楽譜 商品一覧

カテゴリー: キーワード: and or
現在のお買物金額:0 円

[表示対象件数:3587 件]

前のページ   100 | 101 | 102 | 103 | 104 | ...   次のページ
▼イメージをクリックすると拡大・別アングルイメージがご覧になれます。▼
No. 画像 カテゴリー 名称/ID 数量 価格(税込み)
50101105 レコード芸術 2001年5月号 [雑誌] 楽譜 レコード芸術 2001年5月号 [雑誌]
[音楽之友社]

(在庫1冊)

2,409円

新品ですが経年のため外装が痛んでいる場合がございます(色褪せ、シミ、傷等)。また店頭販売品の為、表紙等に折り目がある場合がございます。予めご了承ください。

収録記事については写真でご確認ください。

50101106 レコード芸術 2001年6月号 [雑誌] 楽譜 レコード芸術 2001年6月号 [雑誌]
[音楽之友社]

(在庫1冊)

2,409円

新品ですが経年のため外装が痛んでいる場合がございます(色褪せ、シミ、傷等)。また店頭販売品の為、表紙等に折り目がある場合がございます。予めご了承ください。

収録記事については写真でご確認ください。

50101107 レコード芸術 2001年7月号 [雑誌] 楽譜 レコード芸術 2001年7月号 [雑誌]
[音楽之友社]

(在庫1冊)

2,409円

新品ですが経年のため外装が痛んでいる場合がございます(色褪せ、シミ、傷等)。また店頭販売品の為、表紙等に折り目がある場合がございます。予めご了承ください。

収録記事については写真でご確認ください。

50101108 レコード芸術 2001年8月号 [雑誌] 楽譜 レコード芸術 2001年8月号 [雑誌]
[音楽之友社]

(在庫1冊)

2,409円

新品ですが経年のため外装が痛んでいる場合がございます(色褪せ、シミ、傷等)。また店頭販売品の為、表紙等に折り目がある場合がございます。予めご了承ください。

収録記事については写真でご確認ください。

50101109 レコード芸術 2001年9月号 [雑誌] 楽譜 レコード芸術 2001年9月号 [雑誌]
[音楽之友社]

(在庫1冊)

2,409円

新品ですが経年のため外装が痛んでいる場合がございます(色褪せ、シミ、傷等)。また店頭販売品の為、表紙等に折り目がある場合がございます。予めご了承ください。

収録記事については写真でご確認ください。

50102101 レコード芸術 2002年1月号 [雑誌] 楽譜 レコード芸術 2002年1月号 [雑誌]
[音楽之友社]

(在庫1冊)

2,724円

新品ですが経年のため外装が痛んでいる場合がございます(色褪せ、シミ、傷等)。また店頭販売品の為、表紙等に折り目がある場合がございます。予めご了承ください。

収録記事については写真でご確認ください。

50102102 レコード芸術 2002年2月号 [雑誌] 楽譜 レコード芸術 2002年2月号 [雑誌]
[音楽之友社]

(在庫1冊)

2,409円

新品ですが経年のため外装が痛んでいる場合がございます(色褪せ、シミ、傷等)。また店頭販売品の為、表紙等に折り目がある場合がございます。予めご了承ください。

収録記事については写真でご確認ください。

50102103 レコード芸術 2002年3月号 [雑誌] 楽譜 レコード芸術 2002年3月号 [雑誌]
[音楽之友社]

(在庫1冊)

2,409円

新品ですが経年のため外装が痛んでいる場合がございます(色褪せ、シミ、傷等)。また店頭販売品の為、表紙等に折り目がある場合がございます。予めご了承ください。

収録記事については写真でご確認ください。

50102104 レコード芸術 2002年4月号 [雑誌] 楽譜 レコード芸術 2002年4月号 [雑誌]
[音楽之友社]

(在庫1冊)

2,409円

新品ですが経年のため外装が痛んでいる場合がございます(色褪せ、シミ、傷等)。また店頭販売品の為、表紙等に折り目がある場合がございます。予めご了承ください。

収録記事については写真でご確認ください。

50102105 レコード芸術 2002年5月号 [雑誌] 楽譜 レコード芸術 2002年5月号 [雑誌]
[音楽之友社]

(在庫1冊)

2,409円

新品ですが経年のため外装が痛んでいる場合がございます(色褪せ、シミ、傷等)。また店頭販売品の為、表紙等に折り目がある場合がございます。予めご了承ください。

収録記事については写真でご確認ください。

50102106 レコード芸術 2002年6月号 [雑誌] 楽譜 レコード芸術 2002年6月号 [雑誌]
[音楽之友社]

(在庫1冊)

2,409円

新品ですが経年のため外装が痛んでいる場合がございます(色褪せ、シミ、傷等)。また店頭販売品の為、表紙等に折り目がある場合がございます。予めご了承ください。

収録記事については写真でご確認ください。

50102107 レコード芸術 2002年7月号 [雑誌] 楽譜 レコード芸術 2002年7月号 [雑誌]
[音楽之友社]

(在庫1冊)

2,409円

新品ですが経年のため外装が痛んでいる場合がございます(色褪せ、シミ、傷等)。また店頭販売品の為、表紙等に折り目がある場合がございます。予めご了承ください。

収録記事については写真でご確認ください。

50102108 レコード芸術 2002年8月号 [雑誌] 楽譜 レコード芸術 2002年8月号 [雑誌]
[音楽之友社]

(在庫1冊)

2,409円

新品ですが経年のため外装が痛んでいる場合がございます(色褪せ、シミ、傷等)。また店頭販売品の為、表紙等に折り目がある場合がございます。予めご了承ください。

収録記事については写真でご確認ください。

50102109 レコード芸術 2002年9月号 [雑誌] 【中古】 楽譜 レコード芸術 2002年9月号 [雑誌] 【中古】
[音楽之友社]

(在庫1冊)

2,409円

中古品です。冊子内に一部書き込みがございますが、大きなキズ、折り目等無く良品です。経年による色褪せはございますので、予めご了承ください。

収録記事については写真でご確認ください。

50305017 レコード芸術 2003年5月号[雑誌] 楽譜 レコード芸術 2003年5月号[雑誌]
[音楽之友社]

(在庫1冊)

1,309円

特集:
オーケストラと指揮者の「蜜月」−名演誕生の出会いを聴く

今月のアーティスト:リチャード・ストルツマン

海外取材:セミヨン・ビシュコフ

カラー:ブルックナーの街リンツ − 雪のザンクト・フローリアン教会

インタビュー:ニコライ・ルガンスキー、諏訪内晶子、他


※新品ですが経年のため外装が痛んでいる場合がございます(色褪せ、シミ、傷等)。また店頭販売品の為、表紙等に折り目がある場合がございます。予めご了承ください。

50309001 レコード芸術 2003年9月号[雑誌] 楽譜 レコード芸術 2003年9月号[雑誌]
[音楽之友社]

(在庫1冊)

1,309円

●特集 完全保存版 21世紀の名曲名盤300〜決定盤はこれだ! その11 シベリウスからヴェルディまで
●カラー ジョス・ファン・インマゼール
●特別取材 ラファエル・フリューベック・デ・ブルゴス 音楽一路の人生を語る/“ロマンティック”パイプ・オルガンの世界〜オルガン・ビルダー大林徳五郎氏にきく
●インタヴュー ラデク・バボラーク/安楽真理子/福田進一/[緊急取材]アシュケナージ&NHK響の初レコーディングを追う
●連載 ディスク(吉田秀和)
●とじこみ付録CD Monthly Highlights 今月のききどころ2003-9

※新品ですが経年のため外装が痛んでいる場合がございます(色褪せ、シミ、傷等)。また店頭販売品の為、表紙等に折り目がある場合がございます。予めご了承ください。

50510001 レコード芸術 2005年10月号[雑誌] 楽譜 レコード芸術 2005年10月号[雑誌]
[音楽之友社]

(在庫1冊)

1,309円

●特集:バロック・リヴァイヴァル〜今、世界が注目する「豊穣の時代」
▽いま、なぜ「バロック」なのか?(水谷彰良)▽〔Scene〕活況を呈する「バロック音楽」〜フランス、イタリア、そして「録音」における「活況」〜フランスでは(関根敏子)〜イタリアでは(水谷彰良)〜そして「録音」では(矢澤孝樹)/〔Watch〕「バロック・オペラ」の楽しみ方〜まず、このディスクを「観て&聴いて」みられよ!(水谷彰良)/〔Basic〕「バロック音楽」の味わい〜5つのジャンルに聴くその『基本形』(松村洋一郎)/〔Composers〕「バロック」の作曲家たち〜国別厳選名盤で追う:イタリア(矢澤孝樹)フランス(関根敏子)ドイツ(矢澤孝樹)イギリス(吉江秀和)その他(矢澤孝樹)/〔Persons〕「バロック音楽」の牽引者たち〜ファビオ・ビオンディ/マルク・ミンコフスキ/リナルド・アレッサンドリーニ/ウィリアム・クリスティ/クリストフ・ルセ/エルヴェ・ニケ/エンリコ・ガッティ/アンドルー・マンゼ/ジュリアーノ・カルミニョーラ/グナー・レツボール/寺神戸亮/ジョルディ・サバール/中野振一郎/イル・ジャルディーノ・アルモニコ(関根敏子、松村洋一郎、矢澤孝樹)/〔History〕バロック音楽の「歴史的名盤」を訪ねて(那須田 務)
●[今月のアーティスト]エド・デ・ワールト(指揮)/アルカディ・ヴォロドス(ピアノ)●インタヴュー:アンサンブル・ゼフィロ(オリジナル楽器アンサンブル)/ヴィータウタス・バルカウスカス(作曲)/上原彩子(ピアノ)
●連載:ウィーン楽友協会のアルヒーフより「ビセンテ・マルティン・イ・ソレール」(オットー・ビーバ)/ムーサの贈り物[聖女・悪女伝説]「ゼウスの愛人たち」(喜多尾道冬)/PAUSE(パウゼ)岸 朝子さん(食生活ジャーナリスト)/いま! ウィーンはウィーン(前田昭雄)/音盤猫素義エンジョイス(柳瀬尚紀)/20世紀ソヴィエト音楽における《抒情》の運命〜ショスタコーヴィチとスターリン権力(亀山郁夫)/傑作!?問題作!?(片山杜秀)/“運動”としての戦後音楽史1945〜「日本の12音技法」(長木誠司)/現代名盤鑑定団「チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲ニ長調」(浅里公三、小林利之、ゲスト=宇野功芳)/喜多尾ゼミナール「フルトヴェングラー」(喜多尾道冬)/西村朗対談シリーズ〜作曲家の現在「野平一郎」/レコード・プロデューサーの視点「グレン・グールドと録音」(井阪紘)/志木折々「エリー・ナイ最晩年のベートーヴェンの後期3大ソナタの見事な演奏」(宇野功芳)/[海外盤試聴記]アニヴァーサリー作曲家2005「ロパルツ」相場ひろ/クはクラシックのク「休符」(小宮正安)/独断!こだわりのディスク ベスト3(山根弥生子)
*特集は、いま新たな潮流として注目される「バロック音楽」を取り上げました。例えば、バロック・オペラのジャンルでは、CD、DVDのリリース、あいつぐ来日公演など、驚くべき活況を呈しており、その他のジャンルでも数々の注目すべきアーティストの活躍が音楽界を賑わせています。この秋は改めてバロックを聴く好機かもしれません。
 巻頭カラーのインタヴュー[今月のアーティスト]では、香港フィルの芸術監督に就任し、アジアでの活動が活発化する指揮者エド・デ・ワールトが近況を語っています。さらに、ロシアからの大器、ピアニストのアルカディ・ヴォロドスが登場。
 没後10年を迎えたヴァーツラフ・ノイマンの特別記事にもご注目ください。

※新品ですが経年のため外装が痛んでいる場合がございます(色褪せ、シミ、傷等)。また店頭販売品の為、表紙等に折り目がある場合がございます。予めご了承ください。

50504001 レコード芸術 2005年4月号[雑誌] 楽譜 レコード芸術 2005年4月号[雑誌]
[音楽之友社]

(在庫1冊)

1,309円

●[特集1]:「絵」で広がる「音」の世界〜必見! DVDガイド 2004〜2005
▽賛否両論。新演出の《指環》をどう観るか?/新演出オペラの愉しみ方▽ファン必見。名指揮者たちの「仕事振り」▽【Historical】あの巨匠の動く姿が!〜ヒストリカルDVD傑作選▽【Opera】おなじみ演目、注目のニュー・スタンダード/○めったに観られない、稀少なレパートリー/発見! オペレッタの愉しみ〜ユニテル・オペレッタシリーズからの厳選5タイトル▽シネマ・コンサートのススメ〜映像+音楽の新たな試み▽【Interview】ブリュノ・モンサンジョン〜映像作家の原点▽本誌執筆陣によるプライヴェート・チョイス[DVD編]…相場ひろ/片山杜秀/長木誠司/原田茂生/藤野竣介/川田朔也/宮崎滋/宮澤淳一/安田和信/矢澤孝樹/山尾敦史/吉井亜彦
●[特集2]:生誕120年 オットー・クレンペラー再考
▽我らクレンペラー党〜その芸術の「真髄」を語る▽クレンペラー「語録集」▽名盤と年表で追う「クレンペラー史」
●インタヴュー:[今月のアーティスト]サー・ロジャー・ノリントン(指揮)/野々下由香里(メゾ・ソプラノ)リチャード・リトルトン(EMIクラシックス&ジャズ プレジデント)内田光子(ピアノ)
●連載:ウィーン楽友協会のアルヒーフより「秘曲発見? 真の作曲者はモーツァルトか」(オットー・ビーバ)/ムーサの贈り物[聖女・悪女伝説]「アグネス・ベルナウアー」(喜多尾道冬)/PAUSE(パウゼ)平田俊子さん(詩人・作家)/いま!−ウィーンはウィーン(前田昭雄)/音盤猫素義エンジョイス(柳瀬尚紀)/20世紀ソヴィエト音楽における《抒情》の運命〜ショスタコーヴィチとスターリン権力(亀山郁夫)/傑作!?問題作!?(片山杜秀)/“運動”としての戦後音楽史1945〜「日本の12音技法」��(長木誠司)/現代名盤鑑定団「ショスタコーヴィチ:交響曲第4番」(浅里公三、小林利之、ゲスト=歌崎和彦)/喜多尾ゼミナール「FAEソナタ」(喜多尾道冬)/西村朗対談シリーズ〜作曲家の現在「新実徳英」[2]/レコード・プロデューサーの視点「演奏家との対話〜ウェルナー・ヒンク氏を迎えて」(井阪紘)/志木折々「“神業”連発! シューリヒトの《エロイカ》」(宇野功芳)

*今月の特集は2本立て。【特集1】は、このところますますリリースが活況を呈しているDVDビデオのガイドです。新しい演出のオペラから貴重なヒストリカル映像まで、傑作の数々をご案内します。【特集2】では、今年が生誕120年にあたる名指揮者オットー・クレンペラーの芸術の真髄に迫ります。
 巻頭カラーのインタヴュー[今月のアーティスト]では、来日公演での鮮やかな演奏が記憶に新しいサー・ロジャー・ノリントンが、興味深い発言を繰り広げています。好評連載[ウィーン楽友協会のアルヒーフより]では、モーツァルト作とされる交響曲楽譜発見のニュースをオットー・ビーバ氏が検証します。

※新品ですが経年のため外装が痛んでいる場合がございます(色褪せ、シミ、傷等)。また店頭販売品の為、表紙等に折り目がある場合がございます。予めご了承ください。

50505001 レコード芸術 2005年5月号[雑誌] 楽譜 レコード芸術 2005年5月号[雑誌]
[音楽之友社]

(在庫1冊)

1,309円

●[特集]:ドイツ・オーストリアの音楽
▽[巻頭言]ドイツ音楽の理想が託された「サン=スーシ宮のフルート演奏会」…喜多尾道冬▽[Geschichte(歴史)]1.草創期/2.古典期/3.初期ロマン派/4.中期ロマン派/5.後期ロマン派/6.新ウィーン楽派〜現代▽[Thema(テーマ)]A.ベートーヴェンこだわりのディスク/B.ドイツ・リートの系譜/C.ドイツ・オペラとは何か▽[Artikel(コラム)]I.『のだめカンタービレ』入門/II.19世紀ヴァイオリン奏法/III.大作曲たちと宗教音楽
●インタヴュー:[今月のアーティスト]ダニエル・バレンボイム(ピアノ、指揮)/アンドレアス・シュタイアー(フォルテピアノ)/ペドロ・メメルスドルフ(リコーダー)/ロジェ・ミュラロ(ピアノ)…野平多美
●連載:ウィーン楽友協会のアルヒーフより「ウィーン、1945年」(オットー・ビーバ)/ムーサの贈り物[聖女・悪女伝説]「ローラ・モンテス」(喜多尾道冬)/PAUSE(パウゼ)ウーロン亭ちゃ太郎さん(オペラ落語家)/音盤猫素義エンジョイス(柳瀬尚紀)/20世紀ソヴィエト音楽における《抒情》の運命〜ショスタコーヴィチとスターリン権力(亀山郁夫)/傑作!?問題作!?(片山杜秀)/“運動”としての戦後音楽史1945〜「日本の12音技法」��(長木誠司)/現代名盤鑑定団「バルトーク:管弦楽のための協奏曲」(浅里公三、小林利之、ゲスト=宇野功芳)/喜多尾ゼミナール「FAEソナタ論」[2](喜多尾道冬)/西村朗対談シリーズ〜作曲家の現在「北爪道夫」[1]/レコード・プロデューサーの視点「映画監督との対話〜熊井啓氏を迎えて」(井阪紘)/志木折々「フルトヴェングラーvsムラヴィンスキー 《エロイカ》のライヴ盤聴き比べ」(宇野功芳)/オペラに映るウィーンの歩み(7)「シューベルト:歌劇《アルフォンソとエストレッラ》」(小宮正安)

*今年4月から1年間は「日本におけるドイツ年」が開催され、さまざまな文化・芸術的催しが行なわれています。小誌もこの機会を捉え、モーツァルト、ベートーヴェン、ブラームス、ワーグナー、マーラー、R.シュトラウス、新ウィーン楽派を擁するクラシック音楽史の大本流を徹底解剖。代表的な音楽家・音楽作品とその魅力、おすすめCDを紹介します。
 巻頭カラーのインタヴュー[今月のアーティスト]は、《平均律》でピアニストとしての本格的活動も再開し、さらなる深みに到達したマエストロ、ダニエル・バレンボイムが登場。好評連載[レコード・プロデューサーの視点]では、映画監督の熊井啓氏をゲストに迎え、映画と音楽に関する興味深い対談が展開されています。

※新品ですが経年のため外装が痛んでいる場合がございます(色褪せ、シミ、傷等)。また店頭販売品の為、表紙等に折り目がある場合がございます。予めご了承ください。

50506001 レコード芸術 2005年6月号[雑誌] 楽譜 レコード芸術 2005年6月号[雑誌]
[音楽之友社]

(在庫1冊)

1,309円

●[特集]:究極のオーケストラ超名曲 徹底解剖-1
▽[今月のプログラム]ベートーヴェン:交響曲第5番《運命》/ベートーヴェン:交響曲第6番《田園》/ブルックナー:交響曲第8番/ドヴォルザーク:交響曲第9番《新世界より》/ホルスト:組曲《惑星》/マーラー:交響曲《大地の歌》/モーツァルト:交響曲第40番/ムソルグスキー:組曲《展覧会の絵》/リムスキー=コルサコフ:交響組曲《シェエラザード》/ストラヴィンスキー:バレエ《春の祭典》/チャイコフスキー:交響曲第6番《悲愴》
●特別企画『サイモン・ラトルの過去と未来』
●インタヴュー:[今月のアーティスト]鈴木秀美(チェロ、指揮)エマニュエル・パユ(フルート)/ユンディ・リ(ピアノ)/エフゲニー・ザラフィアンツ(ピアノ)/ティエリ・エスケシュ(オルガン、作曲)/小山実稚恵(ピアノ)
●連載:ウィーン楽友協会のアルヒーフより「歴史音楽絵巻」(オットー・ビーバ)/ムーサの贈り物[聖女・悪女伝説]「テオドーラ」(喜多尾道冬)/PAUSE(パウゼ)星野知子さん(女優)/いま! ウィーンはウィーン(前田昭雄)/音盤猫素義エンジョイス(柳瀬尚紀)/20世紀ソヴィエト音楽における《抒情》の運命〜ショスタコーヴィチとスターリン権力(亀山郁夫)/傑作!?問題作!?(片山杜秀)/“運動”としての戦後音楽史1945〜「日本の12音技法」��(長木誠司)/現代名盤鑑定団「J.S.バッハ:平均律クラヴィーア曲集第1巻」(浅里公三、小林利之、ゲスト=濱田滋郎)/喜多尾ゼミナール「FAEソナタ論」[3](喜多尾道冬)/西村朗対談シリーズ〜作曲家の現在「北爪道夫」[2]/レコード・プロデューサーの視点「映画監督との対話〜熊井啓氏を迎えて(後編)」(井阪紘)/志木折々「“真剣な遊び” in 大阪 with 大フィル」(宇野功芳)

*今月より新シリーズの特集がスタートします。人気の高いオーケストラの「超」名曲をとりあげ、究極の名盤からあっと驚く珍盤まで、さまざまな解釈の演奏をリスト・アップし聴き比べ、徹底的に紹介して行きます。第1回の今月号では、《運命》《田園》《新世界》《悲愴》など、10人の作曲家による11の代表的な名曲が登場します。特集は次号にも続き、来年度以降もシリーズとして特集していく予定です。
 巻頭カラーのインタヴュー[今月のアーティスト]は、10年ぶりにバッハの《無伴奏チェロ組曲》全曲を録音し、指揮者としても充実した活動を行なっている鈴木秀美が登場。フルートの若き巨匠エマニュエル・パユへのインタヴューも収録しています。また、今月から、連続特別企画として『サイモン・ラトルの過去と未来』もスタートします。


※新品ですが経年のため外装が痛んでいる場合がございます(色褪せ、シミ、傷等)。また店頭販売品の為、表紙等に折り目がある場合がございます。予めご了承ください。

前のページ   100 | 101 | 102 | 103 | 104 | ...   次のページ

▲ページトップ

WebCart - ショッピングカート