッハ:カンタータ作品集の第2弾。前回のクヴァストホフのバッハ録音は、今回と同じく、元ベルリン・フィルのコンサートマスターだったライナー・クスマウルをリーダーとするベルリン・バロック・ゾリステンと録音されており、世界中で50,000枚を超えるセールスを記録しています。その結果、2006年にはグラミー賞年間最優秀声楽家賞も受賞。それゆえこのセカンド・アルバムに更なる期待が集まるのは当然といえるでしょう。今回は共演にドイツのソプラノ歌手ドロテーア・レシュマンを招待。アーノンクールやラトルとの録音でも知られる彼女はドラマティックな歌唱で定評があります。クヴァストホフと共に、バロックのスタイルと、バッハの音楽に込められたアフェクトが的確かつ濃密に表現されています。
トーマス・クヴァストホフ(Br)、ドロテーア・レシュマン(S)、ベルリンRIAS室内合唱団(合唱指揮:ジェイムズ・ウッド)、ベルリン・バロック・ゾリステン(コンサートマスター:ライナー・クスマウル)
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10708084
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輸入盤
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マーラー:交響曲第8番 変ホ長調「千人の交響曲」 - Symphony 8 - (2CD)
[DEUTSCHE GRAMMOPHON]
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(在庫1SET)
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マーラー:交響曲第8番 変ホ長調「千人の交響曲」
※録音:2007年4月 ベルリン、イエス・キリスト教会 ---------- ついに登場したブーレーズ指揮のマーラー:交響曲第8番。《千人の交響曲》という通称からもわかるように、その編成の尋常ならざる巨大さから実現が容易とは言い難い作品です。したがって、10年以上をかけて進めらて来たプロジェクトであるブーレーズのマーラー交響曲・主要管弦楽シリーズでも最後に置かれ、この第8交響曲で遂に完結しました。さらにマーラーの作品の中でも、ブーレーズという指揮者とのつながりが最も想像し難い作品であるとも言えるでしょう。と同時に、声部や演奏者の数が異常なまでに多い複雑なスコアを明晰に分析し整えてゆくには、ブーレーズという指揮者の才能は最適とも思え、興味は尽きません。さらに今回選ばれたオーケストラは、ウィーン・フィルでもベルリン・フィルでも、またシカゴ交響楽団でもなく、バレンボイムの手兵シュターツカペレ・ベルリン(ベルリン州立歌劇場管弦楽団)である点に加え協力な歌手陣にも要注目!なお、プロデューサーはプレトニョフのベートーヴェン:ピアノ協奏曲で指揮を務めたクリスティアン・ガンシュが務めている。
ベルリン国立歌劇場合唱団/ベルリン放送合唱団/カルヴ・アウレリウス少年合唱団/シュターツカペレ・ベルリン/指揮:ピエール・ブーレーズ
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10710063
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輸入盤
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古代クリスマスの典礼音楽 - Christmas in the Holy Land -
[DEUTSCHE GRAMMOPHON]
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(在庫1SET)
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1. ベツレヘムの教会の鐘の音 2. ローマ・カトリック教会の真夜中のミサ -イントロデュース 3. ローマ・カトリック教会の真夜中のミサ -アレルヤ 4. ローマ・カトリック教会の真夜中のミサ -コムニオ 5. ギリシャ正教会-“救世主は来たれり” 6. ギリシャ正教会-“聖マタイの聖歌” 7. ギリシャ正教会-“素晴らしき神秘” 8. アビシニア教会の聖歌-聖ヤレの讃歌 「今日、彼は私たちのために生まれた」 9. アビシニア教会-“聖ルカの聖歌” 10. アビシニア教会-“これぞ喜びの日” 11. ギリシャ・カトリック教会-キリスト降誕のNegalynarion “私の魂を賞賛してください” 12. ギリシャ・カトリック教会-“ガラテア人の手紙” 13. アルメニア教会-今日は救世主が生まれ、神が顕れる 14. アルメニア教会- 聖処女マリアへの讃歌 15. アルメニア教会-驚くほど美しい神秘 16. コプト教会- 聖三位一体への聖歌 17. コプト教会-聖ヨハネの聖歌 18. 古代シリアのアレルヤ、アレルヤ 19. 古代シリア-聖ルカの聖歌 20. マロン教会-聖なるかな、聖なるかな 21. マロン教会- 真夜中のミサより“詩篇42番” 22. ベツレヘム教会の鐘の音"" ---------- このアルバムはエルサレム、ナザレの聖歌、鐘の音などの古代からのキリスト教の伝統音楽を集めたものです。エルサレムアビシニア語教会、ギリシャの正教会、ナザレの受胎告知教会、エルサレムのアルメニア語教会、エルサレムのコプト教会、などの各地の教会にて録音されました。聖地に伝わるクリスマス音楽集で心穏やかなクリスマスを。
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10705039
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輸入盤
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カルミナ・ブラーナ - Orff: Greatest Classical Hits - Carmina Burana -
[DEUTSCHE GRAMMOPHON]
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(在庫1SET)
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カール・オルフ:カルミナ・ブラーナ
クリスティアーネ・エルツェ, デイヴィッド・キューブラー, サイモン・キーンリーサイド / ベルリン・ドイツ・オペラ管弦楽団・合唱団 / 指揮:クリスティアン・ティーレマン
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10710062
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輸入盤
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WE WISH YOU A MERRY CHRISTMAS
[DEUTSCHE GRAMMOPHON]
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(在庫1SET)
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[1] 聖夜「クリスマスの歌」/ロベルト・アラーニャ [2] プレトリウス“もろびと声あげ”/ガブリエリ・コンソート&ポール・マクリーシュ [3] ""ホワイト・クリスマス""/ブリン・ターフェル [4] ""きよしこの夜""/アンドレ・リュウ&ヨハン・シュトラウス・オーケストラ [5] ""信仰篤き人々よ""/ルチアーノ・パヴァロッティ [6] グスタフ・ヌードクヴィスト ""Nu ar advent"" /アンネ・ゾフィ・フォン・オッター [7] トレッリ“クリスマス・コンチェルト”/カラヤン指揮ベルリン・フィルハーモニー [8] ラミレス:ミサ・クリオージャより“サンクトゥス”/ホセ・カレーラス [9] グノー=バッハ“アヴェ・マリア”/プラシド・ドミンゴ [10] プレトリウス“エサイの根”/ラツィンガー指揮レーゲンスブルク大聖堂少年聖歌隊 [11] ヘアストン“マリアの御子”/ブリン・ターフェル [12] レスピーギ“シチリアーナ” /カラヤン指揮ベルリン・フィルハーモニー [13] J.S. バッハ“クリスマス・オラトリオ”より「喜びの声をあげよ、喜び踊れ!」/ガーディナー指揮モンテヴェルディ合唱団、イギリス・バロック・ソロイスツ [14] ""ディンドン、空高く"" /サイモン・プレストン指揮ウェストミンスター寺院聖歌隊 [15] ""そりすべりメドレー""/ロベルト・アラーニャ"" ---------- Various Artists 名歌手たちによる美しいクリスマス音楽とキャロルの数々です。ドミンゴ、アンドレ・リュウ、アラーニャ、パヴァロッティ、そしてターフェル。彼らが奏する素晴らしい演奏で、今年のクリスマスは決まり!トラック6のアンネ・ゾフィー・オッターの ""Nu ar advent"" はアルバム未収録セッションで、今回が初CD化となります。
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10707043
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輸入盤
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グノー:聖チェチーリアの祝日ための大ミサ曲 - Messe Solennelle De Sainte Cecile -
[DEUTSCHE GRAMMOPHON]
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(在庫1SET)
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グノー:聖チェチーリアの祝日ための大ミサ曲
※録音:1967年7月 ---------- 《聖チェチーリアの大ミサ曲》は、グノーらしい、ダイナミックな中に優雅で厳かな美しさが胸に響く作品。「チェチーリア」とは、伝説上のローマの殉教者で、後に音楽の守護聖人とみなされた存在のこと。グノーのこの曲は、その名を冠する作品だけあって、19世紀に作曲されたミサ曲の中で、最も美しい旋律と讃えられています。テノールのために書かれた〈サンクトゥス〉は、単独でも有名。マルケヴィチはウクライナに生まれフランスで活躍した指揮者で、近年著しく再評価が進んでいます。このアルバムでも、本来作曲家であるマルケヴィチらしく、深くスコアを読み解き、きわめてデリケートな演奏を聴かています。当時のチェコ・フィルの響とともに味わいたいもの。〈アーメン〉の言葉とともに静かに消えてゆくエンディングは、その余韻もたっぷりと楽しんでいただきたい。
チェコ・フィルハーモニー管弦楽団&合唱団/指揮:イーゴリ・マルケヴィチ
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10708085
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輸入盤
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ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調作品125 《合唱付き》 - Symphony 9 -
[DEUTSCHE GRAMMOPHON]
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(在庫2SET)
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ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調作品125 《合唱付き》
※録音:2007年1月 クリーブランド、セヴェランス・ホール(ライヴ) ---------- 小澤征爾の後任として、2010/11年のシーズンからウィーン国立歌劇場の総監督に就任することが決定したヴェルザー=メスト。彼が、現在チューリヒ歌劇場の総監督と共に音楽監督を兼任している手兵クリーヴランド管弦楽団を指揮してのDGデビュー盤に選んだのは、2007年1月にオーケストラの本拠地セヴェランス・ホールで行われた公演をライヴ録音したベートーヴェンです(なお、クリーヴランド管弦楽団は、2007年10月からカーネギー・ホールのレジデント・オーケストラにもなります)。フィーチュアされた歌手陣は以下の通り。ソプラノのミーシャ・ブルッガーゴスマンはこれがDG初登場。2007年末にはアメリカ/カナダ圏でのみリリースされるソロ・アルバム「サプライズ!」もリリース予定の期待の若手。ケリー・オコナーは、DGから発売され、2007年のグラミー賞を受けたゴリジョフのオペラ《アイナダマル》でも歌っていたメゾ・ソプラノ。フランク・ロパードはDGでは既にお馴染みの今日最も傑出したリリック・テノール。そして、バスには世界中のめぼしい公演に頻繁に招かれ、今や飛ぶ鳥落とす勢いのルネ・パーペです(パーペは今年公開された、ケネス・ブラナーの映画『魔笛』でもザラストロを歌い演じていました)。調性感に卓抜な才能を発揮するウェルザー=メストと、アンサンブルの精度の高さで名高いクリーヴランド管による新たな第9の登場です。
ミーシャ・ブルガーゴーズマン(S)、ケリー・オコナー(Ms)、フランク・ロパード(T)、ルネ・パーペ(B)、クリーヴランド合唱団(合唱指揮:ロバート・ポルコ)、クリーヴランド管弦楽団、指揮:フランツ・ウェルザー=メスト
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10710060
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輸入盤
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カラヤン/マスター・レコーディングス
[DEUTSCHE GRAMMOPHON]
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(在庫1SET)
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モーツァルト: レクイエム ニ短調K626 戴冠式ミサ曲K317
※録音:1975年9月
アンナ・トモワ=シントウ(S)、アグネス・バルツァ(Ms)、ヴェルナー・クレン(T)、ジョゼ・ヴァン・ダム(B)、ウィーン楽友協会合唱団、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、指揮:ヘルベルト・フォン・カラヤン
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10208020
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輸入盤
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オルフ:カルミナ・ブラーナ - CARMINA BURANA -
[DEUTSCHE GRAMMOPHON]
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(在庫1SET)
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fortuna imperatrix mundi I. primo vere uf dem anger II. in taberna III. cours d'amours blanzioflor et helena fortuna imperatrix mundi
指揮: サー・アンドレ・プレヴィン / アーノルド・シェーンベルク合唱団、ウィーン少年合唱団 / ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 / バーバラ・ボニー(S)、フランク・ロパード(T) / アンソニー・マイケルズ=ムーア(B)
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10803060
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輸入盤
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ヴェルディ:《レクイエム》全曲 - Verdi: Requiem - (2CD)
[DEUTSCHE GRAMMOPHON]
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(在庫1SET)
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ヴェルディ:《レクイエム》全曲
※録音:1989年4月4日、イエス=キリスト教会 ---------- ベルリンジュリーニ(1914-2005)の指揮したヴェルディ《レクイエム》は、60年代半ばに行ったフィルハーモニア管弦楽団との録音をはじめ、5種類前後が世に出回っています。当盤はその中で唯一のベルリン・フィルとの録音。ソロを務めるシャロン・スウィートはアバド指揮の《グレの歌》CDなどでその美声が聴けるソプラノ。アルトには、すみだトリフォニーホールのオープニング・コンサートで、小澤/新日本フィルと共演したことでも知られるフローレンス・クィーヴァがフィーチュアされています。男声陣は、DGのDVD、ネルソン指揮《さまよえるオランダ人》でタイトル・ロールを務めているサイモン・エステスに、カラヤンや小澤との録音で知られるヴィンソン・コールという実力派で固められています。さらにベルリン・フィルの重厚な響を得て、ジュリーニは、じっくりと悠揚迫らぬテンポで作品を歌い抜いています。
エルンスト・ゼンフ室内合唱団/ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団/指揮:カルロ・マリア・ジュリーニ
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9001528
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輸入盤
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モーツァルト:Grosse Messe in c-moll
[DEUTSCHE GRAMMOPHON]
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(在庫1SET)
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Grose Messe c-moll Great Mass in C minor Grande Messe en ut mineur Grande Messa in do minore Exsultate, jubilate Ave verum corpus
Bernstein
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10808034
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輸入盤
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Christmas Round the World
[DEUTSCHE GRAMMOPHON]
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(在庫1SET)
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(1) ヘンデル:オラトリオ《メサイア》HWV.56 - ひとりのみどりごがわれわれのために生れた/ガブリエリ・コンソート 指揮:ポール・マクリーシュ (2) リバ:Rozmily Slavicku/マグダレナ・コジェナー(Ms) (3) ジェイムズ:小鳥たちのキャロル/シドニー・フィルハーモニア合唱団 (4) ヨン:ジェス・バンビーノ/ルチアーノ・パヴァロッティ(T) (5) 巡礼/メルセデス・ソーサ(Vo) (6) ロドリーゴ:2つのギターのためのマドリガル協奏曲/ナルシソ・イエペス、ゴドリーヴ・モンダン(G) (7) ジェイムズ:The Three Drovers/シドニー・フィルハーモニア合唱団 (8) Blithe Bells/ベンクト・フォシュベリ(Pf) (9) アダン:聖らに星すむ今宵/ロベルト・アラーニャ(テノール) (10) Traditional, Bortnyansky:Christmas Hymn & Hymn to the Virgin Mary/ドン・コサック合唱団、指揮:セルゲイ・ジャーロフ (11) クリスマス、輝くクリスマス/アンネ・ゾフィー・フォン・オッター(Ms) (12) O ! Ce veste minunata !/ロベルト・アラーニャ(T) (13) ああ、もみの木/ムジカ・サクラ合唱団、指揮;リチャード・ウェスタンバーグ (14) コルネリウス:《クリスマスの歌》-聖なる三博士/ブリン・ターフェル(B Br) (15) I Wonder as I Wander - Arr. Vernon de Tar/ムジカ・サクラ合唱団、指揮:リチャード・ウェスタンバーグ (16) 慈しみ深き王ウェンセスラス/ウェストミンスター修道院合唱団、指揮:サイモン・プレストン (17) きよしこの夜/レーゲンスブルク大聖堂少年聖歌隊 (18) クリスマスの歌/スミ・ジョー(S) (19) Posadas Mexicanas/Ars Viva (20) ホワイト・クリスマス/ヤッシャ・ハイフェッツ(Vn)
※録音:1944-2008年 ---------- 「Christmas round the World」という魅力的なタイトルを冠した素敵なアルバムが完成しました。世界各地のクリスマス伝承歌や、ヘンデル、リバ、アダンなどの名曲を収めた全20曲からなるラインナップ。出演者にもコジェナー、ソーサ、アラーニャ、パヴァロッティといったクリスマスにふさわしい豪華歌手陣が並びます。ありきたりでないクリスマス・アルバムを探している方には、ぜひお薦めの1枚です。
指揮:ゲオルク・ラッツィンガー、マグダレナ・コジェナー(Ms)、メルセデス・ソーサ(Vo)、ロベルト・アラーニャ(T)、ルチアーノ・パヴァロッティ(T)、他
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10908043
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輸入盤
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ヤコプ・シモン・リバ:3つのパストラーレとクリスマス・ミサ曲集 - Ryba: 3 Pastorellas Czech Christmas Mass -
[DEUTSCHE GRAMMOPHON]
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(在庫1SET)
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パストラーレ Rozmily Slavicku/Libou Pisnicku/Jak Mile Rozkosne チェコのクリスマス・ミサ-キリエ グロリア グラドゥアーレ クレド オッフェルトリウム サンクトゥス ベネディクトゥス アニュス・デイ
※録音:1988年9月7日 チェコ、クラドゥルビ修道院 ---------- チェコの教師、作曲家、聖歌隊指揮者でもあったリバは1765年にカントル兼オルガニストで作曲家でもあった父からのてほどきを受けて音楽の道を志し、クリスマスキャロルやパストラーレを残しました。資料がまだ届かぬため詳しい事情はまだ不詳ながら、録音年から察するに、コジェナーはこのアルバムをドイツ・グラモフォン・デビューの作品として録音したのではないかと思われます。
マグダレナ・コジェナー(メッゾ・ソプラノ) / カペラ・レジア・ムジカリス/指揮:ロベルト・ヒューゴー
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9001526
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輸入盤
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ベリオ:Coro
[DEUTSCHE GRAMMOPHON]
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(在庫1SET)
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Coro per voci e strumenti
Kolner Rundfunkchor und Sinfonie Orch./Berio
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11010045
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輸入盤
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オルフ:カルミナ・ブラーナ - Carmina Burana -
[DEUTSCHE GRAMMOPHON ]
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(在庫1SET)
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オルフ:カルミナ・ブラーナ
※録音:2010年4月12-17日 ガスタイク、ミュンヘン ---------- 若き巨匠ハーディングのDG第2弾は、オルフの人気曲「カルミナ・ブラーナ」。この作品の演奏に精通したバイエルン放送響&合唱団とともに、新たな中世の息吹が随所にあふれた瑞々しい名演を繰り広げます。また、ソプラノのプティボン、テノールのブンツ、バリトンのゲルハーエルを擁した当代最高峰の名歌手たちとの息の合った掛け合いも大きな聴きどころです。
パトリシア・プティボン(ソプラノ)、ハンス・ヴェルナー・ブンツ(テノール)、クリスティアン・ゲルハーエル(バリトン)、テルツ少年合唱団、バイエルン放送交響楽団&合唱団、合唱指揮:ロベルト・ブランク、指揮:ダニエル・ハーディング
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10709048
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輸入盤
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J.S.バッハ:「クリスマス・オラトリオ」 BWV248 (全曲) (SACD-Hybrid) (2CD)
[deutsche harmonia mundi]
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(在庫1SET)
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J.S.バッハ:「クリスマス・オラトリオ」 BWV248 (全曲)
※録音:2006年12月8日-10日、2007年1月13日&14日、ウィーン、ムジークフェラインザールでのライヴ・レコーディング ---------- 「奇跡の来日」直後の「クリスマス・オラトリオ」 2006年11月、ウィーン・フィルおよびウィーン・コンツェントゥス・ムジクスとの来日公演で、日本の音楽ファンを感動の渦に巻き込んだニコラウス・アーノンクール。『音楽の友』誌の「2006年コンサート・ベスト10」では第1位・第2位を独占したように、その感銘の深さは圧倒的であり、日本の音楽史上特筆すべき名演の連続であった。当アルバムは、その日本公演から帰国後、ザルツブルクでのモーツァルト・イヤーを締めくくる「レクイエム」演奏に続いて取り組んだバッハの「クリスマス・オラトリオ」全曲で、前半3曲をクリスマス・シーズンの2006年12月、後半3曲を新年の2007年1月の2回に分けて、このオラトリオ演奏暦のように行われた演奏会のライヴ録音である。 アーノンクールは、1972年から73年にかけてテレフンケン(現テルデック)・レーベルに、同じウィーン・コンツェントゥス・ムジクスと「クリスマス・オラトリオ」の初録音を行っており、それ以前に発表してきた「ヨハネ」(1965年)、ロ短調ミサ(1968年)、「マタイ」(1971年)に続く4大宗教大作録音を締めくくる、オリジナル楽器を使用した最初期の試みとして大きな注目を浴びた。作曲当時の演奏様式を再現するべく合唱および独唱のソプラノとアルト・パートにはウィーン少年合唱団を起用するなど、その斬新な響きが、20世紀におけるバッハの新たな演奏様式であることを強く認識させることとなった。その約10年後、1981年にはテルツ少年合唱団を起用し、オーストリアのヴァルトハウゼンにあるバロック教会での演奏が、ユニテルによって映像用に収録されている(2005年にドイツ・グラモフォンからDVDとして発売)。 それからさらに20有余年の歳月を経て果たした今回の再録音では、シェーファー、フィンク、ギューラ、ゲルハーヘルなど、アーノンクールが好んで共演する若手名歌手を揃えるのみならず、合唱も、これまでの少年合唱に代えて、これまたアーノンクールと一心同体の存在であるアルノルト・シェーンベルク合唱団を起用している。テルデックに残された「マタイ」「ヨハネ」「ロ短調ミサ」の再録音同様に、この四半世紀におけるアーノンクールの解釈の進化(深化)を反映し、まさに決定盤にふさわしい名演に仕上がっていること必至。ハイドン「天地創造」、モーツァルト「レクイエム」、ヘンデル「メサイア」など、アーノンクールがBMG/DHMレーベルに行った再録音のクオリティの高さから考えても、最高度の期待は裏切られまい。 解説:アルフレート・デュル、ニコラウス・アーノンクール
ニコラウス・アーノンクール(指揮) /ウィーン・コンツェントゥス・ムジクス/アルノルト・シェーンベルク合唱団 [クロネコDM便不可]
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10907010
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輸入盤
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ヴィヴァルディ:宗教曲集 - Vivaldi: Vespro Per La Vergine -
[deutsche harmonia mundi]
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(在庫1SET)
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1. Domine ad adiuvandum me festina RV 593 2. Dixit dominus RV 807 3. Laetatus sum RV 607 4. Nisi dominus RV 803 5. Lauda Jerusalem RV 609 6. Magnificat RV 610 ---------- 直輸入
Musica Fiata / La Capella Ducale
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10810095
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輸入盤
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バッハ:クリスマス・オラトリオ (2CD)
[deutsche harmonia mundi]
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(在庫1SET)
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J.S.バッハ:「クリスマス・オラトリオ」BWV.248(全曲) ---------- 直輸入
ニコラウス・アーノンクール/アルノルト・シェーンベルク合唱団 [クロネコDM便不可]
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10403090
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輸入盤
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ビーバー:レクィエム イ長調、ステッファーニ:スターバト・マーテル - Biber : Requiem/Steffani : Stabat mater -
[deutsche harmonia mundi]
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(在庫1SET)
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ビーバー:レクィエム イ長調 ステッファーニ:スターバト・マーテル ---------- ビーバーは、レクイエムを2曲作曲しているが、レオンハルトは両方とも録音。その1枚です。オランダ古楽に徹した粋な演奏が、感動的です。
Heinrich Ignaz Franz Biber : Requiem a 15 A-Dur /A major Agostino Steffani : Stabat mater
グスタフ・レオンハルト(指揮) オランダ・バッハ協会合唱団&管弦楽団
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