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価格(税込み) |
9001467
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輸入盤
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結婚モテット集 - Hanseatic Wedding Motets - Weser-Renaissance/ Cordes -
[CPO]
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(在庫1SET)
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Hanseatic Wedding Motets ---------- オルガンが荘重に鳴り響き、聖歌隊がおごそかに歌う・・・。現代でも結婚式に音楽は欠かせませんが、何だか画一化されちゃって食傷気味、個性的な結婚式をやりたいのだけど。そう考える古楽ファンの貴方に、この一枚がきっとヒントをくれます。17世紀ドイツでは結婚のための新作音楽がザクザク。身分によって音楽の形態も違ったとか。スヴェーリンク、エッカルト以外は忘れられた音楽家の曲が聞けるのも、指揮コルデスの恐るべき好奇心の賜物です。
マンフレート・コルデス指揮/アンサンブル・ヴェーザー=ルネサンス
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9001469
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輸入盤
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シューベルト : 男声アンサンブルのためのパートソング全集 第2巻 - Complete Part Songs for Male Voices Vol.2 - Die Singphoniker -
[CPO]
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(在庫1SET)
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水上の精霊の歌 D538 つらい悲しみは過ぎ去り D53 限りない喜びは D51 限りない喜びは D54 巡礼者は身をのばして D57 嵐に翻る旗 D58 ここに信じあった夫婦は抱きあって D60 憧れ D656 愛による幸せ D55 若々しい五月の正気 D61 高貴な座にすわって D62 太陽の馬 D64 けわしい星の道を昇る者は D63 愛 D983A 春に寄す D338 孔子曰く、時に三相ありD43 孔子曰く、時に三相ありD69 二つの徳の道 D71 朝の生気は D67 サルヴェ・レジーナ D811 ---------- 第2巻は、「サルヴェ・レジーナ」を除いて、シラーとゲーテの詩によるアカペラ曲を集めました。文豪の格調高い詩、未熟さを残しながらも青春の息吹を強く感じさせる若きシューベルトの美しい歌、ジングフォニカーの見事な歌唱とそれを捉えた優秀録音。全てが良質過ぎて正直言ってつまらない程の贅沢品です。違いがわかる貴方におすすめ。これを聞いて自分の仲間内で演奏してみて、ジングフォニカーみたいに上手くいかないからって怒らないで下さい。
Franz Schubert : Gesang der Geister uber den Wassern D 538 Voruber die stohnende Klage D 53 Unendliche Freude durchwallet das Herz D 51 Unendliche Freude durchwallet das Herz D 54 Hier strecket der wallende Pilger D 57 Dessen Fahne Donnersturme wallte D 58 Hier umarmen sich getreue Gatten D 60 Sehnsucht D 656 Selig durch die Liebe D 55 Ein jugendlicher Maienschwung D 61 Thronend auf erhabnem Sitz D 62 Majestatische Sonnenrosse D 64 Wer die steile Sternenbahn D 63 Liebe D 983a An den Fruhling D 338 Dreifach ist der Schritt der Zeit D 43 Dreifach ist der Schritt der Zeit D 69 Die zwei Tugendwege D 71 Frisch atmet des Morgens lebendiger Hauch D 67 Salve Regina D 811
ジングフォニカー Die Singphoniker
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9001470
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輸入盤
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シューベルト : 男声アンサンブルのためのパートソング全集 第3巻 - Complete Part Songs for Male Voices Vol.3 - Die Singphoniker -
[CPO]
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(在庫1SET)
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酒と恋 D901 安らい、地上の最も美しい幸せ D657 ドイツ人の勝利に「悲しみは消えて」 D88 吟遊詩人の歌 D147 盗賊の歌 D435/13 憂い D825 永遠の愛 D825a 逃避 D825b わたしは涙にぬれて D131 人生は夢 D269 夜 D983c 夜の音楽 D848 16世紀の酒宴の歌 D847 春の歌 D914 静かな歌 D916 春の歌(第1作) D709 墓と月 D893 ---------- 第3集は、仲間とのサークルで演奏するために書かれた、アカペラの合唱曲を集めました。ジングフォニカーは相変わらず口あんぐりの名技を聞かせてくれます。特に、一聴単純な3声のカノン「わたしは涙にぬれて」でのアンサンブルは凄い、なかなかこういうハイレヴェルな合唱はできません。冒頭の「酒と恋」で楽想が転変する様も見事。こういう作曲家が仲間内にいて、こんなに歌える仲間がいて・・・とありえない幸福を夢想するのに最適の一枚です。
Franz Schubert : Wein und Liebe D 901 Ruhe, schonstes Gluck der Erde D 657 Verschwunden sind die Schmerzen D 88 Bardengesang D 147 Rauberlied D 435/13 Leise, leise lasst uns singen D 635 Wehmut D 825 Ewige Liebe D 825a Flucht D 825b Lacrimoso son io D 131 Das Leben D 269 (first version) Die Nacht D 983c Nachtmusik D 848 Trinklied aus dem 16. Jahrhundert D 847 Fruhlingslied D 914 Das stille Lied D 916 Fruhlingsgesang D 709 (first version) Grab und Mond D 893
ジングフォニカー Die Singphoniker
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9001471
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輸入盤
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シューベルト : 男声アンサンブルのためのパートソング全集 第4巻 - Complete Part Songs for Male Voices Vol.4 - Die Singphoniker -
[CPO]
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(在庫1SET)
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青年の喜びD983 金色の輝きD357 回想D423 思い出D424 反響D428 精霊の踊りD494 墓掘り人の歌D38 5月の歌D129 雪は解けてD130 ようこそ、愛する美しい5月D244 木の葉は愛をささやきD988 冬の酒宴の歌D242 春の歌D243 5月の酒宴の歌D427 アリー・ベイへの哀悼D140 遠ざかった人D331 隠遁所D337 漁夫の歌D364 野外の歌D572 輪舞のためにD983 合戦の歌D912 ---------- 第4集もアカペラのための作品集で、18世紀ドイツの詩人らをテキストにしたものを選んでいます。相変わらずうまい!これだけ滑らかなアンサンブルを聞かせる名技は注目です。特に聴き物は最後の「合戦の歌」で、2つに分かれた男声4部合唱(ダブルコーラス)で歌われるため、ジングフォニカーの5人のメンバーでは頭数が足りませんが、当然いつもの仲間だけで歌いたいので、マルチトラック録音技術も見せちゃうことになりました。曲自体も力作です。
Franz Schubert : Junglingswonne D 983 Goldner Schein D 357 Andenken D 423 Erinnerungen D 424 Widerhall D 428 Der Geistertanz D 494 Totengraberlied D 38 Mailied D 129 Der Schnee zerrinnt D 130 Willkommen, lieber schoner Mai D 244 Liebe sauseln die Blatter D 988 Trinklied im Winter D 242 Fruhlingslied D 243 Trinklied im mai D 427 Klage um Ali Bey D 140 Der Entfernten D 331 Die Einsiedelei D 337 Fischerlied D 364 Lied im Freien D 572 Zum Rundetanz D 983 Schlachtlied D 912
ジングフォニカー
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9002366
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輸入盤
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荘厳ミサ曲ニ長調/モテット「おお、救いのいけにえ」/聖母マリアの連祷ハ長調 - Stamitz, Johann:Missa Solemnis/Motetto/Litaniae -
[CPO]
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(在庫1SET)
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Missa Solemnis in D major Motetto de Venerabili Sacramento >O salutaris hostia< Litaniae Lauretanae in C major ---------- ニ長調の「荘厳ミサ曲」と言えば、どうしてもベートーヴェンを連想してしまいますが、そのイメージで聴くとこれはハズします。平和でほのぼの主義が貫かれ、全曲で30分強、サンクトゥス(ベネディクトゥス無し)とアニュスデイで5分未満という遠慮がちの規模。作曲はヨハン・シュターミッツ(1717-1757)、器楽曲だけじゃなかったのね、この御人。よくぞこういうのを発掘しました、CPOは。なお、違いがわかる貴方は、作風がそれぞれ違うモテット(ウィーン古典派風)と連祷(バロック風)もお楽しみ下さい。
モニカ・フリンマー(S)/シルヴィア・シュルーター(A)/ハリー・ファン・ベルネ(T)/トム・ソル(Bs)/ヴォルフガング・ヘルビッヒ指揮/アルフェルト・ヴォーカル・アンサンブル/ブレーメン・バロック・オーケストラ/Alsfelder Vokalensemble/Barockorchester Bremen/Wolfgang Helbich
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9001480
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輸入盤
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ローレ,Cipriano de : 宗教的・世俗的モテット集(ミュンヘンの古写本から) - Motets -
[CPO]
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(在庫1SET)
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Sacred and Secular Motets from the Munich Prachtkodex ---------- 既にCPOに録音がある無名のロレとは別人のローレ(1516-1565)、こちらは音楽史上の有名人、ヴェネツィアのサン・マルコ大聖堂の楽長まで務めました。装丁が立派なミュンヘンの古写本(1595年)に含まれる26曲の宗教的または世俗的モテットから16曲を収録した録音です。とあらば、ローレに関心がある人ならこれは見逃すわけにはいきません。声、コルネット、トロンボーンの織り成す渋い響きはかなり地味ですが、音楽史の架け橋ローレの底光りが楽しめます。
マンフレート・コルデス指揮/ヴェーザー・ルネサンス/ Weser-Renaissance/ Cordes
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9001481
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輸入盤
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Iacobs Regnart: マリアのモテット(1588) - Motets - Weser-Renaissance/ Cordes -
[CPO]
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(在庫2SET)
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>Mariale 1588< Fifteen Marian Motets ---------- インスブルック宮廷ゆかりの16世紀の作曲家ルニャールの、聖母マリアにまつわる23のモテット集のうち15曲の世界初録音です。注目はこの曲だけアカペラ(他は低音楽器付)で演奏した5声の「スタバト・マーテル」、15分近くかかる力作です。お約束の「マニフィカート」も短いながら掘出し物。発掘者の指揮者コルデスに感謝。追伸ディープなファンの方へ ソプラノを透明な声のモナ・シュペーゲレが歌っている時のヴェーザールネサンスは聞き逃せません。
マンフレート・コルデス指揮/ヴェーザー・ルネサンス
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9001483
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輸入盤
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シュッツ: 世俗的声楽曲集 - Secular Works - Weser-Renaissance/ Cordes -
[CPO]
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(在庫1SET)
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若い時からの妻に喜びを抱けSWV453 恋人は甘い悲しみのうちに語るSWV441 その後私はSWV451 ヘーリコン山での幸せSWV96 家と財産は両親から受け継ぐものSWV21 徳は最良の友SWV442 戦争の暗い危機がSWV338 鷲が絶壁から飛び立つが如くSWV434 見よ、何と美しく快いことかSWV48 若く美しい四人の羊飼い娘SWV Anh.1 ザロモンは寝床を囲わせないSWV452 大地は自ら潤すSWV438 良い妻を持った夫は幸せであるSWV20 天空の広間に輝き渡るSWV460 音楽の喜びの泉SWV49 ---------- 世界初録音の宝庫CPOにしては当たり前の作曲家の競合盤もある作品集ですが、宗教音楽に比べて極端に録音の少ない世俗的音楽集の最新録音は、シュッツ・マニア垂涎。これまでCDではなかなか聞け無かった曲も含まれており、CPOはやはりやってくれます。世俗曲と言ってもそこはドイツ音楽の父シュッツ、題名に期待し過ぎるとハズされる堅い音楽たちですが、そこがまた魅力。特にSWV20の力強いリフレインは、耳についたら離れなくなる逸品。シュッツ音楽の理想に言及した格調高いライナーノーツも是非ご一読を!
Heinrich Schutz : Freue dich des Weibes deiner Jugend Liebster, sagt in sussem Schmerzen Nachdem ich lag in meinem oden Bette Gluck zu dem Helikon Haus und Guter erbet man von Eltern Tugend ist der beste Freund Teutoniam dudum belli atra pericla molestant Wie wenn der Adler Siehe, wie fein und lieblich ists Vier Hirtinnen, gleich jung, gleich schon Lasst Salomon sein Bette nicht umgeben Die Erde trinkt fur sich Wohl dem, der ein tugendsam Weib hat Itzt blicken durch des Himmels Saal Syncharma musicum
マンフレート・コルデス主宰/アンサンブル・ヴェーザー=ルネサンス
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9001484
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輸入盤
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フックス:ミサ・コルポリス・クリスティ、モテット集 - Johann Joseph Fux:Missa & Motets -
[CPO]
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(在庫1SET)
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Johann Joseph Fux: Victimae Pschali Laudat, Sequentz Missa Corporis Christi Plaudite, Sonat Tuba, Motett Paries Quidem Filium, Motett
Wiener Akademie/ Haselbock
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9921022
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輸入盤
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ミヨー(1892-1974):交響曲第2番Op.247/同第3番「アンブロシウス賛歌」Op.271 - Milhaud: Symphonies 2 & 3 -
[CPO]
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(在庫1SET)
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ミヨー(1892-1974): 交響曲第2番Op.247 交響曲第3番「アンブロシウス賛歌」Op.271 ---------- 交響曲シリーズの第5弾は、ナタリー・クーセヴィツキーの追悼曲である第2番、終楽章に「テ・デウム」の歌詞が歌われる第3番のカップリング。どちらも宗教的要素の強い敬虔な音楽が展開されます。
Darius Milhaud : Symphony No.2 op.247 (1944) Paisible Mysterieux Douloureux Avec Serenite Allelouia
Symphony No.3 Te Deum op.271 with chorus (1946) Fierement Tres recueilli (avec choeurs sans paroles) Pastorale Hymnus Ambrosianus - Te Deum (avec choeurs en latin)
アラン・フランシス指揮 バーゼル放送交響楽団、バーゼル劇場合唱団
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10202061
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輸入盤
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ヨハン・フリードリヒ・ファッシュ:カンタータ「なんじの主なる神を愛すべし」 - Fasch:Cantatas -
[CPO]
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(在庫2SET)
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ヨハン・フリードリヒ・ファッシュ(1688-1758): カンタータ「なんじの主なる神を愛すべし」 カンタータ「我らは明らかになって」 序曲変ロ長調 カール・ファッシュ(1736-1800): 詩篇第119番 モテット ---------- ベルリンでC.P.E. バッハと共に、フレデリク2世の王宮につとめていた作曲家親子の競演盤。ドイツ音楽の伝統を守り気高いカンタータを残した父、そして16世紀イタリア風のポリフォニーを身上とした息子の対比に注目です。
Johann Friedrich Fasch : Du sollst Gott, deinen Herrn, lieben, Cantata Wir mussen alle offenbar werden, Cantata Overture in B flat major Carl Fasch : Psalm 119, Motet
ヘルマン・マックス指揮 ライニッシェ・カントライ クライネ・コンツェルト マリア・ツァドリ レナ・スザーネ・ノリン ハンス=イェルク・マメル クラウス・メルテンス ヴェローニカ・ヴィンター/他
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9911706
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輸入盤
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アイプラー(1765-1846):クリスマス・オラトリオ〜ベツレヘムのキリスト降誕の羊飼い - Christmas Oratorio -
[CPO]
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(在庫1SET)
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Christmas Oratorio >Die Hirten bei der Krippe zu Bethlehem< ---------- モーツァルトのよき友人として有名なアイプラーですが、その作品が紹介されるのは稀。cpoではモーツァルトの同曲に迫る傑作「レクイエム」(999234-2)が好評でしたが、この曲もまた、隠れた才能が開花した秀作です。
ヴォルフガング・ヘルビッヒ指揮 アルスフェルト・ヴォーカル・アンサンブル、ブレーメンの大聖堂合唱団、イ・フェビアルモニチ
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9912705
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輸入盤
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シュテルツェル(1690-1749):クリスマス・オラトリオ、カンタータ第1番〜第5番 - Gottfried Heinrich Stolzel : Christmas Oratorio, Cantata 1-5 -
[CPO]
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(在庫1SET)
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シュテルツェル(1690-1749):クリスマス・オラトリオ、カンタータ第1番〜第5番 ---------- 大バッハ同様に、自作カンタータを素材として再構成した「クリスマス・オラトリオ」が聴きもの。バロック音楽ファンにオススメです。
Cantatas for the First Day of Christmas Ach, dass die Hulfe aus Zion uber Israel kame Ehre sei Gott in der Hohe Cantatas for the Second Day of Christmas Ich sehe den Himmel offen Ihr sollt nicht wahnen Cantata for the Third Day of Christmas Kundlich gross ist das gottselige Geheimnis
ルートガー・レミー指揮 ヴァイマール・バロック・アンサンブル、ブリッタ・シュヴァルツ(A)、ヘニング・ヴォス(A)、ヤン・コボウ(T)、クラウス・メルテンス(Bs) [クロネコDM便不可]
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10012902
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輸入盤
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ヨハン・ミヒャエル・バッハ(1745-1820):カンタータ集 - Cantata -
[CPO]
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(在庫2SET)
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(1) hriedens-Cantata (12) Das Volk,so im Finstern wandelt (15) herr,wie sind deine Werke so groB und viel (18) Mache dech auf,werde licht (21) Wie lieblich sind auh den Bergen ---------- J.S.バッハの孫か、と思いきや、親戚筋にあたるJ.M.バッハの作品集。ベートーヴェンとほぼ同じ時代を生きた彼は、ナポレオン戦争集結などを題材にスケールの大きなカンタータを残しました。
ヘルマン・マックス指揮 クライネ・コンツェルト(古楽器使用) ライニッシェ・カントライ イングリット・シュミットヒューゼン(S)、ハワード・クルック(T)、ゴットホルト・シュヴァルツ(Bs)、クラウス・メルテンス(Bs)、他
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10031088
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輸入盤
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クロイツァー(1780-1849):男声のためのパートソング集 - KREUTZER, C.: Part Songs for Male Voices (Singphonic) -
[CPO]
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(在庫1SET)
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Schafers Sonntagslied (Uhland) In der Ferne (Uhland) Trinklied (Uhland) Fruhlingsglaube (Uhland) Die Kapelle,1 st Version (Uhland) Nahe (Uhland) An die untergehnde Sonne (Uhland) Aufmunterung zur Freude (Holty) Des Hirten Winterlied (Uhland) Ruhetal (Uhland) Fruhlingsgruss (Vogl) Fruhlingslied eines Rezensenten An die Nachtigall (Holty) Jagerlied (Uhland) Trinklied (Uhland) Blumenlied (Uhland) Die sanften Tage (Uhland) Die Kapelle, 2nd version (Uhland) Lied der Mignon (Goethe) Fruhlingsnahen (Stieglitz) Soldatenlied (Stieglitz) Fruhlingsandacht (Stieglitz) Auf der Wanderung (Stieglitz) Auf den Wellen (Stieglitz) ---------- ドイツの南西部地方出身で、約50曲のオペラ、約200曲の歌曲他、多くの作品を残したクロイツァー。大作曲家の陰に隠れた存在でありましたが、ジングフォニカーがその地位を向上させることでしょう。
ジングフォニカー
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9912706
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輸入盤
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カール・ハインリヒ・グラウン(c.1703-1759):クリスマス・オラトリオ - Carl Heinrich Graun :Christmas Oratorio -
[CPO]
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(在庫1SET)
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カール・ハインリヒ・グラウン(c.1703-1759):クリスマス・オラトリオ ---------- フリードリヒ大王の宮廷で音楽監督を務めるなど、ドレスデンやベルリンなどで活躍した作曲家による大変珍しい作品。メロディアスなアリアと合唱を多用し、クリスマス物語を印象的に聴かせてくれます。
ヘルマン・マックス指揮 クライネ・コンツェルト(古楽器使用)、ライニッシュ・カントレイ、イングリット・シュミトゥエゼン、スザーネ・ノリン、マルクス・シェーファー、クラウス・メルテンス
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10102701
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輸入盤
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ハスラー(1564-1612):モテット&オルガン作品集 - Motets & Organ Works -
[CPO]
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(在庫1SET)
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Cantate Domine a 12 Toccata in F for organ Exsultate Deo a 5 Veni Sancte Spiritus a 5 Duo Seraphim a 16 Ricercar ex a for organ Ad Dominum cum tribularer Canzon duodecimi toni a 8 Iubilate Deo a 8 Gratias agimus tibi a 4 Quem in coelo a 5 Canzon ex g >is quett< for organ Si bona suscepimus a 8 Domine Dominus noster a 5 Domine Dominus noster a 23 Toccata in g for organ ---------- ドイツに生まれ、16世紀後半の音楽をリードしていたヴェネツィアやオランダの作風を見事に取り入れた作品を残しているハスラー。特にポリフォニーのテクニックが見事で、ルネサンス音楽ファンにはおすすめです。
マルティン・ ベッカー(聖コスマス教会、フス/シュニットガー製オルガン) マンフレート・コルデス主宰 アンサンブル・ヴェーザー=ルネサンス
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10012903
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輸入盤
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シュテルツェル(1690-1749):クリスマス・オラトリオからカンタータ第6-10番 - Gottfried Heinrich Stolzel : Christmas Oratorio, Cantatas 6-10 -
[CPO]
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(在庫1SET)
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Cantatas for the Sunday after Christmas Das Alte ist vergangen Das Ende eines Dinges ist besser denn sein Anfang Cantata for New Year's Day Alles, was ihr tut mit Worten oder Werken Cantatas for Epiphany Dankaget dem Vater Wir haben ein festes prophetisches Wort ---------- 第1弾(999668-2)に続く第2弾は、後半にあたる5曲のカンタータを収録。同時代を生きたJ.S.バッハにひけをとらないほど作品のクオリティも高く、バロック音楽ファンのお客様にぜひ教えてあげていただきたい存在です。
ルートガー・レミー指揮 ヴァイマール・バロック・アンサンブル ブリッタ・シュヴァルツ(Ms)、ヘニング・ヴォス(A)、ヤン・コボウ(T)、クラウス・メルテンス(Bs) [クロネコDM便不可]
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10111002
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輸入盤
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シュニトケ(1934-1998):映画音楽集 - Music for the Movies -
[CPO]
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(在庫2SET)
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私の過去と思い 苦悶 サンクト・ペテルブルクの終わり 巨匠とマルガリータ ---------- 珍しいシュニトケの映画音楽(CD初登場の曲も収録)は、他のレーベルでもまとめて入手できないもので、作曲者の友人でもあるシュトローベルの指揮により信頼性の高い演奏になりました。現在の多様主義を確立する前の曲もあり、作曲者の変遷も知ることができるでしょう。
My Past and Thoughts Agony The End of St.Petersburg The Master and Margarita
フランク・シュトローベル指揮 ベルリン放送交響楽団 ベルリン放送合唱団
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11004027
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輸入盤
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カイザー(1674-1739) : ハンブルク教会音楽の再発見 1600-1800年 ラインハルト・カイザー:受難の音楽集 - KEISER, R.: Ich liege und schlafe ganz mit Frieden / Wir gingen alle in die Irre / Seelige Erlosungs-Gedancken (Passion Music) -
[CPO]
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(在庫1SET)
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1. モテット「私の偽りの言葉で安心して眠りにつく」 2. 私たちは全て迷いの中にいく(ルカ受難曲の断片) 3. 祝福された救済への思想(死に囚われた人と十字架上のイエス・キリストより) ---------- ラインハルト・カイザーはハンブルクを拠点に活躍したドイツのバロック作曲家です。彼はオペラ作曲家として知られていて、生涯に100曲ほどの作品を書いています。当時は評論家などから高く評価されていたのですが、この時代の常として、死後は長らく忘れ去られてしまっていました。最近ようやく「クロイソス」や「フレデグンダ」などのオペラが上演、録音され、少しづつ復興の兆しが見え始めた人です。オペラの他にもオラトリオや宗教音楽をいくつも残していて、今回のリリースのモテットもなかなか素晴らしい作品です。ヨハン・クリストフ・ローテとはほとんど同じ時期を生きた人ですが、カイザーの作品の対位法などが若干華やかな傾向にあるようです。
エヴァ・テンカナン(S)/デルテ・マリア・ザントマン(S)/オリヴィア・フェルモイエン (Ms)/クヌート・ショッホ(T)/ジュリアン・ポッジャー(T)/ライムントゥ・シュポーギス (Br)/カペラ・オルランディ・ブレーメン/トマス・ イーレンフェルト(指揮)
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